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笑顔あふれる未来のために,

    思いやりを知の結晶にして,

           世に贈り届けます.

研究業績publications


博士論文:慶應義塾大学 甲第1883号 2001-02-07
Development of a New Electrical Stimulation System and Its Therapeutic Application to Spastic Paralysis
(痙性麻痺に対する新しい電気刺激装置の開発とその治療への応用)

IVES療法の普及状況

IVES リハビリ
リンク  IVES:随意運動介助機能的電気刺激
アイビス リハビリ
リンク
随意運動介助 電気刺激
リンク
MUROソリューション リハ
リンク  MUROソリューション=川村義肢社製IVES,村岡,2011
HANDS(特許第5224510号)
藤原,2008
リンク  「IVES療法用電極コード巻取りホルダー

実用化された医療機器など

WILMO®
リンク
届出番号 :229APBZX00001000
一般的名称:低周波治療器 35372000
クラス分類:一般医療機器
販売元  :株式会社エスケーエレクトロニクス,酒井医療 株式会社
足関節運動テスタ
E-SAM200
届出番号 :23B3X10019000001
一般的名称:関節運動テスタ
クラス分類:一般医療機器
販売元  :東名ブレース株式会社
IVES®
GD-611, GD612
リンク
認証番号 :224AABZX00131000
一般的名称:低周波治療器
クラス分類:管理医療機器/特定保守管理医療機器
販売元  :オージー技研株式会社
MUROソリューション
MESU-100, MESU-200
リンク  リンク
認証番号 :223AKBZX0020100
一般的名称:低周波治療器
クラス分類:管理医療機器/特定保守管理医療機器
販売元  :パシフィックサプライ株式会社
サスペンションリフト
SP-650, SP-1000
販売元  :株式会社 モリトー
リンク
PASシステム
GD-601
リンク
認証番号 :219AGBZX00074000
一般的名称:低周波治療器
クラス分類:管理医療機器/特定保守管理医療機器
販売元  :オージー技研株式会社
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知的所有権関連  リンク

<未取得・出願中特許>
特願2014-105377:
出願人 :財団法人ヒューマンサイエンス振興財団
発明者 :ー
出願日 :2014.5.21
特願2014-016246:
出願人 :東名ブレース株式会社
発明者 :ー
出願日 :2014.1.30
特願2007-119849:
歩行訓練用平行棒
特許権者:株式会社スギヤス
発明者 :才藤栄一、村岡慶裕、川田弘幸
出願日 :2007.4.27
<登録済み実用新案>
実用新案登録第3183923号:
免荷式リハビリテーション
リフト及びスプリングハンガー
権者 :株式会社モリトー
考案者 :村岡慶裕、森島 勝美
出願日 :2013.3.26
登録日 :2013.5.15  
実用新案登録第3167035号:
スリングシート懸吊用ハンガー
権者 :株式会社モリトー
考案者 :森島 勝美、村岡慶裕
出願日 :2011.1.20
登録日 :2011.3.9
<登録済み国際特許>
Ctr Title :
US 20120239112 -Electrostimulator capable of outputting stable electric stimulus
PubDate : 20.09.2012
Appl.No. : 13463101
Applicant : Muraoka Yoshihiro
Inventor : Muraoka Yoshihiro
<登録済み国内特許>
特許5725562号:
電気刺激装置
特許権者:財団法人ヒューマンサイエンス振興財団
発明者 :村岡慶裕
出願日 :2010.10.29
登録日 :2015.4.10
特許5447802号:
装着型電気刺激装置
特許権者:学校法人日本医科大学
発明者 :原行弘、村岡慶裕、山崎文敬、日高芳智
出願日 :2009.6.30
登録日 :2014.1.10
特許5297516号:
痙性測定装置
特許権者:東名ブレース株式会社
発明者 :千野直一、村岡慶裕、石濱裕規、奥村庄次
出願日 :2011.12.9
登録日 :2013.5.21
特許4724832号:
歩行補助制御方法と
その歩行補助制御装置
特許権者:国立大学法人豊橋技術科学大学
発明者 :宇野洋二、香川高弘、村岡慶裕
出願日 :2005.11.9
登録日 :2011.4.22
特許4389036号:
電気刺激装置
特許権者:学校法人慶應義塾
発明者 :村岡慶裕
出願日 :2003.2.27
登録日 :2009.10.16
特許4281380号:
生体信号測定装置
特許権者:学校法人慶應義塾
発明者 :村岡慶裕、田辺茂雄
出願日 :2003.3.5
登録日 :2009.3.27
特許3600862号:
電気刺激装置
特許権者:学校法人慶應義塾
発明者 :村岡慶裕
出願日 :2003.8.22
登録日 :2004.10.1
特許3496044号:
電気刺激装置
特許権者:学校法人慶應義塾
発明者 :村岡慶裕
出願日 :2002.4.18
登録日 :2003.11.28
特許3443777号:
電気刺激装置
特許権者:学校法人慶應義塾
発明者 :村岡慶裕
出願日 :2002.4.18
登録日 :2003.6.27
特許3198412号:
安全管理システム
特許権者:株式会社ノア
発明者 :大西陽三、山本三千代、涌井富美子、山口澄子、伊里昌巳、
     平岡真由美、村岡慶裕、富田豊
出願日 :1999.7.26
登録日 :2001.6.15
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研究成果に関する報道など

  1. 「臨床を知ってこそのリハビリテーション工学」、
    「チーム医療でさまざまな症状の患者さんをバックアップ」、
    慶應義塾大学月が瀬リハビリテーションセンター
    -国内でも数少ない総合大学付属のリハビリ専門病院―
    暮らしと健康、2006年12月号、pp54-57、保健同人社 リンク
  2. 身障者用歩行補助ロボ、来月から臨床試験、装着型リハビリ使用、藤田保健衛生大
    2007年5月9日、日刊工業新聞
  3. 人間支援型ロボットの最前線 アスカが開発した下肢麻痺者用の歩行補助ロボット「WPAL」 リンク
    Focus NEDO 第27号(平成20年 新春号)pp.8-9、独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構
  4. NHK教育テレビ2009年5月14日8:30-8:45(再)5月21日13:05-13:20 リンク
    きょうの健康「もう一度動かしたいリハビリの最新情報」
  5. 「もう一度動かしたいリハビリの最新情報:ケーススタディ」、リンク
    NHKテレビテキスト「きょうの健康」、2009年5月号、pp.54-57、日本放送出版協会
  6. テレビ東京2009年5月31日5:00-5:15
    話題の医学:ニューロリハビリテーションの進歩
    「パラメーター記憶機能付 パワーアシストタイプ機能的電気刺激装置」
  7. 「日本医大とイクシスリサーチ、装着簡単なリハビリ用電気刺激装置を開発」
    2009年7月8日、日刊工業新聞
    (特願2009‐155029に関する)
  8. 医療ルネサンス、最新機器で回復4/5、「筋肉に電流 まひ軽減」リンク
    2010年1月19日、読売新聞朝刊
  9. 第1回上肢機能回復セミナー、機能的電気刺激や痙縮に対するブロック療法で機能回復
    「小型軽量化IVESで日常生活での治療が可能に」
    Medical Tribune 2010年5月13日pp.28-29、株式会社メディカルトリビューン リンク
  10. 「脳の電気信号を強めて筋肉を動かしマヒが回復する電気リハビリ」、
    健康雑誌「わかさ」、2010年6月号、pp66-68、わかさ出版
  11. アインシュタインの眼「運動会必勝法!」、リンク
    NHKデジタルBS Hi 2010年10月3日18:45-19:29
  12. NHKスペシャル|脳がよみがえる~脳卒中・リハビリ革命~
    NHK総合テレビ 2011年9月4日(日) 21:00分-21:49 リンク
  13. 2013/12/5付 日本経済新聞 朝刊 リンク
    脳の謎解き 医療に応用 早稲田大応用脳科学研究所
    2013年 12月5日
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著書・その他

【編著書(Coedited Book)】
  1. 正門由久、高橋修、村岡慶裕、牛場潤一編、2015、「リハビリテーションに役立つ臨床神経生理学」、中外医学、東京

【著書(Book Chapter)】
  1. 村岡慶裕、2007、バイオフィードバック、黒川幸雄,伊藤元,渡辺京子,長澤弘,横田一彦,江藤文夫編「臨床理学療法マニュアル改訂第2版」、南江堂、東京、154-156
  2. 村岡慶裕、2013、ふれる「介護」、日本発達心理学会編「発達心理学事典」、丸善出版、東京、70-71
  3. 村岡慶裕、石尾晶代、2015、Ⅱ.神経生理各論 2.電気刺激 A電気刺激とは何か?、正門由久、高橋修、村岡慶裕、牛場潤一編、「リハビリテーションに役立つ臨床神経生理学」、中外医学社、東京、35-40
  4. 石尾晶代、村岡慶裕、2015、Ⅱ.神経生理各論 2.電気刺激 B電気刺激の使い方、正門由久、高橋修、村岡慶裕、牛場潤一編、「リハビリテーションに役立つ臨床神経生理学」、中外医学社、東京、41-50
【調査報告書】
  1. 斉藤琴子・菅原憲一・村岡慶裕、2012、歩行運動制御における相対タイミングおよび相対的筋活動の影響について、理学療法学、Vol.39、No.2、124-125
【寄稿,コラム等】
  1. 村岡慶裕、2005、伊豆にてリハビリ工学の研究生活をおくって、慶應医学 (Journal of the Keio Medical Society)、 Vol.82、 No.2、77- 78  リンク
  2. 村岡慶裕、2010、教員のためのバイオメカニクス教授法セミナーに参加して、バイオメカニズム学会誌、Vol.34、No.4、357-358 リンク
  3. 村岡慶裕、2013、【巻頭言】夜空のリハビリテーション、総合リハビリテーション、Vol.41、 No.3、217- 217  リンク
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学術論文

【解説・総説】
  1. 富田豊・村岡慶裕、2002、リハビリテーション工学の現状と展望、理学療法学、Vol.29、No.8、287-290
  2. 正門由久・大田哲生・千野直一・村岡慶裕・富田豊、2002、脳卒中リハビリテーションの新技術 Therapeutic Electrical Stimulation (TES)、リハビリテーション医学、Vol.39、No.2、81-85
  3. 村岡慶裕・富田豊・木村彰男・西脇香織、2003、【リハビリテーション関連工学の最前線】 電気刺激装置開発、総合リハビリテーション、Vol.31、 No.4、315-321、医学書院
  4. 正門由久・大田哲生・千野直一・村岡慶裕・富田豊、2003、【運動調節機構の解析】 脊髄運動調節の臨床的側面 脳卒中における治療的電気刺激を中心に、臨床脳波、Vol.45、 No.3、135-140、永井書店
  5. 加茂野有徳・村岡慶裕、【脳卒中の理学療法の展開】 脳卒中に対する治療的電気刺激、2003、理学療法ジャーナル、Vol.37、 No.8、667-674、医学書院
  6. 大塚圭・村岡慶裕・才藤栄一・伊藤慎英・寺西利生・青木健光・兵頭亮・金田嘉清、2006、【歩行分析の臨床】トレッドミル歩行分析・訓練、総合リハビリテーション、Vol.34、No.2、141-149、医学書院
  7. 大塚圭・才藤栄一・村岡慶裕・山村怜子・沢田光思郎、2006、脳波・筋電図の臨床 トレッドミル歩行分析 リサージュ図形を用いた新しい三次元動作解析法、臨床脳波、Vol.48, No.9、541-546、永井書店
  8. 村岡慶裕・才藤栄一・田辺茂雄、2007、【最先端技術と義肢・装具】 対麻痺者の歩行再建 装着型ロボット時代の幕開け、POアカデミージャーナル、Vol.15、No.2、77-82
  9. 鈴木亨・才藤栄一・村岡慶裕・武満知彦・田辺茂雄・清水康裕、2008、対麻痺者の歩行再建 歩行補助ロボットWPAL開発、日本生活支援工学会誌、Vol.8、No.2、23-26
  10. 村岡慶裕・才藤栄一、2008、歩行補助ロボットの開発、JRSJ日本ロボット学会誌、Vol.26、No.8、20-22
  11. 鈴木亨, 才藤栄一, 村岡慶裕, 武満知彦, 田辺茂雄, 清水康裕、2008、対麻痺者の歩行再建: 歩行補助ロボットWPAL(Wearable Power-Assist Locomotor)の開発、ロボット、No.185、24-28、日本ロボット工業会
  12. 村岡慶裕、2009、脳波・筋電図の臨床 随意筋電制御電気刺激装置IVES、臨床脳波、永井書店、Vol.51、No.3、170-175、永井書店
  13. 山口智史・村岡慶裕、2010、表面筋電図の臨床応用・3 物理療法における表面筋電図の臨床応用、理学療法ジャーナル、Vol.44、No.7、603-609、医学書院
  14. 村岡慶裕、2010、【新しいインタフェース】 FES制御システム 最新動向 運動学習を促す随意運動介助型電気刺激装置IVES、福祉介護機器Technoプラス、Vol.3、No.11、27-31、日本工業出版
  15. 村岡慶裕・田辺茂雄・才藤栄一・香川高弘・宇野洋二、2007、リハビリテーション工学の進歩と応用 歩行補助ロボットの開発と臨床、リハビリテーション医学、Vol.44、No.1、29-35
  16. 村岡慶裕、2011、研究者が注意すべき事柄と実際の実験プロセス、日本ロボット学会誌、Vol.29、No.3、231-235
  17. 村岡慶裕、2013、 随意運動介助型電気刺激装置「IVES」、Medical Science Digest、 Vol.39、No.8、383-386、ニューサイエンス社
  18. 村岡慶裕、2013、 随意運動介助型電気刺激装置「IVES」、Medical Science Digest、 Vol.39、No.13、656-659、ニューサイエンス社
  19. 石尾晶代・村岡慶裕、2014、リハビリテーション治療への応用 電気刺激―IVESも含めて―、Medical Rehabilitation、No.166、79-85、全日本病院出版会
  20. 村岡慶裕、2014、ニューロリハを切り拓く,神経促通バイオフィードバック装置IVES、物理療法科学、Vol.21、9-13  リンク
  21. 村岡慶裕、2016、IVESの開発と今後の展望、The Japanese journal of rehabilitation medicine、Vol.54、No.1、23-26 リンク
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【英文原著論文】Pubmed
  1. Y. Masakado, Y. Muraoka, Y. Tomita, and N. Chino, 2001. The effect of transcranial magnetic stimulation on reciprocal inhibition in the human leg. Electromyogr Clin Neurophysiol, Vol.41, No.7, 429-432, Nauwelaerts Publishing House
  2. Y. Muraoka, 2002. Development of an EMG recording device from stimulation electrodes for functional electrical stimulation. Front Med Biol Eng, 11(4)323-333、Nihon ME Gakkai
