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Komatsubara Lavoratory
主要研究業績
 

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■主要著書

  • 小松原明哲、安全人間工学の理論と技術 ヒューマンエラー防止と現場力の向上、丸善出版、2016 韓国語訳版
  • A.Komatsubara; Resilience must be managed : A proposal for Safety Management Process that includes a Resilience Approach; in Resilience Engineering in Practice: Becoming Resilient (Ashgate Studies in Resilience Engineering) ed by Christpher P. Nemth and Erik.Hollnalgel, 2014 Ashgate
  • 小木和孝(代表)編、産業安全保健ハンドブック、2013、労働科学研究所
  • 持丸正明他編、子ども計測ハンドブック、2013、朝倉書店
  • 向殿政男・北野大ほか共著、安全学入門 part2 なぜ、製品の事故は起こるのか、(第2章 製品誤使用による事故を防ぐ)、2011、研成社
  • 原子力安全システム研究所著, 小松原明哲監修、実践 ヒューマンエラー対策 皆で考える現場の安全、2010、日本電気協会新聞部
  • 向殿政男・北野大ほか共著、安全学入門、(第5章 製品安全と誤使用の防止)、2009、研成社
  • 小茂田昌代編、新人薬剤師・薬学生のための医療安全学入門、2009、薬ゼミ情報教育センター
  • 日本モダプツ協会編、モダプツ法による作業改善テキスト、2008、日本出版サービス
  • A.Komatsubara; When Resilience does not work, in Remaining Sensitive to the Possibility of Failure ed. by E.Hollnagel, C.P.Nemeth, S.Dekker, 2008, Ashgate 
  • 小松原明哲、辛島光彦、マネジメント人間工学、2008、朝倉書店
  • ユーザビリティハンドブック編集委員会編、ユーザビリティハンドブック、2007、共立出版
  • 情報システムのための情報技術事典編集委員会編、情報システムのための情報技術事典、2006、培風館
  • 人間生活工学研究センター編、ワークショップ人間生活工学(第1,2,3巻編・共著)、2005 丸善
  • 大島正光監修、人間工学の百科事典、2005.3、丸善
  • 原田悦子、野島久雄編;家の中の認知科学、2004.1、新曜社
  • 産業技術総合研究所人間福祉医工学研究部門編、人間計測ハンドブック、2003.7、朝倉書店
  • 伊藤謙治、桑野園子、小松原明哲編、人間工学ハンドブック、2003.7、朝倉書店
  • 黒須正明編、ユーザビリティテスティング、2003.5、共立出版
  • 小松原明哲、ヒューマンエラー、2003.3、(2008.12 第2版)、丸善  韓国語訳版
  • 人間生活工学研究センター編、人間生活工学商品開発実践ガイド、2002.12、日本出版サービス
  • 日本認知科学会編、認知科学辞典、2002.8、共立出版
  • 田村昌三編、安全の百科事典、2002.3、丸善
  • 計測自動制御学会ヒューマンインタフェース部会編、ヒューマンインタフェース、1998.5、オーム社
  • 日本人間工学会アーゴデザイン部会編、GUIデザイン・ガイドブック、1995.12、海文堂出版
  • 日本モダプツ協会編、企業活性化と生産性向上のためのモダプツ法実践マニュアル、1995.2、技報堂出版
  • 小松原明哲、対話型システムの認知人間工学設計、1992.10、技報堂出版
  • 横溝克己・小松原明哲、エンジニアのための人間工学、1987.10初版、(2013.2 改定第5版)、日本出版サービス

