『文系と理系の交差点に立てる人にこそ大きな価値がある』
Stand at the intersection of humanities and sciences
(Edwin H. Land, 1909-1991)
早稲田大学人間科学学術院 畠山研究室では,障がいがある方と高齢の方の生活を支える機器・技術・環境をテーマに,より良い支援のあり方を追求することを目的にして教育や研究に取り組んでいます.
「機器や技術」という言葉から冷たいイメージを連想されるかも知れませんが,ここには人の生きる力や新たな気付きがあります.関心を持たれた方はぜひその扉をノックしてみてください.
■トピックス,イベント情報など
・2011年度春学期授業評価結果
・早稲田大学で陸上を通して学んだこと(ゼミ生 岡崎達郎君ブログ)(リンク)
・MINORITY OF THE MINORITY(ゼミ生 志磨村早紀さん・大東文化大学での講演記録(リンク)
・早稲田大学オープン教育センター
「障がいの理解と支援」 シラバス詳細
・学生による授業評価結果
・卒業研究,研究要旨集,卒業後の進路
・学生によるHP・Blog
4期ゼミ生(2011年度)
3期ゼミ生(2010年度)
2期ゼミ生(2009年度)
1期ゼミ生(2008年度)
■メディアなど
・聴覚障がい学生の講義への参加感を高めるノートテイク支援システムを開発(リンク)
紹介記事(PDF) 2011.08
・視覚障がい学生を支援するトーキングサインを導入(リンク)(2010.3.24)
・早稲田ウィークリー記事 学生時代の想い出(2010.7.10)
・世界につながる学生チャンネル ガッチャン NHK BS1 2010年1月30日〔土)21:40-22:00
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