  3. J. Ushiba, Y. Tomita, Y. Masakado, Y. Komune, and Y. Muraoka, 2002. Statistical test for peri-stimulus time histograms in assessing motor neuron activity. Med Biol Eng Comput, Vol.40, No.4, 462-468
  4. S. Tanabe, K. Sugawara, Y. Muraoka, M. Kondo, and Y. Tomita, A. Tsubahara, 2003. Effects of therapeutic passive exercise of hip and knee joints on the soleus H-reflex. Electromyogr Clin Neurophysiol, Vol.43, No.7, 429-435, Nauwelaerts Publishing House
  5. H. Endoh, Y. Muraoka, and J. Ushiba, 2003. Calculation of a 3-dimensional sensitivity distribution of single difference, double difference, concentric-ring, and concentric-ellipsoid electrodes. Ergonomics of Human-System Interaction, Vol.6, No.1, 7-10
  6. S. Tanabe, Y. Muraoka, and Y. Tomita, 2004. New method using multi-regression analysis on evoked electromyography during movement to adjust stimulation conditions. Med Biol Eng Comput, Vol.42, No.1, 106-109
  7. J. Ushiba, Y. Masakado, Y. Komune, Y. Muraoka, N. Chino, and Y. Tomita, 2004. Changes of reflex size in upper limbs using wrist splint in hemiplegic patients. Electromyogr Clin Neurophysiol, Vol.44, No.3, 175-182, Nauwelaerts Publishing House
  8. S. Tanabe S, Y. Muraoka, A. Kamiya, Y. Tomita, and Y. Masakado, 2004. Passive movement of hip and knee joints decreases the amplitude of soleus H-reflex in stroke patients. Electromyogr Clin Neurophysiol, Vol.44, No.6, 365-370, Nauwelaerts Publishing House
  9. Y. Masakado, Y. Kagamihara, O. Takahashi, K. Akaboshi, Y. Muraoka, and J. Ushiba, 2005. Post-activation depression of the soleus H-reflex in stroke patients. Electromyogr Clin Neurophysiol. Vol.45, No.2, 115-122, Nauwelaerts Publishing House
  10. S. Tanabe, Y. Muraoka, A. Kamiya, Y. Tomita, and Y. Masakado, 2005. Soleus H-reflex modulation pattern for a fine angle of hip and knee joint passive movement. Int J Neurosci, Vol.115, No.1, 1-11, Informa Healthcare
  11. Y. Hara, S. Ogawa, and Y. Muraoka, 2006. Hybrid power-assisted functional electrical stimulation to improve hemiparetic upper-extremity function. Am J Phys Med Rehabil, Vol.85, No.12, 977-985
  12. S. Tanabe, A. Kamiya, Y. Muraoka, Y. Masakado, and Y.Tomita, 2006. Disorder of phase-related modulation of soleus H-reflex during hip movement in stroke patients. Electromyogr Clin Neurophysiol, Vol.46,No.4, 241-246, Nauwelaerts Publishing House
  13. S. Kamiya, S. Tanabe, Y. Muraoka, and Y. Masakado, 2006. Modulation of the soleus H-reflex during static and dynamic imposed hip angle changes. Int J Neurosci, Vol.116, No.9, 1045-1053, Informa Healthcare
  14. T. Yamaguchi, S. Tanabe, T. Watanabe, and Y. Muraoka, 2007. Effect of voluntary contraction with electrical stimulation to antagonist muscle on agonist H-reflex. Electromyogr Clin Neurophysiol, Vol.47, No.4-5, 251-255, Nauwelaerts Publishing House
  15. Y. Hara, S. Ogawa, K. Tsujiuchi, and Y. Muraoka, 2008. A home-based rehabilitation program for the hemiplegic upper extremity by power-assisted functional electrical stimulation. Disabil Rehabil, Vol.30, No.4, 296-304, Informa Healthcare
  16. S. Tanabe, T. Yamaguchi, T. Watanabe, Y. Muraoka, and Y. Masakado, 2008. Effects of transcutaneous electrical stimulation combined with locomotion-like movement in the treatment of post-stroke gait disorder: a single-case study. Disabil Rehabil, Vol.30, No.5, 411-416, Informa Healthcare
  17. T. Fujiwara, Y. Kasashima, K. Honaga, Y. Muraoka, T. Tsuji, R. Osu, K. Hase, Y. Masakado, and M. Liu, 2009. Motor improvement and corticospinal modulation induced by hybrid assistive neuromuscular dynamic stimulation (HANDS) therapy in patients with chronic stroke. Neurorehabil Neural Repair, Vol.23, No.2, 125-132
  18. S. Uehara, Y. Muraoka, S. Tanabe, T. Ota, and A. Kimura, 2009. A novel signal processing method using system identification for underwater surface electromyography. Electromyogr Clin Neurophysiol, Vol.49, No.2-3, 103-108, Nauwelaerts Publishing House
  19. M. Kurita, A. Takushima, Y. Muraoka, T. Shiraishi, and K. Harii, 2010. Feasibility of bionic reanimation of a paralyzed face: a preliminary study of functional electrical stimulation of a paralyzed facial muscle controlled with the electromyography of the contralateral healthy hemiface. Plast Reconstr Surg, Vol.126, No.2, 81-83
  20. H. Kagaya, M. Baba,E. Saitoh, S. Okada, M. Yokoyama, and Y. Muraoka, 2011. Hyoid Bone and Larynx Movements During Electrical Stimulation of Motor Points in Laryngeal Elevation Muscles: A Preliminary Study. Neuromodulation, Vol.14, No.3, 278-283
  21. T. Yamaguchi, S. Tanabe, Y. Muraoka, S. Imai, Y. Masakado, K. Hase, A. Kimura, M. Liu, 2011. Effects of integrated volitional control electrical stimulation (IVES) on upper extremity function in chronic stroke. Keio J Med. Vol.60, No.3, 90-95, Keio Gijuku Daigaku Igakubu
  22. T. Yamaguchi, S. Tanabe, Y. Muraoka, Y. Masakado, A. Kimura, T. Tsuji, and M. Liu, 2012. Immediate effects of electrical stimulation combined with passive locomotion-like movement on gait velocity and spasticity in persons with hemiparetic stroke: a randomized controlled study. Clin Rehabil, Vol.26, No.7, 619-628
  23. T. Yamaguchi, T. Fujiwara, K. Saito, S. Tanabe, Y. Muraoka, Y. Otaka, R. Osu, T. Tsuji, K. Hase, and M. Liu, 2012. The effect of active pedaling combined with electrical stimulation on spinal reciprocal inhibition. J Electromyogr Kinesiol, Vol.23, No.1, 190-194
  24. S. Kubota, S. Tanabe, E. Sugawara, Y. Muraoka, N. Itoh, and Y. Kanada, 2012. Stimulus Point Distribution in Deep or Superficial Peroneal Nerve for Treatment of Ankle Spasticity. Neuromodulation, Vol.16, No.3, 251-255
  25. S. Tanabe, S. Kubota, N. Itoh, T. Kimura, Y. Muraoka, A. Shimizu, and Y. Kanada, 2012. Estimation of the kinetic-optimized stimulus intensity envelope for drop foot gait rehabilitation. J Med Eng Technol, Vol.36, No.4, 210-216,Informa Healthcare
  26. S. Tanabe, E. Saitoh, S. Hirano, M. Katoh, T. Takemitsu, A. Uno, Y. Shimizu, Y. Muraoka, and T. Suzuki, 2012. Design of the Wearable Power-Assist Locomotor (WPAL) for paraplegic gait reconstruction. Disabil Rehabil Assist Technol, Vol.8, No.1, 84-91,Informa Healthcare
  27. T. Yamaguchi, K. Sugawara K, S. Tanaka, N. Yoshida, K. Saito, S. Tanabe, Y. Muraoka, and M. Liu, 2012. Real-Time Changes in Corticospinal Excitability during Voluntary Contraction with Concurrent Electrical Stimulation. PLoS One, Vol.7, No.9, e46122, Public Library of Science
  28. K. Aono K, M. Kodama, Y. Masakado, and Y. Muraoka, 2013. Changes in cortical excitability during and just before motor imagery. Tokai J Exp Clin Med, Vol.38, No.1, 1-6, Tokai Medical Association
  29. S.Tanabe, E.Saitoh, K.Ohtsuka, T.Teranishi, Y.Tomita, and Y.Muraoka, 2013. Simple method to reduce the effect of patient positioning variation on three-dimensional motion analysis during treadmill gait. Clinics and Practice, Vol.3, No.2, 84-86, PAGEPress
  30. Y Hara, S Obayashi, K Tsujiuchi, and Y Muraoka, 2013. The effects of electromyography-controlled functional electrical stimulation on upper extremity function and cortical perfusion in stroke patients. Clin Neurophysiol, Vol.124, No.10, 2008-2015, Elsevier Inc.