■訳書

  • Christopher P. Nemeth,? Erik Hollnagel (編)、 2017、日科技連出版社
  • Paul M. Salmon et al, 小松原明哲監訳、事故分析のためのヒューマンファクターズ手法 実践ガイドとケーススタディ、2016、海文堂
  • 、 実践レジリエンスエンジニアリング -社会・技術システムおよび重安全システム への実装の手引き-、2014、日科技連出版社
  • E.Hollnagel著、小松原明哲監訳、社会技術システムの安全分析 FRAMガイドブック、2013、海文堂
  • R.Flin 他著、小松原明哲、十亀洋、中西美和訳、現場安全の技術―ノンテクニカルスキル・ガイドブック、2012、海文堂
  • シドニー・デッカー 著、小松原明哲・十亀洋監訳、ヒューマンエラーを理解する ―実務者のためのフィールドガイド― 、2010、海文堂
  • E.Hollnagel 著、小松原明哲監訳、ヒューマンファクターと事故防止・”当たり前”の重なりが事故を起こす、2006、海文堂
  • Susannah Ravden、 Graham Johnson 著、東基衛監訳、小松原明哲訳、ユーザインタフェイスの実践的評価法―チェックリストアプローチによる使いやすさの向上、1993、海文堂
■主要学術論文・報文・解説
  • 小松原明哲、Safety-Tと Safety-U: 医療安全に求められる2つのアプローチ、看護 70(13)、64-69、2018
  • 小松原明哲、心理学への期待:工学を代表して 人間工学からのコメント、心理学評論 60(4)、362-366、2018
  • 小松原明哲、安全教習のすすめ方 ヒューマンファクターズの立場から、電気評論 2018(5)、18-21、2018
  • 小松原明哲、レジリエンスエンジニアリングの考え方、治療 99(2)、1514-1520、2017
  • 小松原明哲、「安全」「安定」「安心」を巡って、JR EAST Technical Review No.59. 1-4 (招待論文)、 2017
  • 小松原明哲、Safety-TとSafety-U:安全におけるヒューマンファクターズの理論構造と方法論、安全工学 56(4)、230-237、2017
  • 小松原明哲、ヒューマンファクターズの論理と方法、システム/制御/情報 61(6)、207-212、2017
  • 小松原明哲、効果的な「確認」をめぐって、患者安全ジャーナルNo.47、10-16、2017
  • 小松原明哲、ヒューマンエラーとは?ヒトはなぜ間違えるのか、Medical Technology 44(13),1352-1359, 2016
  • 小松原明哲、越山健彦、江川賢一、畠中順子、子どもを守り育てる人間工学、人間工学 51(4)、217-224, 2015
  • 小松原明哲、大学の安全マネジメントの展開と課題 、環境と安全  5(3)、177-182、2014
  • 小松原明哲、人間生活工学の方法と技術、三菱電機技報、88(9)、10-16、(招待論文)、2014
  • 小松原明哲、人が守る/人に頼る安全 「安全1」「安全2」の視点から、患者安全推進ジャーナル、No.36、10-17、2014
  • 小松原明哲、レジリエンスエンジニアリングの動向 組織安全とレジリエンス、日本原子力学会誌、56(5)、323-327、2014
  • 小松原明哲、モダプツ法による人間の動作の評価とその活用、人間生活工学、15(1)、19-22、2014
  • 小松原明哲、人的信頼性を高めるために:ヒューマンファクターズのアプローチ、日本信頼性学会誌、36(2)、106-112、2014
  • A.Komatsubara, Preventing Accidents Caused by Resilient Behavior, 2nd International Seminar on Natural Science and Technology, 2-5, 2013
  • 小松原明哲、震災から人間工学が学ぶこと・すべきこと、人間工学48(3)、2012
  • 小松原明哲、レジリエンス・エンジニアリングの概念とその展開、ヒューマンインタフェース学会誌、14(2)、83-88、2012
  • 小松原明哲、阪本清美、浅原重夫、ポスト・ユニバーサルデザインのユニバーサルデザイン、人間生活工学、13(1)、62-66、2012
  • 小松原明哲、人間生活工学における生活観察と質的研究、人間生活工学、12(2)、31-36、2011
  • A.Komatsubara, Resilience Management System and Development of Resilience Capability on Site-Workers, Proceedings of the fourth Resilience Engineering Symposium, 2011, 148-154, 2011
