「ヒューマンドキュメンタリー映画館 日比谷」とは

ヒューマンドキュメンタリーとは、温かさ・優しさだけでなく、人間の様々な側面が感じられる映画のことです。
もっとヒューマンドキュメンタリー映画を観てほしい…という思いから、東京のど真ん中、日比谷で月1回の映画館を始めました。

毎月1回、「感じ」「思い」「考える」。
そんな時間がここにあります。 (公式ちらしより引用)



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月に1回、日比谷図書文化館でヒューマンドキュメンタリー映画を上映する会です。
詳細は、 いせフィルムのHP をご覧ください。

今後の上映予定

2013年4月10日(水) 「よっ、日本一」

上映作品:
●朋あり。太鼓奏者 林英哲
  16:00(開場15:30) 料金:1,500円
●小三治
  18:30(開場18:00) 料金:2,000円
  ★上映後、トークがあります。(ゲスト未定)

映画の内容は、こちらの ちらし をご覧ください。



2013年5月11日(土) 「見あげてごらん」

●柳田邦男 スライドショーとトーク「空と雲のおはなし」(仮)
  旅先でも東京でも、ひそかに雲の写真を撮り続けて30年。
  昨年には念願の初写真展『雲の物語』を長野県「絵本美術館 森のおうち」で開催。
  今回は雲をテーマに人生2度目の講演となる。


上映作品:
●傍(かたわら)~3月11日からの旅~
  ★トークゲスト:吉田圭(「亘理町災害ラジオ 「FMあおぞら」)



2013年6月7日(金) 「山を想えば人恋し」

上映作品:
●小屋番―涸沢ヒュッテの日々―
  ★トークゲスト:宮田八郎(穂高岳山荘 小屋番)

●白い花はなぜ白い―哲ちゃん・映像作家―



※予定は変更になる場合があります。詳細はいせフィルムHPでご確認ください。

予約方法

いせフィルムまで、メールまたはFaxにて必要事項をご連絡ください。

●連絡先:
 いせフィルム
 メールアドレス:ise-film★rio.odn.ne.jp(★を@に変更してください)
 FAX:03-3406-9460

●必要事項
 ご希望の日にち、時間、作品名、お名前、電話番号、人数

チケット代は当日清算となります。
※小学生以下、障がい者の方は500円割引いたします。

会場へのアクセス

場所:
日比谷図書文化館 B1日比谷コンベンションホール(千代田区日比谷公園内)

●東京メトロ丸の内線・日比谷線・千代田線「霞ヶ関駅」
 C4・B2出口より徒歩約5分


 そのほか、都営地下鉄三田線「内幸町駅」、東京メトロ千代田線・日比谷線「日比谷駅」、JR「新橋駅」などからも
 お越しいただけます。
 詳細は、日比谷図書文化館のHPをご覧ください。

お問い合わせ

このページは、いせフィルム(伊勢真一監督)の許可をいただき、金井景子研究室が作成しています。
このページについてのお問い合わせは、kanaike★waseda.jpまでお願いします。
「ヒューマンドキュメンタリー映画館 日比谷」および上映内容についてのお問い合わせは、お申し込み窓口宛にご連絡ください。

 

主催:いせフィルム クロスフィット エンサイクロメディア
協賛:Eisai KYOWA KIRIN 篠塚整形外科
協力:MOCプロジェクト ヒポコミュニケーションズ ジオングラフィック ハヤチネプロダクション
問い合わせ:いせフィルム(TEL:03-3406-9455)