  31. Y.Muraoka, A.Ishio, and K.Takeda, 2014. Low-cost 2ch EMG biofeedback device using a stereo microphone port. Jpn J Compr Rehabil Sci, Vol.5,1-6
  32. K Kiuchi, T Inayama, Y Muraoka, S Ikemoto, O Uemura and K Mizuno, 2014. Preliminary study for the assessment of physical activity using a triaxial accelerometer with a gyro sensor on the upper limbs of subjects with paraplegia driving a wheelchair on a treadmill. Spinal Cord, Vol.52, No.7, 556-63
  33. N. Chino, Y. Muraoka, H. Ishihama, M. Ide, R. Ushijima, and Jeffrey, R. Basford, 2015. Measurement of ankle plantar flexor spasticity following stroke: Assessment of a new quantitative tool., Journal of rehabilitation medicine, Vol.47, No.8, 753 - 755
  34. R. Suzuki, Y. Muraoka, S. Okazaki, 2017, Low-Cost 2-Channel Electromyography Telemeter using a Personal Computer Microphone Port, International Journal of Physical Medicine & Rehabilitation, Vol.5, No.1, 386
  35. R. Suzuki, Y. Muraoka, S. Okazaki, 2017, Development of a Low-Cost EMG Biofeedback Device Kit as an Educational Tool for Physical Therapy Students. Journal of Physical Therapy Science, in press
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【和文原著論文】
  1. 村岡慶裕・富田豊・本多敏、1996、手先位置指示装置の開発、人とシステム(日本人間工学会システム連合大会雑誌)、Vol.2、No.1、60-66
  2. 田中尚文・園田茂・村岡慶裕・富田豊・千野直一、1996、小型加速度計による歩行分析の再現性および妥当性の検討、リハビリテーション医学、Vol.33、No.8、49-553
  3. 園田茂・才藤栄一・富田豊・田中尚文・山口剛・村岡慶裕・鈴木亨・鈴木美保・藤谷順子・千野直一、1997、Walkaboutと機能的電気刺激を用いた対麻痺歩行パターンの分析、Journal of Clinical Rehabilitation、Vol.6、No.5、508-512、医歯薬出版株式会社
  4. 村岡慶裕・斉天・富田豊・本多敏、1998、機能的電気刺激のための手先位置指示装置の開発と評価、医用電子と生体工学、Vol.36、No.4、386-390
  5. 斉天・村岡慶裕・富田豊・本多敏・鈴木昌・堀進悟、1999、RR間隔を用いた決定論的カオスの視点からの失神症状の解析、人間工学、Vol.35、No.5、343-346
  6. 村岡慶裕・正門由久・藤原俊之・富田豊、2000、治療的電気刺激による脳卒中患者の足関節筋群における2シナプス性Ia相反抑制の変化、リハビリテーション医学、Vol.37、No.7、453-458
  7. 田沼明・田中尚文・村岡慶裕・池田盛人・永田悦子・富田豊・岡島康友・木村彰男・千野直一、2000、インピーダンス変化を利用した入力装置がコミュニケーション障害に有用であったLocked-in症候群の1症例、リハビリテーション医学、Vol.37、No.8、533-537
  8. 原田貴子・田中尚文・寺林大史・富田豊・村岡慶裕・今堀隆三郎・千野直一、2002、不全対麻痺患者の内側股継手付両長下肢装具による歩行 股継手可動域制限が歩容に及ぼす効果、総合リハビリテーション、Vol.30、No.6、557-561、医学書院
  9. 村岡慶裕・鈴木理沙・島岡秀奉・藤原俊之・石原 勉・内田成男、2004、運動介助型電気刺激装置の開発と脳卒中片麻痺患者への使用経験、理学療法、Vol.31、No.1、29-35
  10. 横山明正・島岡秀奉・新野浩隆・神谷晃央・内田成男・田辺茂雄・村岡慶裕・大田哲生・正門由久・木村彰男、2004、痙縮に対する持続伸張と連続的他動運動の効果検討、運動療法と物理療法、Vol.15、No.3、242-247
  11. 島岡秀奉・横山明正・新野浩隆・盧 隆徳・内田成男・田辺茂雄・村岡慶裕・大田哲生・正門由久・木村彰男、2004、痙縮に対する持続伸張と連続的他動運動の比較検討、総合リハビリテーション、Vol.32、No.12、1181-1186、医学書院
  12. 鈴木幹次郎・辻哲也・村岡慶裕・大田哲生・正門由久・木村彰男・里宇明元、2005、脳卒中片麻痺患者における運動イメージ時の運動誘発電位変化について、リハビリテーション医学、Vol.42、 No.7、457-462
  13. 加賀谷斉・馬場尊・才藤栄一・横山通夫・尾関保則・三串伸哉・岡田澄子・村岡慶裕・肥田岳彦、2005、舌骨上筋群モーターポイントの解剖学的検索、日本摂食・嚥下リハビリテーション学会雑誌、Vol.9, No.2、195-198
  14. 神谷晃央・村岡慶裕・大田哲生・山仲智美・木村彰男・田辺茂雄・加茂野有徳・小川真司、2005、水中における表面筋電図の特性 前脛骨筋への一定負荷による検討、総合リハビリテーション、Vol.33、No.8、749-752、医学書院
  15. 笠島悠子・藤原俊之・村岡慶裕・辻哲也・長谷公隆・里宇明元、2006、慢性期片麻痺患者の上肢機能に対する随意運動介助型電気刺激 (Integrated Volitional control Electrical Stimulator: IVES)と手関節固定装具併用療法の試み、リハビリテーション医学、Vol.43、No.6、353-357
  16. 田辺茂雄・大田哲生・越水さゆき・猪瀬学・寺林大史・村岡慶裕・正門由久・木村彰男、2006、生体電気インピーダンス法を用いた体組成測定装置の妥当性に関する検討、総合リハビリテーション、Vol.34、No.8、777-781、医学書院
  17. 山口智史・田辺茂雄・渡邊知子・神谷晃央・村岡慶裕・寺林大史・正門由久・木村彰男、2008、治療的電気刺激と他動運動の同時使用による脳卒中片麻痺患者の歩行への効果、総合リハビリテーション、36(3)、269-273、医学書院
  18. 清水康裕・鈴木亨・才藤栄一・村岡慶裕・田辺茂雄・武満知彦・宇野秋人・加藤正樹・尾関恩、2009、対麻痺者の新しい歩行補助ロボットWPAL(Wearable Power-Assist Locomotor)に関する予備的検討、The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine、 Vol.46、No.8、527-533
  19. 宮坂裕之・近藤和泉・河野光伸・安井千恵子・加藤啓之・植松瞳・谷 明奈・宮田幹子・村岡慶裕・園田茂、2009、随意運動介助型電気刺激の適用時期が脳卒中患者の上肢機能改善に与える影響、総合リハビリテーション、Vol.37、No.10、945-950、医学書院
  20. 寺西利生・大塚 圭・村岡慶裕・才藤栄一・伊藤慎英・金田嘉清・近藤和泉・園田茂、2009、トレッドミル歩行分析用3次元動作解析装置の精度検討、総合リハビリテーション、Vol.37、No.10、939-944、医学書院
  21. 大塚圭・才藤栄一・村岡慶裕・伊藤慎英・金田嘉清、2010、フットスイッチを用いたトレッドミル歩行と平地歩行の比較、藤田学園医学会誌、Vol.33、No.1、73-76
  22. 谷川広樹・大塚圭・才藤栄一・伊藤慎英・山田純也・村岡慶裕・冨田昌夫・橋本修二、2010、視診による歩行分析における評価者間信頼性の検討、総合リハビリテーション、医学書院、Vol.38、No.12、1175-1181
  23. 岡西哲夫・近藤和泉・都築晃・伊藤直樹・櫻井宏明・村岡慶裕・才藤栄一、2010、高齢者の立ち上がり戦略とその臨床応用、藤田学園医学会誌、Vol.34、No.1、103―107
  24. 木内香帆里・村岡慶裕・池本真二・植村 修・水野勝広・若谷侑宏・稲山貴代、2012、上肢に装着した3軸加速度・3軸角速度センサによるトレッドミル上の車椅子走行時の活動量評価、日本臨床スポーツ医学会誌、Vol.20、No.3、578-585
  25. 神谷晃央・竹井仁・武田湖太郎・村岡慶裕・笹崎義弘、2013、全人工股関節置換術前の逆トレンデレンブルク歩行の有無による前額面における歩行時姿勢や運動機能と回復過程の差異、日本保健科学学会誌、Vol.15、No.4、219-230
  26. 村岡慶裕、2014、スマートフォンを用いた低コスト筋電図バイオフィードバック装置の開発、総合リハビリテーション、 Vol.42、No.2、161-164、医学書院
  27. 石尾晶代・村岡慶裕・大見香織、2014、三次元磁気式位置計測システムを用いた簡易歩行分析法のための基礎的検討、総合リハビリテーション、Vol.42, No.8、775-780、医学書院
  28. 三ッ本敦子 ・村岡慶裕・中村隆・丸山貴之、2016、徒手式押し込み反力計の操作が軟部組織モデルの硬さの測定値に与える影響、POアカデミージャーナル、Vol.24, No.2, 101-108
  29. 鈴木里砂・村岡慶裕・岡崎俊太郎、2017、スマートフォンを利用した低コスト筋電図バイオフィードバック装置の性能試験、バイオフィードバック研究、Vol.44, No.1、15-20
  30. 鈴木里砂・村岡慶裕、2017、Bluetoothオーディオ送受信機によるスマートフォンを用いた低コスト筋電図バイオフィードバック装置の無線化、リハビリテーション連携科学、Vol.18, No.1、40-43
  31. 鈴木里砂・村岡慶裕、2017、スマートフォンを用いた低コスト筋電図バイオフィードバック装置の開発(第2報)―現行機種への対応―、総合リハビリテーション、印刷中
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【国際会議論文】
  1. Y.Muraoka, Y.Tomita, and S.Honda, 1995, Hand pointing device for functional electrical stimulation, Proceedings of the 6th International Conference on Human-Computer Interaction, July 9-14, Yokohama, 114-114
  2. Y.Muraoka, Y.Tomita, S.Honda, N.Tanaka, and Y.Okajima, 1998, EMG-controlled hand opening system for hemiplegia,Proceedings of the 6th Vienna International Workshop on Functional Electrostimulation Basics Technology Application, September 22-24, Vienna, 255-258
  3. Y.Muraoka, Y.Tomita, T.Fujiwara, and Y.Masakado, 1999, Physiological study of TES by exact active-assistive system, Proceedings of the 4th Annual Conference of the International Functional Electrical Stimulation Society, August 23-27, Sendai, 97-100
  4. S.Uchida, H.Shimaoka, R.Shirakawa, T.Ishihara, A.Yokoyama, T.Fujiwara, Y.Okajima, Y.Muraoka, and Y.Tomita, 1999, Effect of neuromuscular electrical stimulation for hemiplegics,EMG examination during electrical stimulation, Proceedings of the 13th International Congress of the World Confederation for Physical Therapy,May 23-28, Yokohama, 359-359
  5. H.Shimaoka, S.Uchida, R.Shirakawa, T.Ishihara, A.Yokoyama, T.Fujiwara, Y.Okajima, Y.Muraoka, and Y.Tomita, 1999, Muscle activity during electirical stimulation, effect of pulse frequency, Proceedings of the 13th International Congress of the World Confederation for Physical Therapy,May 23-28, Yokohama, 358-358
  6. R.Shirakawa, S.Uchida, T.Ishihara, A.Yokoyama, H.Shimaoka, T.Fujiwara, Y.Tomita,and Y.Muraoka, 1999, The effect of neuromuscular electrical stimulation with hemiplegia inpatients; comparison of different levels of stimulation,Proceedings of the 13th International Congress of the World Confederation for Physical Therapy,May 23-28, Yokohama, 357-357
  7. Y.Tomita, Y.Muraoka, T.Qi, S.Honda, M.Suzuki, S.Hori, and N.Aikawa, 1999, Chaotic analysis of heart rate variabili-ty -functional role of chaos, Proceedings of the International Measurement Confederation, 15th World Congress, June 20-21, Osaka,123-130
  8. J.Ushiba, Y.Tomita, Y.Masakado, Y.Komune, and Y.Muraoka, 2001, Projection from muscle in upper limb to biceps brachii, Proceedings of the Analysis and Modeling of Human Functions ISHF2001, September 21-23, Sappolo, PS22-23-21
  9. Y.Muraoka, 2002, Development of Portable EMG-controlled Electrical Stimulator, Proceedings of the 41st SICE Annual Conference, August 5-7, Osaka, Vol.3 2018-2021
  10. Y.Muraoka, 2002, Development of 2-channel Gait Assist Electrical Stimulator for Hemiplegia, Proceedings of the 41st SICE Annual Conference, August 5-7, Osaka, Vol.3 2028-2031
  11. A.Kamono, Y.Muraoka, Y.Tomita, H.Shimaoka, N.Uchida, and T.Ota, 2002, Development of EMG-Controlled Electrical Stimulation System, Proceedings of the 41st SICE Annual Conference, August 5-7, Osaka, Vol.3, 2022-2027.
