■日独環境ゼミ グループ別リンク集・参考文献■

(前頁に戻る場合は必ずブラウザ上の「戻る」ボタンを使用してください)

  □共通Webサイトリンク

   日独環境ゼミHome

   生駒先生の早稲田大学教養演習授業のページ

   Wittstock Jürgen先生の慶應大学SFC環境問題の授業のページ

   和光堂独和辞典

   三修社検索ページ

   Goethe Institutの環境に関する情報ページ

 

  □グループ別参考Webサイトリンク (グループ4のリンクを追加しました!9/16 )

 

   Gruppe1: 交通・エネルギー Verkehr und Energie

   Gruppe2: ゴミとリサイクリング Müll und Recycling

   Gruppe3: 環境教育・水と緑・雨水利用 Umwelterziehung

   Gruppe4: 企業責任・環境倫理 Soziale Verantwortung der Unternehmen

 

 

  □日本語の参考文献(著者/編者のあいうえお順):

 

   朝岡幸彦『新しい環境教育の実践』高文堂 出版社 ISBN4-7707-0734-7

 

 

   今泉みね子『ここが違う、ドイツの環境政策』白水社

        『ドイツを変えた10人の環境パイオニア』白水社

        『フライブルク環境レポート』中央法規出版

        『ドイツ発、環境最新事情フライブルク環境レポート2』 中央法規出版


   神谷博「市民から見た水循環」[日本河川協会編 『河川』 2004年8月号 (特集・水循環)]

 

 

   日本建築学会編『雨の建築学』 北斗出版

   内容:雨水から見た水循環の考え方

 

 

   日本建築学会編 『雨の建築術』 北斗出版

   内容:ドイツにおける事例など

 

 

   法政大学大学院エコ地域デザイン研究所編・陣内秀信監修

   『エコロジーと歴史にもとづく地域デザイン』 学芸出版社

   内容:特にドイツを中心にというわけではないが、水の環境についての資料

 

 

   樋口敬二『地球からの発想』 朝日文庫 1991

   内容:1960年代の地球寒冷化と大気中と海中の二酸化炭素濃度のバランスについての記述があり。この本の元は1970年代前半に書かれたもので、

      そのころ地球の平均気温は低下の一途をたどっていたこともあり、現在危惧されている地球温暖化とは異なり、地球寒冷化を危惧する内容が

      示されています。過去20年間の大気平均気温の上昇が、人間活動による二酸化炭素濃度の上昇のせいではなく、自然現象であるという議論も

      ある中で、一つの興味深い話題を提供してくれる本である。

 

 
   松田 雅央 『環境先進国ドイツの今』 学芸出版社
 (新たに追加しました!9/16)

   村瀬誠『環境シグナル現場で磨く感性と科学』 北斗出版 1996

   内容:国技館の雨水利用、水源へ遡る調査、ごみ問題など自治体職員である著者が現場で直面した環境問題の実践の記録

 

 

 □ドイツ語の文献(題目のアルファベート順):

 

   Die Umweltzeit; Dogakusha; Murase, Saito, Wittstock, Tokio 1998

   斎藤佑史/J.Wittstock 共編 『環境時間「モモ」と一緒に考えよう

   (ドイツ語中級の教科書)

 

 

   Ökologie und Umweltschutz; Dogakusha; Knodel,Kull,Yagi; Tokio 1977

   矢儀万喜多 編 『文明と環境』同学社 (ドイツ語中級の教科書)

 

 

   Regenwasser in der Architektur; Klaus König (Hrsg.);Wilo Brain 2001

   注:慶大SFCはドイ研で借りられます

 

 

   Startbahn 18 West; Bilder einer Räumung; Minotaurus Projekt,1982,ISBN 3-921982-19-7

 

 

 □ビデオ

 

  『未来への学習』、35分、東京ドイツ文化センター(Goethe Institut Tokio, 担当柴田様)より入手可能。単価 2000円.