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Age誌に論文が掲載されました

http://link.springer.com/article/10.1007%2Fs11357-015-9787-8
ミトコンドリア電子伝達系の構成要素の一つであるCox6b1の発現亢進と、
カロリー制限による酸化ストレス耐性増強との関連を示しました。

Aging Cell誌に論文が掲載されました。

http://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1111/acel.12340/abstract;jsessionid=E6F573B6AA55ECF32EEA3657CD65A4A3.f03t01
フォークヘッド型転写因子FoxO3の働きがカロリー制限による抗腫瘍効果の発揮に重要であることを遺伝子改変動物等をもちいて明らかにしました。

Exp Gerontol誌に論文が掲載されました。

http://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S053155651500073X
アディポネクチンの過剰発現によって、カロリー制限時に見られるストレス耐性亢進などが
摸倣できることを明らかにしました。

Exp Gerontol誌に論文が掲載されました

http://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0531556515000479
カロリー制限によって白色脂肪細胞における脂肪酸合成の活性化機構について明らかにしました。

早稲田大学の入学案内に研究室が紹介されました。

トップページに紹介記事を載せました。

FASEB J誌に論文が掲載されました。

http://www.fasebj.org/content/early/2014/09/08/fj.14-258384.abstract
加齢に伴う脂肪組織における脂質代謝の変化にNeuropeptide Yが関与していることを彰金しました。

最近の研究がメディアに取り上げられました。

http://news.livedoor.com/article/detail/8696514/
マイナビニュース、サイエンスポータル、日経産業新聞などに先のNPYに関する
研究が掲載されました。

Scientific Reports誌に論文が掲載されました。

http://www.nature.com/srep/2014/140331/srep04517/full/srep04517.html
ニューロペプチドYが発現していないと食事制限による抗老化作用が見られないことを
明らかにsた論文が受理されました。

更新

トップページの画像を変更しました。

更新

年度があたらしくなったので少し内容を更新しました。