  12. H.Endoh, Y.Muraoka, J.Ushiba, and Y.Tomita, 2003, Evaluation of surface EMG measurement systems based on 3-D sensitivity distribution, Proceedings of the SICE (the Society of Instrument and Control Engineers) Annual Conference 2003, August 5-7, Osaka, Vol.3, 2426-2431
  13. A.Tanuma, N.Tanaka, Y.Muraoka, Y.Tomita, Y.Okajima, A.Kimura, and N.Chino, 2004, A new input device for communicative disorder in a locked-in syndrome patient, triggered by an impedance change of soft tissue' a case report, Proceedings of the Japanese - Korean Joint Conference on Rehabilitation Medicine, April 23-24, Kyoto, 134-134
  14. Y.Muraoka, Y.Masakado, T.Fujiwara, and Y.Tomita, 2004, Disynaptic Ia reciprocal inhibition in stroke patients before and after therapeutic electrical stimulation, Proceedings of the Japanese - Korean Joint Conference on Rehabilitation Medicine, April 23-24, Kyoto, 90-90
  15. Y.Hara, and Y.Muraoka, 2004, Power assisted therapeutic electrical stimulation to improve hemipletic hand function, Proceedings of the Japanese - Korean Joint Conference on Rehabilitation Medicine, April 23-24, Kyoto, 113-113
  16. S.Izumi, Y.Shimazaki, T.Hisamatsu, Y.Muraoka, Y.Tomita, and A.Ishida, 2004, Transcranial magnetic stimulation at maximal effort at a target hand movement in treating hemiplegia, Proceedings of the Japanese - Korean Joint Conference on Rehabilitation Medicine, April 23-24, Kyoto, 14-14
  17. Y.Kasashima, T.Fujiwara, Y.Muraoka, k.Honaga, O.Uemura, T.Tsuji, K.Hase, and M.Liu, 2006, Electrophysiological and clinical assessment of Integrated Volitional Control Electrical Stimulation (IVES) for patients with hemiparesis, 28th International Congress of Clinical Neurophysiology, September 10-14, Edinburgh
  18. O.Uemura, T.Fujiwara, Y.Kasashima, Y.Muraoka, T.Tsuji, K.Hase, and M.Liu, 2006, The effect of Integrated Volitional Control Electrical Stimulator (IVES) on the motor cortex, Proceedings of the 28th International Congress of Clinical Neurophysiology, September 10-14, Edinburgh
  19. Y.Hara, and Y.Muraoka, 2006, Effect of power-assisted functional electrical stimulation on hemiparetic upper extremity function, Proceedings of the 11th International Functional Electrical Stimulation Society (IFESS) Conference in 2006, September 12-15, Miyagi-ZAO, 199-201
  20. Y.Muraoka, E.Saitoh, S.Tanabe, H.Higuchi, T.Kagawa, M.Hayashi, K.Sawada, M.Ito, H.Fujino, T.Suzuki, K.Ohtsuka, K.Nakamura, T.Takemitsu, and Y.Uno, 2007, Development of a wearable power assist locomotor (prototype-I) for the paraplegics, Proceedings of the the 4th World Congress for International Society of Physical and Rehabilitation Medicine, June 10-14, Soul, 159-159
  21. Y.Muraoka, E.Saitoh, K.Otsuka, N.Ito, T.Aoki, J.Yamagami, H.Fujino, and T.Kagawa, 2007, Treadmill gait analysis 1: Extraction of gait pattern components from Lissajous figure by FFT smoother, Clinical Neurophysiology,118,9,e198-e198
  22. N.Ito, K.Ohtsuka, Y.Muraoka, E.Saitoh, Y.Suzuki, Y.Yoshimura, T.Hiratsuka, T.Yogo, Y.Taguchi, and M.Yoshie, 2007, Measurement of ankle joint varus/valgus motion during gait utilizing a treadmill, Proceedings of the the 4th World Congress for International Society of Physical and Rehabilitation Medicine, Soul, 441-441
  23. K.Ohtsuka, Y.Muraoka, E.Saitoh, N.Itoh, Y.Suzuki, K.Sawada, R.Yamamura, T.Hiratsuka, N.Itoh, T.Teranishi, and T.Aoki, 2007, Quantitative Analysis of an Abnormal gait pattern by a Treadmill gait analysis system, Proceedings of the the 4th World Congress for International Society of Physical and Rehabilitation Medicine, June 10-14, Soul, 73-73
  24. K.Sawada, Y.Muraoka, E.Saito, M.Ito, S.Tanabe, K.Ohtsuka, A.Sato, M.Sawamura, Y.Furukawa, M.Hanawaka, N.Ito, and Y.Suzuki, 2007, A development of a portable gait analysis device - the Step Measure -, Proceedings of the the 4th World Congress for International Society of Physical and Rehabilitation Medicine, June 10-14, Soul, 441-441
  25. T.Fujiwara, Y.Kasashima, K.Honaga, Y.Muraoka, T.Tsuji, K.Hase, and M.Liu, 2007, Motor improvement and corticospinal modulation induced by hybrid assistive neuromuscular dynamic stimulation (HANDS) therapy in patients with chronic stroke, Proceedings of the the 4th World Congress for International Society of Physical and Rehabilitation Medicine, June 10-14, Soul, 108-108
  26. S.Ogawa, K.Tsujiuchi, Y.Muraoka, and Y.Hara, 2007, A home program of power-assisted functional electrical stimulation with upper limb task practice in chronic stroke patients, Proceedings of the the 4th World Congress for International Society of Physical and Rehabilitation Medicine, June 10-14, Soul, 363-363
  27. Y.Kasashima, T.Fujiwara, Y.Muraoka, K.Honaga, O.Uemura, T.Tsuji, K.Hase, and M.Liu, 2007, Long term effects of hybrid assistive neuromuscular dynamic stimulation (HANDS) therapy in patients with hemiparetic stroke, Proceedings of the 4th World Congress for International Society of Physical and Rehabilitation Medicine, June 10-14, Soul, 464-464
  28. T.Yamaguchi, T.Arakawa, S.Uehara, S.Tanabe, Y.Muraoka, Y.Masakado, A.Kimura, and M.Liu, 2008, Effect of transcutaneous electrical stimulation simultaneously combined with locomotion-like movement on improving gait speed and step length in chronic hemiplegia,Proceedings of the 10th International Congress of the Asian Confederation for Physical Therapy ACPT, August 30-31, Chiba, 313-313
  29. M.Kurita, A.Takushima, Y.Muraoka, T.Shiraishi, M.Kinoshita, M.Ozaki, and K.Harii, 2009, Development of implantable EMG-controlled functional electrical stimulation device for the paralyzed face, Proceedings of XI International Facial Nerve Symposium, April 25-28, Rome
  30. M.Kurita, A.Takushima, Y.Muraoka, T.Shiraisi, M.Kinoshita, M.Ozaki, and K.Harii, 2009, Development of implantable EMG-controlled functional electrical stimulation device for the paralyzed face, Proceedings of the 10th Congress of IPRAS/APS, Oct 8-10, Shinjuku
  31. Y.Muraoka, M.Kurita, M.Machida, D.Matsuura, K.Mizuno, O.Uemura, and T.Yamaguchi, 2010, Development of slim design Integrated Volitional control Electrical Stimulator, Development of slim design Integrated Volitional control Electrical Stimulator, Clinical Neurophysiology,121, Suppl.1, S261, (29th International Congress of Clinical Neurophysiology, Oct.28-Nov.1, Kobe)
  32. T.Yamaguchi, T.Fujiwara, S.Tanabe, Y.Muraoka, K.Saito, R.Osu, Y.Otaka, and M.Liu, 2010, Short-term effects of transcutaneous electrical stimulation combined with locomotion-like movement on reciprocal inhibition in healthy persons, Proceedings of the 6th World Congress for NeuroRehabilitation, March 21-25, Vienna, 59-59
  33. Y.Masakado, Y.Muraoka, T.Ohta, Y.Tomita, and A.Kimura, 2010, Disynaptic Ia reciprocal inhibition in stroke patients before and after therapeutic electrical stimulation, , Clinical Neurophysiology, 121, Suppl.1, S76, (29th International Congress of Clinical Neurophysiology, Oct.28-Nov.1, Kobe)