  • 小松原明哲、秋澤忠男、医療現場の実態に則した薬剤の投与頻度設計に関する一考察 慢性腎臓病患者の血液透析施行中に投与される赤血球造血刺激因子製剤を例にして、Progress in Medicine 31(1)、179-190、2011
  • 小松原明哲、医療事故抑圧へのリスクマネジメント:ヒューマンファクターの視点から、日本血液浄化技術学会会誌 19(1), 2011
  • A.Komatsubara, Safety Secured by People, JR EAST Technical Review No.15, 37-40, 2010  【邦文概要】
  • 小松原明哲、医療機器のミスユース防止:人間工学の視点と方法、Clinical Engineering 21(3)、220-226、2010
  • 小松原明哲、製品安全のための使用状況の予見方法を巡って、人間生活工学、10(1)、36-40、2009
  • 小松原明哲、多数の規格のある医薬品の取り違い抑止のための人間工学検討、PHARM TECH JAPAN 25(4), 49-56, 2009
  • A.Komatsubara, Encouraging People to do Resilience, Proceedings of the Third Resilience Engineering Symposium 2008, 141-147, 2008
  • 小松原明哲、、情報に支援される行動の記述と分析、ヒューマンインタフェースシンポジウム2008、1047-1050、2008
  • 小松原明哲、身近な製品への信頼:使用形態の把握を巡って、日本信頼性学会誌30(6)、495-502、2008
  • 小松原明哲、規則違反のメカニズムとその人間工学的対応に関して、安全工学47(4)、194-200、2008
  • 小松原明哲、医療機器の人間中心設計、精密工学会誌、74(2)、118-120、2008
  • 小松原明哲、ユニバーサルデザインの動向と展望(招待論文)、松下テクニカルジャーナル、53(1)、28-33、2007
  • A.Komatsubara, Ergonomic study of medicament packages for the improvement of safety in use, 12th International Conference on Human Computer Interaction HCI2007, J. Jacko (Ed.): Human-Computer Interaction, Part IV, HCII 2007, LNCS 4553, pp. 484.488, 2007, Springer-Verlag Berlin Heidelberg 2007
  • 小松原明哲;医療機器の使用の安全性向上のための人間工学の方法論について、2007、安全医学3(1)、12-18
  • A.Komatsubara; Human Defense-in-depth is Dependent on Culture, Proceedings of the Second Resilience Engineering Symposium, 2006, 165-172 ,2006
  • 小松原明哲、 「事故学」の必要性、「予防時報」227号 2006
  • 小松原明哲ほか;医療用輸液バッグ製剤の表示デザイン−医療事故防止のためのデザインリニューアルとその効果検証−、2005.4、人間生活工学6(2)、28-35
  • 小松原明哲;企業における「人にやさしいものづくり」の人材とその育成、2004.7、人間生活工学5(3)、2-7
  • 村田里美、渡辺治雄、魚谷修、小松原明哲;行動分析による成熟型商品の潜在ニーズ抽出の検討 −清掃を例にして−、2003.10、人間生活工学4(4)、35-39
  • 小松原明哲;ヒューマンエラーのメカニズムとその対応を巡って−ヒューマンファクター研究の現状と課題、2003.6、安全工学42(3)、148-154
  • 藤井日和、渡辺治雄、魚谷修、小松原明哲;潜在ニーズ把握のための「と分析」の提案と家事行動解析への適用、2003.4、人間生活工学4(2)、51-56
  • 小松原明哲;示範教材と自身の作業方法との比較による技能育成方法の有効性について、2003.1、日本プラント・ヒューマンファクター学会誌7(2)、97-104
  • 小川充、小松原明哲、古川裕之、宮本謙一、坂尾雅子、和出田静子;医療用機器のリスク低減のための評価方法について−薬剤混注作業におけるアンプル法とプレフィルドシリンジ゙法との比較検討を事例として−、2003.1、人間生活工学4(1)、34-40
  • 袴田祐輔、渡辺治雄、小松原明哲;高齢者に配慮した日用品パッケージのユーザビリティ評価−ハミガキパッケージの改良を例にして−、2002.10、人間生活工学3(4)、46-52