  34. T.Yamaguchi, T.Fujiwara, K.Saito, S.Tanabe, Y.Muraoka, R.Osu, K.Kondo, Y.Otaka, and M.Liu, Effects of transcutaneous electrical stimulation combined with pedaling exercise on spinal interneurons in healthy persons, Clinical Neurophysiology, 121, Suppl.1, S259, (29th International Congress of Clinical Neurophysiology, Oct.28-Nov.1, Kobe)
  35. Y.Muraoka, S.Tanabe, T.Yamaguchi, and K.Takeda. 2013, Specifications of an electromyogram-driven neuromuscular stimulator for upper limb functional recovery, Conf Proc IEEE Eng Med Biol Soc,2013, July.3-7, Osaka, 277-280
  36. Y.Hara, S.Obayashi, K.Tsujiuchi, and Y.Muraoka, 2013, The effects of electromyography-controlled functional electrical stimulation on upper extremity function and cortical perfusion in stroke patients, Proceeding of International Conference on recent advances in neurorehabilitation, March 7-8, 26-28
  37. N.Tanaka, R.Hashiba, R.Tobishima, H.Saito, A.Hirayama, and Y.Muraoka, S.Izumi, 2013. Trunk sway measurements during turning while walking in healthy adults, Proceeding of 2nd Joint World Congress of ISPGR and Gait and Mental Function, June.22-26, Akita, P4-A-6
  38. N.Chino, Y.Muraoka, H.Ishihama, M.Ide, and R.Ushijima, 2013, Quantitative Spasticity Measurement ofthe Ankle Plantar Flexor of Post‐ Stroke Patients, Conf Proc the American Academy of Physical Medicine and Rehabilitation 2013 Annual Assembly, Oct.3-6, Washington, D.C., 297
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学会発表

【特別講演】
  1. 村岡慶裕、対麻痺者の歩行再建 -装着型ロボット時代の幕開けー、第14回日本FES研究会学術講演会、2007.12.2、岡山
  2. 村岡慶裕、ニューロリハを切り拓く 神経促通バイオフィードバック装置IVES、第21回日本物理療法学会学術大会特別講演、2013.10.19-20、神奈川県立保健福祉大学(横須賀)
【教育講演,ランチョンセミナー】
  1. 村岡慶裕、FES・TES(教育講演)、第21回 日本義肢・装具学会、静岡、2005.11.19-20
  2. 村岡慶裕、ランチョンセミナー「EMGコントロール付電気刺激装置」の使用方法と治療効果、第42回日本理学療法士学会、新潟、2007.5
  3. 村岡慶裕、ランチョンセミナー「EMGコントロール付電気刺激装置」の使用方法と治療効果、第42回日本理学療法士協会全国学術研修大会、筑波、2007.10
  4. 村岡慶裕、ハンズオンセミナー「誰でもできる100円離床センサの作製法」、全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会第11回研究大会、愛知、2008.2
  5. 村岡慶裕、脳卒中上肢機能障害に対する最新の治療「新しい電気刺激 IVES」、上肢機能回復研究会第1回上肢機能回復セミナー、東京、2010.7
  6. 村岡慶裕、2011、国産医療機器IVESの過去と未来~医工・産学連携から我が国の復興へ~(教育講演)、第41回日本臨床神経生理学会・学術大会、2011.11.10-12、グランシップ(静岡)
【シンポジウム】
  1. 村岡慶裕、2006、リハビリテーション工学の進歩と応用:歩行補助ロボットの開発と臨床、第43回日本リハビリテーション医学会学術集会(2006年6月1-3日)、東京、リハビリテーション医学、43 : 101-101
  2. 村岡慶裕、2007、筋電図技術のリハビリテーション・介護への応用 筋電制御電気刺激装置IVES、第37回日本臨床神経生理学会学術大会(2007年11月19-23日)、宇都宮、臨床神経生理学35(5) 351-351
【Invited session, Organized session】
  1. 村岡慶裕・富田豊・本多敏、痙性のある肘関節における電気刺激・関節角度・およびトルクの関係、第36回日本エム.イー学会大会、松本、1997.4
  2. Muraoka Y、Treadmill gait analysis、1、Qingdao-Fujita rehabilitation conference、2007.5、Qingdao
  3. 村岡慶裕、オーガナイズドセッション「被験者を用いた実験」、ヒトを対象とした研究の進め方、第28回日本ロボット学会学術講演会、名古屋、2010.9.22-24
  4. Muraoka Y, Yamaguchi T, Tanabe S, Takeda K, Invited Session: Specifications of an electromyogram-driven neuromuscular stimulator for upper limb functional recovery, 35th Annual International Conference of the IEEE EMBS, Osaka, 2013.7
【ワークショップ,研修会】
  1. 村岡慶裕、データマネージメント、日本リハビリテーション医学会第1回実習研修会「動作解析と運動学実習」、2008.2.28
  2. 村岡慶裕、筋力・筋疲労の解析、日本リハビリテーション医学会第1回実習研修会「動作解析と運動学実習」、2008.2.28-3.1
  3. 村岡慶裕、筋力・筋疲労の解析、日本リハビリテーション医学会第3回実習研修会「動作解析と運動学実習」、2010.3.26-27
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【国際会議】
  1. Y.Muraoka, Y.Tomita, and S.Honda, 1995, Hand pointing device for functional electrical stimulation, Proceedings of the 6th International Conference on Human-Computer Interaction, July 9-14, Yokohama, 114-114
  2. Y.Muraoka, Y.Tomita, S.Honda, N.Tanaka, and Y.Okajima, 1998, EMG-controlled hand opening system for hemiplegia,Proceedings of the 6th Vienna International Workshop on Functional Electrostimulation Basics Technology Application, September 22-24, Vienna, 255-258
  3. Y.Muraoka, Y.Tomita, T.Fujiwara, and Y.Masakado, 1999, Physiological study of TES by exact active-assistive system, Proceedings of the 4th Annual Conference of the International Functional Electrical Stimulation Society, August 23-27, Sendai, 97-100
  4. S.Uchida, H.Shimaoka, R.Shirakawa, T.Ishihara, A.Yokoyama, T.Fujiwara, Y.Okajima, Y.Muraoka, and Y.Tomita, 1999, Effect of neuromuscular electrical stimulation for hemiplegics,EMG examination during electrical stimulation, Proceedings of the 13th International Congress of the World Confederation for Physical Therapy,May 23-28, Yokohama, 359-359
  5. H.Shimaoka, S.Uchida, R.Shirakawa, T.Ishihara, A.Yokoyama, T.Fujiwara, Y.Okajima, Y.Muraoka, and Y.Tomita, 1999, Muscle activity during electirical stimulation, effect of pulse frequency, Proceedings of the 13th International Congress of the World Confederation for Physical Therapy,May 23-28, Yokohama, 358-358
  6. R.Shirakawa, S.Uchida, T.Ishihara, A.Yokoyama, H.Shimaoka, T.Fujiwara, Y.Tomita,and Y.Muraoka, 1999, The effect of neuromuscular electrical stimulation with hemiplegia inpatients; comparison of different levels of stimulation,Proceedings of the 13th International Congress of the World Confederation for Physical Therapy,May 23-28, Yokohama, 357-357
  7. Y.Tomita, Y.Muraoka, T.Qi, S.Honda, M.Suzuki, S.Hori, and N.Aikawa, 1999, Chaotic analysis of heart rate variabili-ty -functional role of chaos, Proceedings of the International Measurement Confederation, 15th World Congress, June 20-21, Osaka,123-130
  8. J.Ushiba, Y.Tomita, Y.Masakado, Y.Komune, and Y.Muraoka, 2001, Projection from muscle in upper limb to biceps brachii, Proceedings of the Analysis and Modeling of Human Functions ISHF2001, September 21-23, Sappolo, PS22-23-21
  9. Y.Muraoka, 2002, Development of Portable EMG-controlled Electrical Stimulator, Proceedings of the 41st SICE Annual Conference, August 5-7, Osaka, Vol.3 2018-2021
  10. Y.Muraoka, 2002, Development of 2-channel Gait Assist Electrical Stimulator for Hemiplegia, Proceedings of the 41st SICE Annual Conference, August 5-7, Osaka, Vol.3 2028-2031
  11. A.Kamono, Y.Muraoka, Y.Tomita, H.Shimaoka, N.Uchida, and T.Ota, 2002, Development of EMG-Controlled Electrical Stimulation System, Proceedings of the 41st SICE Annual Conference, August 5-7, Osaka, Vol.3, 2022-2027.
  12. H.Endoh, Y.Muraoka, J.Ushiba, and Y.Tomita, 2003, Evaluation of surface EMG measurement systems based on 3-D sensitivity distribution, Proceedings of the SICE (the Society of Instrument and Control Engineers) Annual Conference 2003, August 5-7, Osaka, Vol.3, 2426-2431
  13. A.Tanuma, N.Tanaka, Y.Muraoka, Y.Tomita, Y.Okajima, A.Kimura, and N.Chino, 2004, A new input device for communicative disorder in a locked-in syndrome patient, triggered by an impedance change of soft tissue' a case report, Proceedings of the Japanese - Korean Joint Conference on Rehabilitation Medicine, April 23-24, Kyoto, 134-134
  14. Y.Muraoka, Y.Masakado, T.Fujiwara, and Y.Tomita, 2004, Disynaptic Ia reciprocal inhibition in stroke patients before and after therapeutic electrical stimulation, Proceedings of the Japanese - Korean Joint Conference on Rehabilitation Medicine, April 23-24, Kyoto, 90-90
  15. Y.Hara, and Y.Muraoka, 2004, Power assisted therapeutic electrical stimulation to improve hemipletic hand function, Proceedings of the Japanese - Korean Joint Conference on Rehabilitation Medicine, April 23-24, Kyoto, 113-113
  16. S.Izumi, Y.Shimazaki, T.Hisamatsu, Y.Muraoka, Y.Tomita, and A.Ishida, 2004, Transcranial magnetic stimulation at maximal effort at a target hand movement in treating hemiplegia, Proceedings of the Japanese - Korean Joint Conference on Rehabilitation Medicine, April 23-24, Kyoto, 14-14
  17. Y.Kasashima, T.Fujiwara, Y.Muraoka, k.Honaga, O.Uemura, T.Tsuji, K.Hase, and M.Liu, 2006, Electrophysiological and clinical assessment of Integrated Volitional Control Electrical Stimulation (IVES) for patients with hemiparesis, 28th International Congress of Clinical Neurophysiology, September 10-14, Edinburgh
  18. O.Uemura, T.Fujiwara, Y.Kasashima, Y.Muraoka, T.Tsuji, K.Hase, and M.Liu, 2006, The effect of Integrated Volitional Control Electrical Stimulator (IVES) on the motor cortex, Proceedings of the 28th International Congress of Clinical Neurophysiology, September 10-14, Edinburgh
  19. Y.Hara, and Y.Muraoka, 2006, Effect of power-assisted functional electrical stimulation on hemiparetic upper extremity function, Proceedings of the 11th International Functional Electrical Stimulation Society (IFESS) Conference in 2006, September 12-15, Miyagi-ZAO, 199-201
  20. Y.Muraoka, E.Saitoh, S.Tanabe, H.Higuchi, T.Kagawa, M.Hayashi, K.Sawada, M.Ito, H.Fujino, T.Suzuki, K.Ohtsuka, K.Nakamura, T.Takemitsu, and Y.Uno, 2007, Development of a wearable power assist locomotor (prototype-I) for the paraplegics, Proceedings of the the 4th World Congress for International Society of Physical and Rehabilitation Medicine, June 10-14, Soul, 159-159
  21. Y.Muraoka, E.Saitoh, K.Otsuka, N.Ito, T.Aoki, J.Yamagami, H.Fujino, and T.Kagawa, 2007, Treadmill gait analysis 1: Extraction of gait pattern components from Lissajous figure by FFT smoother, Clinical Neurophysiology,118,9,e198-e198
  22. N.Ito, K.Ohtsuka, Y.Muraoka, E.Saitoh, Y.Suzuki, Y.Yoshimura, T.Hiratsuka, T.Yogo, Y.Taguchi, and M.Yoshie, 2007, Measurement of ankle joint varus/valgus motion during gait utilizing a treadmill, Proceedings of the the 4th World Congress for International Society of Physical and Rehabilitation Medicine, Soul, 441-441
  23. K.Ohtsuka, Y.Muraoka, E.Saitoh, N.Itoh, Y.Suzuki, K.Sawada, R.Yamamura, T.Hiratsuka, N.Itoh, T.Teranishi, and T.Aoki, 2007, Quantitative Analysis of an Abnormal gait pattern by a Treadmill gait analysis system, Proceedings of the the 4th World Congress for International Society of Physical and Rehabilitation Medicine, June 10-14, Soul, 73-73
  24. K.Sawada, Y.Muraoka, E.Saito, M.Ito, S.Tanabe, K.Ohtsuka, A.Sato, M.Sawamura, Y.Furukawa, M.Hanawaka, N.Ito, and Y.Suzuki, 2007, A development of a portable gait analysis device - the Step Measure -, Proceedings of the the 4th World Congress for International Society of Physical and Rehabilitation Medicine, June 10-14, Soul, 441-441
  25. T.Fujiwara, Y.Kasashima, K.Honaga, Y.Muraoka, T.Tsuji, K.Hase, and M.Liu, 2007, Motor improvement and corticospinal modulation induced by hybrid assistive neuromuscular dynamic stimulation (HANDS) therapy in patients with chronic stroke, Proceedings of the the 4th World Congress for International Society of Physical and Rehabilitation Medicine, June 10-14, Soul, 108-108
  26. S.Ogawa, K.Tsujiuchi, Y.Muraoka, and Y.Hara, 2007, A home program of power-assisted functional electrical stimulation with upper limb task practice in chronic stroke patients, Proceedings of the the 4th World Congress for International Society of Physical and Rehabilitation Medicine, June 10-14, Soul, 363-363
  27. Y.Kasashima, T.Fujiwara, Y.Muraoka, K.Honaga, O.Uemura, T.Tsuji, K.Hase, and M.Liu, 2007, Long term effects of hybrid assistive neuromuscular dynamic stimulation (HANDS) therapy in patients with hemiparetic stroke, Proceedings of the 4th World Congress for International Society of Physical and Rehabilitation Medicine, June 10-14, Soul, 464-464
  28. T.Yamaguchi, T.Arakawa, S.Uehara, S.Tanabe, Y.Muraoka, Y.Masakado, A.Kimura, and M.Liu, 2008, Effect of transcutaneous electrical stimulation simultaneously combined with locomotion-like movement on improving gait speed and step length in chronic hemiplegia,Proceedings of the 10th International Congress of the Asian Confederation for Physical Therapy ACPT, August 30-31, Chiba, 313-313
  29. M.Kurita, A.Takushima, Y.Muraoka, T.Shiraishi, M.Kinoshita, M.Ozaki, and K.Harii, 2009, Development of implantable EMG-controlled functional electrical stimulation device for the paralyzed face, Proceedings of XI International Facial Nerve Symposium, April 25-28, Rome
  30. M.Kurita, A.Takushima, Y.Muraoka, T.Shiraisi, M.Kinoshita, M.Ozaki, and K.Harii, 2009, Development of implantable EMG-controlled functional electrical stimulation device for the paralyzed face, Proceedings of the 10th Congress of IPRAS/APS, Oct 8-10, Shinjuku
  31. Y.Muraoka, M.Kurita, M.Machida, D.Matsuura, K.Mizuno, O.Uemura, and T.Yamaguchi, 2010, Development of slim design Integrated Volitional control Electrical Stimulator, Development of slim design Integrated Volitional control Electrical Stimulator, Clinical Neurophysiology,121, Suppl.1, S261, (29th International Congress of Clinical Neurophysiology, Oct.28-Nov.1, Kobe)
  32. T.Yamaguchi, T.Fujiwara, S.Tanabe, Y.Muraoka, K.Saito, R.Osu, Y.Otaka, and M.Liu, 2010, Short-term effects of transcutaneous electrical stimulation combined with locomotion-like movement on reciprocal inhibition in healthy persons, Proceedings of the 6th World Congress for NeuroRehabilitation, March 21-25, Vienna, 59-59
  33. Y.Masakado, Y.Muraoka, T.Ohta, Y.Tomita, and A.Kimura, 2010, Disynaptic Ia reciprocal inhibition in stroke patients before and after therapeutic electrical stimulation, , Clinical Neurophysiology, 121, Suppl.1, S76, (29th International Congress of Clinical Neurophysiology, Oct.28-Nov.1, Kobe)
  34. T.Yamaguchi, T.Fujiwara, K.Saito, S.Tanabe, Y.Muraoka, R.Osu, K.Kondo, Y.Otaka, and M.Liu, Effects of transcutaneous electrical stimulation combined with pedaling exercise on spinal interneurons in healthy persons, Clinical Neurophysiology, 121, Suppl.1, S259, (29th International Congress of Clinical Neurophysiology, Oct.28-Nov.1, Kobe)
  35. Y.Muraoka, S.Tanabe, T.Yamaguchi, and K.Takeda. 2013, Specifications of an electromyogram-driven neuromuscular stimulator for upper limb functional recovery, Conf Proc IEEE Eng Med Biol Soc,2013, July.3-7, Osaka, 277-280