  • 藤井日和、渡辺治雄、増田光輝、小松原明哲;家事行動のビデオ観察による日用製品のニーズ探索、2002.7、人間生活工学3(3)、45-48
  • 小松原明哲、鳥居塚崇;技能作業者育成のための技能理解の検討−技能作業者調査に基づく技能を表現する認知行動モデルの作成−、2002.7、日本プラント・ヒューマンファクター学会誌7(1)、43-49
  • 小松原明哲;プロダクト設計のためのDesign Solution検討支援の方法論について、2001.1、人間生活工学2(1)、38-41
  • 鴻原由紀、渡辺治雄、小松原明哲;高齢者に配慮した日用品パッケージのユーザビリティ評価−認知行動分析による検討−、2001.1、人間生活工学2(1)、30-37
  • A.Komatsubara;The JCO Accident Caused by Japanese Culture、2000.12、Cognition, Technology & Work 2(4)、224-226
  • A.Komatsubara;Methodology for Designing Psychological Habitability for the Space Station、2000.9、Aviation, Space, and Environmental Medicine、71(9U)、105-107
  • 小松原明哲;認知人間工学からのベテラン作業者のヒューマンエラーの防止、1999.12、安全工学38(6)、352-358
  • 小松原明哲、小谷文夫、行街武生、吉村貞紀;原子力発電所に関するヒューマンファクター研究の海外動向、1999、日本プラント・ヒーマンファクター学会誌4(1)、2-11
  • 小松原明哲、松岡政治、西田和子、大成直子;ボタン操作機器の手順的使いやすさ評価のための操作遷移関係分析、1999.10、人間工学35(5)、347-354
  • 小松原明哲;人的過誤率を用いた作業改善計画の事前効果予測について、1997.5、日本プラント・ヒューマンファクター学会誌2(1)、64-69
  • 小松原明哲、伊藤一道、平本充、作田博;知識の外在化による単純繰り返し型プラント保守作業のヒューマンエラー防止の可能性について、1997.2、安全工学36(1)、10-21
  • A.KOMATSUBARA;PDS Analysis for Evaluating Procedural Usability on Conversational Systems、Symbiosis of Human and Artifact 20B,Human and Social Aspects of Human-Computer Interaction, 299-304, ELSEVIER,1995
  • 小松原明哲 小林雅幸;「意図形成」「実行」「評価」展開による手順的使いやすさの評価について、人間工学31(4)、259-267、1995
  • 小松原明哲;工作物責任訴訟の人間工学的考察 − 安全確保のための人間工学のスタンスについて − 人間工学30(2)、245-254、1993
  • 小松原明哲;単層階層メニュー選択システムにおけるグループサイズの設計方法について、人間工学27(2)、73-82、1991
  • 小松原明哲;看護教育の進展と「よい看護」概念の変容について、日本看護研究学会誌14(1)、41-54、1991
  • 小松原明哲;計算機対話型作業における計算機応答時間中の他作業併行効果について、日本経営工学会誌41(3)、201-206、1990
  • 小松原明哲 横溝克己;短期記憶保持による負担について、人間工学25(5)、277-286、1989
  • 小松原明哲;木構造型メニュー検索システムにおける「深さと広がり」と使いやすさの解析、人間工学25(5)、261-270、1989
  • 小松原明哲 本田勝己 東基衛 横溝克己;ソフトウエア開発作業者の作業行動上の特質について−ソフトウエア開発環境の作業環境との関係について−、人間工学25(4)、207-216、1989
  • A. KOMATSUBARA, Y.Yokomizo;Evaluation of Japanese Word Processors on Learning Process and Cognitive Ergonomics、MACHINTER(2), 478-498,1989
  • 小松原明哲 横溝克己;計算機応答時間における期待・短期記憶保持・心理的終結感・注意集中がもたらす生体負担について、人間工学24(4)、235-243、1988
  • 小松原明哲 横溝克己;計算機応答時間の人間工学的許容範囲に関する一考察、人間工学24(3)、195-202、1988
  • 小松原明哲 中島徳夫 横溝克己;学習過程から見た日本語ワードプロセッサの“とりつきやすさ”について、人間工学23(1)、25-33、1987
  • 小松原明哲 本田勝己 東基衛 横溝克己;ソフトウエアオフィスの心理的評価、人間工学23(1)、7-14、1987