  36. Y.Hara, S.Obayashi, K.Tsujiuchi, and Y.Muraoka, 2013, The effects of electromyography-controlled functional electrical stimulation on upper extremity function and cortical perfusion in stroke patients, Proceeding of International Conference on recent advances in neurorehabilitation, March 7-8, 26-28
  37. N.Tanaka, R.Hashiba, R.Tobishima, H.Saito, A.Hirayama, and Y.Muraoka, S.Izumi, 2013. Trunk sway measurements during turning while walking in healthy adults, Proceeding of 2nd Joint World Congress of ISPGR and Gait and Mental Function, June.22-26, Akita, P4-A-6
  38. N.Chino, Y.Muraoka, H.Ishihama, M.Ide, and R.Ushijima, 2013, Quantitative Spasticity Measurement ofthe Ankle Plantar Flexor of Post‐ Stroke Patients, Conf Proc the American Academy of Physical Medicine and Rehabilitation 2013 Annual Assembly, Oct.3-6, Washington, D.C., 297
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【全国大会】
  1. 園田茂・倉持昇・有田元英・本田哲三・辻内和人・千野直一・南浩一・大旗慎一・山口剛・村岡慶裕、1996、環境制御装置(ECS)のモジュール化、第33回日本リハビリテーション医学会学術集会(1996年5月31日-6月1日)、横浜、リハビリテーション医学、33(11) : 824-824
  2. 有田元英・高橋修・園田茂・大田哲生・小宗陽子・出江紳一・田中尚文・村岡慶裕・千野直一、1996、同心円電極を用いた経皮的磁気刺激による運動誘発電位の計測、第33回日本リハビリテーション医学会学術集会(1996年5月31日-6月1日)、横浜、リハビリテーション医学、33(11) : 849-849
  3. 村岡慶裕・富田豊・本多敏・田中尚文・並木泉・森光代・岡島康友、1997、肘関節痙性評価のための簡易型肘関節トルク測定器、第12回リハ工学カンファレンス(1997年8月27-29日)、佐世保、講演論文集、569-570
  4. 永田悦子・村岡慶裕・池田盛人・富田豊・田中尚文・田沼明・岡島康友、1997、インピータンス法による入力装置の開発、第12回リハ工学カンファレンス(1997年8月27-29日)、佐世保、講演論文集、415-416
  5. 田中尚文・村岡慶裕・富田豊・岡島康友、1997、嚥下バイオフィードバック訓練機器の開発、第12回リハ工学カンファレンス(1997年8月27-29日)、佐世保、講演論文集、565-568
  6. 田沼明・田中尚文・近藤健・永田悦子・岡島康友・木村彰男・村岡慶裕・池田盛人・富田豊・千野直一、1997、Locked-in症候群に対するインピーダンス変化を利用した新しい入力スイッチの開発、第2回日本リハビリテーション医学会関東地方会(1997年8月)、東京、リハビリテーション医学、34(5) : 362-362
  7. 田中尚文・岡島康友・近藤国嗣・近藤健・木村彰男・村岡慶裕・池田盛人・富田豊・千野直一、1997、嚥下バイオフィードバックにおける変容成分、第34回日本リハビリテーション医学会学術集会(1997年8月31日-9月2日)、京都、リハビリテーション医学、34(5)
  8. 田中尚文・田沼明・村岡慶裕・池田盛人・富田豊・岡島康友・千野直一、1997、開閉眼時のインピータンス変化を利用した新しい入力スイッチの開発、第34回日本リハビリテーション医学会学術集会(1997年8月31日-9月2日)、京都、リハビリテーション医学、34(5)
  9. 富田豊・岡島康友・木村彰男・岩田清二・斉天・村岡慶裕、1998、インターネットを用いた生体信号の遠隔操作取得システム 、第35回日本リハビリテーション医学会学術集会(1998年5月28-30日)、青森、リハビリテーション医学、35(12) : 1079-1079
  10. 永田悦子・田中尚文・村岡慶裕・富田豊、1998、片麻痺の更衣動作における患側肩関節可動域、第13回リハ工学カンファレンス(1998年8月20-22日)、岐阜、講演論文集、525-528
  11. 田中尚文・永田悦子・園田茂・村岡慶裕・富田豊、1998、食事動作時の片側上肢の動作解析、第13回リハ工学カンファレンス(1998年8月20-22日)、岐阜、講演論文集、529-530
  12. 田中尚文・岡島康友・宇津山欣也・吉原博・園田茂・藤原俊之・山本三千代・村岡慶裕・富田豊・千野直一、1998、食物形態による嚥下音の変化 、第4回日本摂食嚥下リハビリテーション学会(1998年9月12-13日)、浜松、日本摂食嚥下リハビリテーション学会雑誌、2(1) : 94-95
  13. 田中尚文・岡島康友・園田茂・藤原俊之・宇都山欣也・峯尾喜好・富田豊・村岡慶裕・千野直一、1999、持続的電気刺激によるラット長腓骨筋の生理学的および組織化学的変化、第36回日本リハビリテーション医学会学術集会(1999年5月20-22日)、鹿児島、リハビリテーション医学、36(11) : 865-865
  14. 白川里砂・内田成男・島岡秀奉・石原勉・横山明正・藤原俊之・岡島康友・村岡慶裕・富田豊、2000、片麻痺患者に対するTESの効果、第35回日本理学療法士学会(2000年5月19-20日)、鹿児島、理学療法学、27 : 17-17
  15. 島岡秀奉・内田成男・白川里砂・横山明正・石原勉・藤原俊之・岡島康友・村岡慶裕・富田豊、2000、治療的電気刺激(TES)施行中の随意的筋活動の検討、第35回日本理学療法士学会(2000年5月19-20日)、鹿児島、理学療法学、27 : 302-302
  16. 猪狩もとみ・石丸智子・平原由紀子・田中尚文・村岡慶裕・宮島聡史、2000、慢性期片麻痺の痙性上肢に対する痙縮抑制装具の効果、第34回日本作業療法学会(2000年5月25-27日)、横浜、作業療法、19 :
  17. 正門由久・長谷公隆・木村彰男・千野直一・村岡慶裕・富田豊、2000、大脳運動皮質からの皮質脊髄路と相反性Ia抑制の収束について 、リハビリテーション医学、第37回日本リハビリテーション医学会学術集会(2000年6月22-24日)、横浜、37(12) : 1087-1087
  18. 白川里砂・島岡秀奉・内田成男・岡島康友・村岡慶裕・冨田豊、2001、TES施行中の肢位が脳卒中片麻痺患者の歩行に及ぼす影響、第36回日本理学療法士学会(2001年5月24-26日)、広島、理学療法学、28 : 386
  19. 正門由久・大田哲生・千野直一・村岡慶裕・富田豊、2001、Therapeutic Electrical Stimulation (TES) 、第38回日本リハビリテーション医学会学術集会(2001年6月14-16日)、横浜、リハビリテーション医学、38 : 98-98
  20. 小宗陽子・正門由久・佐古めぐみ・大田哲生・長谷公隆・木村彰男・千野直一・牛場潤一・村岡慶裕・富田豊、2001、前腕筋群から上腕二頭筋へのneural projectionの検討、第38回日本リハビリテーション医学会学術集会(2001年6月14-16日)、横浜、リハビリテーション医学、38 : 255-255
  21. 原行弘・都丸哲也・大塚友吉・原田貴子・永井朝子・村岡慶裕・本田哲三・千野直一、2001、中枢性片麻痺に対する筋電比例式治療的電気刺激装置の紹介、第38回日本リハビリテーション医学会学術集会(2001年6月14-16日)、横浜、リハビリテーション医学、38 : 286-286
  22. 田沼明・岡島康友・山田深・大田哲生・富田豊・村岡慶裕・田中尚文・木村彰男・千野直一、2001、皮下組織の厚さが筋電図周波数分析に与える影響、第31回日本臨床神経生理学会学術大会(2001年11月7-9日)、東京、臨床神経生理学、30(2)
  23. 山田深・大田哲生・田沼明・村岡慶裕・岡島康友・木村彰男・富田豊・千野直一、2001、共同筋における表面筋電図のコヒーレンス、第31回日本臨床神経生理学会学術大会(2001年11月7-9日)、東京、臨床神経生理学、30(2)
  24. 正門由久・大田哲生・千野直一・村岡慶裕・富田豊、2001、脊髄運動調節の臨床的側面―脳卒中患者に対する治療的電気刺激の効果、第31回日本臨床神経生理学会学術大会(2001年11月7-9日)、東京、臨床神経生理学、30(2)138-138
  25. 大田哲生・加茂野有徳・小川真司・鈴木幹次郎・松本真以子・村岡慶裕・富田豊・木村彰男・千野直一、2002、脳卒中片麻痺患者の予測的姿勢調節 立位上肢随意運動時の検討、第39回日本リハビリテーション医学会(2002年5月9-11日)、東京、リハビリテーション医学、39 :359-359
  26. 森光代・杉野悦子・平原由起子・大田哲生・加茂野有徳・村岡慶裕・富田豊、2002、作業療法における治療的電気刺激の活用、第36回日本作業療法学会(2002年5月29-6月1日)、広島、作業療法、21 : 388-388
  27. 猪狩もとみ・松村未知代・田中裕美子・深澤美佐・松井理絵子・西村朋子・村岡慶裕・和田義明、2002、回復期片麻痺の痙性上肢に対する痙縮抑制装具の効果、第36回日本作業療法学会(2002年5月29-6月1日)、広島、作業療法、21 : 451-451
  28. 加茂野有徳・村岡慶裕・富田豊・島岡秀奉・寺林大史・内田成男、2002、EMG-Control型電気刺激装置の開発片麻痺患者の歩行訓練への応用 、第37回日本理学療法士学会(2002年7月4-6日)、静岡、理学療法学、29 : 211-211
  29. 山田理絵・村岡慶裕・富田豊・加茂野有徳、2002、脳卒中片麻痺患者の肩関節亜脱臼に対する最適電気刺激部位の決定、第17回リハ工学カンファレンス(2002年8月29-31日)、横浜、講演論文集、335-338
  30. 村岡慶裕・木村彰男・正門由久・鈴木幹次郎・松本真以子・大田哲生、2003、片麻痺患者歩行補助のための筋電制御型2チャンネル電気刺激装置、第40回日本リハビリテーション医学会学術集会(2003年6月18-20日)、札幌、リハビリテーション医学、40:205-205
  31. 村岡慶裕・ 松本真以子・ 鈴木幹次郎・ 大田哲生・ 和田勇治・ 小川真司・ 木村彰男・ 富田豊、2003、左半側空間無視患者における方向性注意の評価法(1) 評価装置の試作、第40回日本リハビリテーション医学会学術集会(2003年6月18-20日)、札幌、リハビリテーション医学、40:405-405
  32. 村岡慶裕・大田哲生・鈴木幹次郎・小川真司・和田勇治・木村彰男、2003、左半側空間無視患者における方向性注意の評価法(3) プリズムグラスとライト点滅グラスの影響、第40回日本リハビリテーション医学会学術集会(2003年6月18-20日)、札幌、リハビリテーション医学、40:406-406
  33. 村岡慶裕・西脇香織・鈴木孝二、2003、一般電話リダイヤル機能を用いたALS患者のための介護者携帯電話呼び出し装置の試作、第18回リハ工学カンファレンス講演論文集(2003年8月28-30日)、宇都宮、221-222
  34. 村岡慶裕・ 小川真司・ 大田哲生・田辺茂雄・木村彰男・ 正門由久・ 内田成男・富田豊、2003、長時間水中筋電測定のための基礎的検討、第33回日本臨床神経生理学会学術大会(2003年10月1‐3日)、旭川、臨床神経生理学32(2)136-136
  35. 神谷晃央・山仲智美・新野浩隆・内田成男・大田哲生・ 村岡慶裕・富田豊、2003、陸上・水中における前脛骨筋とヒラメ筋の筋電図学的検討、第38回日本理学療法士学会(2003年5月22-24日)、長野、理学療法学、30 : 149-149
  36. 新野隆・島岡秀奉・神谷晃央・内田成男・大田哲生・田辺茂雄・村岡慶裕・ 榊泰輔、2003、1持続伸張と連続的他動運動が脳卒中片麻痺患者の足関節トルクに及ぼす影響 、第38回日本理学療法士学会(2003年5月22-24日)、長野、理学療法学、30 : 229-229
  37. 田辺茂雄・村岡慶裕・富田豊・木村彰男、2003、動作時誘発筋電図測定における新しい手法-重回帰分析を用いた刺激強度調節、第38回日本理学療法士学会(2003年5月22-24日)、長野、理学療法学、30 : 406-406
  38. 松本真以子・村岡慶裕・大田哲生・鈴木幹次郎・小川真司・和田勇治・木村彰男、2003、左半側空間無視患者における方向性注意の評価法(2) 空間の違いによる影響の検討、第40回日本リハビリテーション医学会学術集会(2003年6月18-20日)、札幌、リハビリテーション医学、40:406-406
  39. 鈴木幹次郎・辻哲也・村岡慶裕・大田哲生・小川真司・松本真以子・和田勇治・木村彰男、2003、脳卒中片麻痺患者における運動イメージ時の運動誘発電位の検討、第40回日本リハビリテーション医学会学術集会(2003年6月18-20日)、札幌、リハビリテーション医学、40:408-408
  40. 原行弘・小林由紀子・村岡慶裕・辻内和人、2003、片麻痺に対する筋電比例式治療的電気刺激、第40回日本リハビリテーション医学会学術集会(2003年6月18-20日)、札幌、リハビリテーション医学、40:265-265
  41. 大田哲生・鈴木幹次郎・辻哲也・村岡慶裕・小川真司・松本真以子・和田勇治・木村彰男、2003、健常者における運動イメージ時の運動誘発電位の検討 一側上肢の運動イメージが及ぼす影響、第40回日本リハビリテーション医学会学術集会(2003年6月18-20日)、札幌、リハビリテーション医学、40:302-302
  42. 小川真司・大田哲生・鈴木幹次郎・和田勇治・松本真以子・木村彰男・千野直一・村岡慶裕・富田豊、2003、水中筋電図の電極に関する検討、第40回日本リハビリテーション医学会学術集会(2003年6月18-20日)、札幌、リハビリテーション医学、40:399-399
  43. 田中智子・森光代・伍石紋子・小林正樹・沖知実・鈴木幹次郎・村岡慶裕・辻哲也、2003、Mirror Therapyが運動誘発電位に及ぼす影響、第37回日本作業療法学会(2003年6月25-28日)、北九州、作業療法、22 : 5226-5226
  44. 森光代・伍石紋子・平原由起子・田中智子・伊藤干穂・森井展子・大田哲生・村岡慶裕、2003、机上動作時の下肢に対する治療的電気刺激併用の試み、第37回日本作業療法学会(2003年6月25-28日)、北九州、作業療法、22 : 5234-5234
  45. 横山明正・島岡秀奉・新野浩隆・神谷晃央・内田成男・大田哲生・正門由久・村岡慶裕、2003、痙縮に対する持続伸張と連続的他動運動の比較検討 、第28回日本運動療法研究会(2003年7月5日)、千葉、日本運動療法学会大会抄録集、28 : 17-17
  46. 遠藤広晴・牛場潤一・村岡慶裕・富田豊、2003、表面同心円電極と筋線維の相対的位置関係による運動単位活動電位波形への影響、第24回バイオメカニズム学術講演会(2003年10月4-5日)、長野、バイオメカニズム学術講演会予稿集24回、11-14