■最近の主な特別講演など

  • 鉄道安全シンポジウム2018、東日本旅客鉄道株式会社、特別講演 2018
  • 運輸安全委員会 創立10周年記念シンポジウム、基調講演 2018
  • 国土交通省航空局 航空事業安全推進フォーラム、2017
  • 国土交通省 運輸事業の安全に関するシンポジウム2017 基調講演、2017
  • 異常時対応の現場力を強化する:ヒューマンファクターズの考え方、JR西日本第3回ヒューマンファクターシンポジウム、基調講演、2016
  • チーム医療への人間工学からの提言、徳島大学医療系(医歯薬栄養保健)全学科1年生合同ワークショップ、基調講演、2016
  • 安全方法論としてのSafety-T&Safety-Uの論理、産業・組織心理学会第32回大会、招待講演、2016
  • 安全方法論としてのレジリエンス・エンジニアリングの考え方、安全工学シンポジウム2016、特別講演、6-9、2016

■最近の公的団体等での主な研修講義

  • 運輸安全マネジメント評価研修  国土交通省国土交通大学校
  • 船舶事故調査官・地方事故調査官研修  運輸安全委員会
  • 航空保安業務安全管理システム研修  国土交通省航空局
  • 受傷事故防止指導者研修 警察庁警察大学校
  • ベトナム国 医療の質・安全にかかるマネジメント技術研修 国立研究開発法人国立国際医療研究センター
  • 医療安全管理者養成研修プログラム 東京都看護協会
  • 明日の医療の質向上をリ ードする医師養成プログラム 名古屋大学医学系研究科 ASUISHIプロジェクト
  • 医療安全に関するワークショップ  厚生労働省関東信越厚生局
  • 安全学概論 明治大学リバティアカデミ
  • ヒューマンエラー防止のヒューマンファクター技術 : 講座人間生活工学 人間生活工学研究センター
  • 根本原因分析(RCA)研修  原子力安全推進協会

■関与した主要報告書

■教材制作・監修・参画

  • 「特定行為に係る看護師の研修制度 【医療安全学】」 eラーニング教材、学研メディカルサポート、2018
  • 独立行政法人原子力安全基盤機構、 原子力・航空・鉄道・化学・宇宙開発分野の事故・トラブル98事例から学ぶ 巨大システム事故・トラブル教訓集、2009
  • 日本原子力技術協会編、JANTI安全文化 eシリーズ 「仕事に生かそう!ヒューマンファクタ 〈知識から意識へ、そして行動へ〉」、e-Learning教材、2008
  • (社)人間生活工学研究センター編、「人にやさしいものづくり」ビデオ教育教材(第1巻 人にやさしいものづくりの勧め)、2005
  • 文部科学省 (科学技術振興機構)、理科ねっとわーく 高校生向け教材、「人間と機械の調和 〜安全・安心な社会を目指して〜」、2003.3
  • 放送大学テレビ教材(2000.4〜2004.3放映)、「産業人間工学」(第3回「事故とヒューマンエラー」、第10回「熟練技能と人間工学」、第12回「製品開発の人間工学」)
  • 放送大学テレビ教材(1996.4〜2000.3放映)、「応用人間工学」 (第7回「人体計測とその応用」、第8回「日常生活の人間工学」、第9回「コンピュータ応用機器の使いやすさ」)

 

 

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  早稲田大学 理工学術院 創造理工学部 経営システム工学科 人間生活工学研究室