  47. 原行弘・辻内和人・村岡慶裕、2003、片麻痺上肢筋における筋電比例式治療的電気刺激、第33回日本臨床神経生理学会学術大会(2003年10月1‐3日)、旭川、臨床神経生理学32(2)
  48. 村岡慶裕・木村彰男・大田哲生・神谷晃央・田辺茂雄、2004、水中筋電測定のための基礎的検討、第41回日本リハビリテーション医学会学術集会(2004年6月3-5日)、東京、リハビリテーション医学、41:223-223
  49. 神谷晃央・大田哲生・村岡慶裕・田辺茂雄・内田成男・木村彰男、2004、水中表面筋電図の基礎的研究-防水処理の有無による経時的変化-第39回全国理学療法学術大会、第39回日本理学療法士学会(2004年5月27-29日)、仙台、理学療法学、31 : 11-11
  50. 新野浩隆・横山明正・島岡秀奉・ 盧隆徳・内田成男・村岡慶裕・正門由久・木村彰男、2004、足関節における持続伸張と連続的他動運動が歩行パフォーマンスに及ぼす影響、第39回日本理学療法士学会(2004年5月27-29日)、仙台、理学療法学、31 : 301-301
  51. 横山明正・島岡秀奉・新野浩隆・盧隆徳・内田成男・村岡慶裕・正門由久・木村彰男、2004、痙縮に対する持続伸張と連続的他動運動の比較、第39回日本理学療法士学会(2004年5月27-29日) 、仙台、理学療法学、31 : 355-355
  52. 島岡秀奉・横山明正・新野浩隆・盧隆徳・内田成男・村岡慶裕・正門由久・木村彰男、2004、足関節痙縮に対する持続伸張と連続的他動運動が麻痺側下肢の運動機能に及ぼす影響、第39回日本理学療法士学会(2004年5月27-29日) 、仙台、理学療法学、31 : 356-356
  53. 田辺茂雄・ 村岡慶裕・神谷晃央・富田豊・正門由久、2004、股関節・膝関節他動運動がヒラメ筋H反射に与える影響-脳卒中片麻痺患者の運動療法における基礎的検討-、第39回日本理学療法士学会(2004年5月27-29日) 、仙台、理学療法学、31 : 410-410
  54. 水野勝広・辻 哲也・田中智子・村岡慶裕・正門由久・大田哲生・補永 薫・木村彰男、2004、健常者におけるプリズム適応の角度による変化の検討、第41回日本リハビリテーション医学会学術集会(2004年6月3-5日)、東京、リハビリテーション医学、41:214-214
  55. 大田哲生・村岡慶裕・辻 哲也・水野勝広・補永 薫・向野雅彦・正門由久・木村彰男、2004、健常者における運動イメージ時の運動誘発電位の検討 異なる種類の運動イメージが及ぼす影響、第41回日本リハビリテーション医学会学術集会(2004年6月3-5日)、東京、リハビリテーション医学、41:215-215
  56. 猪狩もとみ・田中裕美子・深澤美佐・西村朋子・和田義明・村岡慶裕、2004、回復期痙性片麻痺上肢に対する痙性抑制装具の電気生理学的検討、第38回日本作業療法学会(2004年6月24-27日)、長野、作業療法、23 : 180-180
  57. 平原由起子・沖知実・小林正樹・村岡慶裕・牛場潤一・正門由久、2004、脳血管障害患者における連合反応その1 -空間的、時間的拡がりについて-、第38回日本作業療法学会(2004年6月24-27日)、長野、作業療法、23 : 194-194
  58. 田中智子・伊藤千穂・西本敦子・水野勝広・村岡慶裕・辻 哲也、2004、健常者におけるプリズム適応課題への反応性の検討 -角度の違いによる影響- 、第38回日本作業療法学会(2004年6月24-27日)、長野、作業療法、23 : 264-264
  59. 村岡慶裕・田辺茂雄・片山淳・森光代・木村彰男、2005、随意筋電制御型電気刺激装置による治療効果の検討、第40回日本理学療法士学会(2005年5月26-28日)、大阪、理学療法学、32 : 459-459
    村岡慶裕・片山 淳・木村彰男・正門由久・大田哲生・村岡香織・水野勝広・補永 薫、パラメータ記憶機能付き筋電制御型電気刺激装置、第42回 日本リハビリテーション医学会学術集会(2005年6月16-18日)、金沢、リハビリテーション医学、42(12)346-346
  60. 村岡慶裕・才藤栄一・大塚圭・伊藤慎英・青木健光・藤野宏紀・山上潤一・香川高弘、2005、トレッドミル歩行分析1:FFTスムーザ法を用いたリサージュ図形における歩容成分の抽出、第35回日本臨床神経生理学会学術大会(2005年11月30‐12月2日)、福岡、臨床神経生理学35(5)425-426
  61. 田辺茂雄・村岡慶裕・山口智史・渡邊知子・今井秀治、2005、拮抗筋電気刺激による筋力増強訓練の神経生理学的検討 、第40回日本理学療法士学会(2005年5月26-28日)、大阪、理学療法学、32 : 239-239
  62. 笠島悠子・藤原俊之・補永 薫・黒川真希子・田邊亜矢・青木朝子・石川愛子・山田 深・辻 哲也・長谷公隆・里宇明元・村岡慶裕、2005、EMG-TESと手関節固定装具の使用にて著明な上肢機能改善を認めた1症例、第42回日本リハビリテーション医学会学術集会(2005年6月16-18日)、金沢、リハビリテーション医学、42(12)890-890
  63. 原 行弘・村岡慶裕・辻内和人・高橋正憲・三村聡男、2005、新型パワーアシスト型治療的電気刺激装置による片麻痺上肢促通ホームプログラム、第42回 日本リハビリテーション医学会学術集会(2005年6月16-18日)、金沢、リハビリテーション医学、42(12)242-242
  64. 水野勝広・辻 哲也・田中智子・村岡慶裕・速水 聰・補永 薫・正門由久・大田哲生・木村彰男・里宇明元、健常者におけるプリズム適応の偏向方向による違いについての検討、第42回 日本リハビリテーション医学会学術集会(2005年6月16-18日)、金沢、リハビリテーション医学、42(12) 331-331
  65. 原 行弘・小川真司・辻内和人・村岡慶裕、2005、パラメーター記憶機能付パワーアシストTES新型器による片麻痺上肢促進通ホームプログラム、第35回日本臨床神経生理学会学術大会(2005年11月30‐12月2日)、福岡、臨床神経生理学35(5)451-451
  66. 伊藤慎英・大塚圭・才藤栄一・村岡慶裕・岡田誠・山村怜子・大木理咲子・沢田光思郎・田口勇次郎・青木健光・冨田昌夫、2005、トレッドミル歩行分析2:リサージュ図形を用いた片麻痺における異常歩行パターンの定量化の検討、第35回日本臨床神経生理学会学術大会(2005年11月30‐12月2日)、福岡、臨床神経生理学35(5)426-426
  67. 大塚圭・才藤栄一・伊藤慎英・村岡慶裕・寺西利生・山村怜子・吉村洋輔・平塚智康・田口勇次郎・青木健光・金田嘉清、2005、トレッドミル歩行分析3:リサージュ図形を用いた片麻痺歩行の回復過程の検討、第35回日本臨床神経生理学会学術大会(2005年11月30‐12月2日)、福岡、臨床神経生理学35(5)426-426
  68. 伊藤慎英・大塚圭・才藤栄一・村岡慶裕・青木健光・宮坂裕之・大木理咲子・吉村洋輔・平塚智康・寺西利生・冨田昌夫、2005、トレッドミル歩行分析による足部内外反運動の計測、第27回臨床歩行分析研究会定例会(2005年12月1日)、愛知、臨床歩行分析研究会定例会抄録集30-31
  69. 山村怜子・大塚 圭・才藤栄一・伊藤慎英・村岡慶裕・米田千賀子・杉 優子・山上潤一・富田昌夫・青木健光、2005、トレッドミル歩行分析による人工股関節置換術症例の検討、第27回臨床歩行分析研究会定例会(2005年12月1日)、愛知、臨床歩行分析研究会定例会抄録集 26-27
  70. 大塚 圭・才藤栄一・村岡慶裕・伊藤慎英・寺西利生・山村怜子・吉村洋輔・沢田思光郎・平塚智康・冨田昌夫・金田嘉清・田口勇次郎・青木健光・兵頭 亮、2005、歩行分析の臨床 トレッドミル歩行分析・訓練、第27回臨床歩行分析研究会定例会(2005年12月1日)、愛知、臨床歩行分析研究会定例会抄録集 22-23
  71. 山口智史・上原信太郎・渡邊知子・佐藤純子・ 田辺茂雄・村岡慶裕・寺林大史・正門由久・木村彰男、2006、ベッドサイドにおける自己管理下での電気刺激療法の導入、第11回静岡県理学療法学術大会(2006年3月10-11日)、富士市、静岡理学療法ジャーナル、(14) : 112-112
  72. 山口智史・田辺茂雄・渡邉知子・神谷晃央・村岡慶裕・横山明正・寺林大史・正門由久・ 木村彰男、2006治療的電気刺激と他動運動の併用が歩行能力へ及ぼす影響 、第41回日本理学療法学会(2006年5月26-27日)、前橋、理学療法学、33 : 12-12
  73. 田辺茂雄・山口智史・村岡慶裕・正門由久・ 横山明正・寺林大史・木村彰男、2006、下肢他動運動中の治療的電気刺激が歩行能力および誘発筋電図に及ぼす影響 、第41回日本理学療法学会(2006年5月26-27日)、前橋、理学療法学、33 : 19-19
  74. 伊藤慎英・大塚圭・才藤栄一・村岡慶裕・青木健光・吉村洋輔・平塚智康・冨田昌夫・寺西利生、2006、トレッドミル歩行分析による足部内外反運動の計測 、第41回日本理学療法学会(2006年5月26-27日)、前橋、理学療法学、33 : 361-361
  75. 沢田光思郎・才藤栄一・大塚圭・村岡慶裕・山村怜子・西川理咲子・吉村洋輔・平塚智康、2006、トレッドミル歩行分析1:リサージュ図形による標準的歩行パターンの表現、第43回日本リハビリテーション医学会学術集会(2006年6月1-3日)、東京、リハビリテーション医学、43 : 223-223
  76. 山村怜子・大塚圭・才藤栄一・村岡慶裕・ 伊藤慎英・沢田光思郎・藤野宏紀、2006、トレッドミル歩行分析2:3次元動作解析を用いた片麻痺患者の歩行能力回復過程の定量化、第43回日本リハビリテーション医学会学術集会(2006年6月1-3日)、東京、リハビリテーション医学、43 : 223-223
  77. 原行弘・小川真司・辻内和人・ 村岡慶裕、2006、パラメーター記憶機能付パワーアシストTES新型器による片麻痺上肢促通ホームプログラム(第二報) 、第43回日本リハビリテーション医学会学術集会(2006年6月1-3日)、東京、リハビリテーション医学、43 : 365-365
  78. 笠島悠子・藤原俊之・村岡慶裕・補永薫・川上途行・田邊亜矢・石川愛子・山田深・辻哲也・長谷公隆・里宇明元、2006、随意運動介助型電気刺激(IVES)と手関節固定装具併用療法の片麻痺患者における上肢機能改善効果 、第43回日本リハビリテーション医学会学術集会(2006年6月1-3日)、東京、リハビリテーション医学、43 : 366-366
  79. 加賀谷 斉・才藤栄一・米田千賀子・ 横山通夫・馬場 尊・ 岡田澄子・村岡慶裕、2006、電気刺激による喉頭拳上再建の予備的検討、第43回日本リハビリテーション医学会学術集会(2006年6月1-3日)、東京、リハビリテーション医学、43(10) : 691-692
  80. 村岡香織・村岡慶裕・木村彰男、2006、咳分析による、嚥下機能評価-嚥下内視鏡所見との対応を中心として- 、第12回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会(2006年9月8-9日)、倉敷、日本摂食・嚥下リハビリテーション学会誌、10(3) : 416-416
  81. 香川高弘・宇野洋二・村岡慶裕・才藤栄一、2006、加速度センサを用いた滑らかさの規範に基づく手先移動距離の推定、日本神経回路学会第16回全国大会(2006年9月19-21日)、名古屋、講演論文集、70-72
  82. 平塚智康・大塚圭・才藤栄一・村岡慶裕・伊藤慎英・吉村洋輔・鈴木由佳理・山村怜子・青木健光、2006、第22回東海北陸理学療法学術大会(2006年10月28‐29日)、富士市、東海北陸理学療法学術大会誌22回、109-109
  83. 吉村洋輔・大塚圭・村岡慶裕・才藤栄一・平塚智康・伊藤慎英・鈴木由佳理・山村怜子・日高慶美・青木健光、2006、第22回東海北陸理学療法学術大会(2006年10月28‐29日)、富士市、東海北陸理学療法学術大会誌22回、108-108
  84. 山口智史・田辺茂雄・今井秀治・村岡慶裕・寺林大史・正門由久・木村彰男、2006、随意運動介助型電気刺激(EMG-TES)による脳卒中患者の上肢機能に対する治療効果.第22回東海北陸理学療法学術大会(2006年10月28‐29日)、富士市、東海北陸理学療法学術大会誌22回、O2
  85. 沢田光思郎・山村怜子・才藤栄一・大塚 圭・伊藤慎英・吉村洋輔・平塚智康・村岡慶裕、2006、トレッドミル歩行分析・異常歩行パターンの定量化、第28回臨床歩行分析研究会定例会(2006年11月11-12日)、新潟、臨床歩行分析研究会定例会抄録集28回、66-67
  86. 大塚 圭・ 村岡慶裕・ 才藤栄一・ 伊藤慎英・ 吉村洋輔・ 山村怜子・ 鈴木由佳理・ 平塚智康・ 寺西利生・ 青木健光、2006、トレッドミル歩行分析1:三次元動作解析装置を用いたトレッドミル歩行と平地歩行の比較、第36回日本臨床神経生理学会・学術大会(2006年11月29日-12月1日)、横浜、臨床神経生理学、34(5)430-430
  87. 伊藤慎英・大塚 圭・才藤栄一・村岡慶裕・山村怜子・鈴木由佳理・吉村洋輔・平塚智康・日高慶美・青木健光・冨田昌夫、2006、トレッドミル歩行分析2:リサージュ図形を用いた分回し歩行の定量分析、第36回日本臨床神経生理学会・学術大会(2006年11月29日-12月1日)、横浜、臨床神経生理学、34(5)430-431
  88. 藤原俊之・笠島悠子・補永薫・村岡慶裕・宮田知恵子・川上途行・石川愛子・松本真以子・植村修・辻 哲也・長谷公隆・里宇 明元、2006、脳卒中片麻痺患者に対するHybrid-assistive neuromuscular stimulation (HANS) Therapyによる効果、第36回日本臨床神経生理学会・学術大会(2006年11月29日-12月1日)、横浜、臨床神経生理学、34(5)466-466
  89. 堀場幸生・香川高弘・宇野洋二・村岡慶裕・藤野宏紀・才藤栄一、2006、下肢麻痺者の装具歩行における杖の動作解析、第21回生体・生理工学シンポジウム(2006年11月17-19日)、鹿児島、論文集、417-420
  90. 村岡慶裕・山口智史・田辺茂雄、2007、EMGコントロール付電気刺激装置の使用方法と治療効果 、第42回日本理学療法学会(2007年5月24-26日)、新潟、理学療法学、34 : 53-53
  91. 村岡慶裕・才藤栄一・沢田光思郎・大塚圭・伊藤実和・田辺茂男・花若増生・古川陽太・赤羽・山田純也・日高慶美、2007、簡便型歩行分析装置1:開発および精度試験 、第44回日本リハビリテーション医学会学術集会(2007年6月6-8日)、神戸、リハビリテーション医学、44 : 279-279
  92. 村岡慶裕・山口智史、2007、「EMGコントロール付電気刺激装置」の使用方法と治療効果 、第42回日本理学療法士協会全国学術研修大会(2007年10月5-6日)、茨城、理学療法学、34 : 153-153
  93. 村岡慶裕・才藤栄一・田辺茂雄・鈴木亨・藤野宏紀・伊藤実和、2007、対麻痺者のための装着型歩行補助ロボットの開発ー第3次試作機ー、第28回バイオメカニズム学術講演会、(2007年11月10-11日)、岐阜、 バイオメカニズム学術講演会予稿集28回、277-278
  94. 藤原俊之・ 笠島悠子・ 補永薫・村岡慶裕・宮田知恵子・ 辻哲也・長谷公隆・里宇明元、2007、慢性期脳卒中片麻痺患者に対するHANDS Therapyの効果 、第31回日本脳卒中学会総会(2007年3月19-20日)、横浜、脳卒中、29(2) : 400-400
  95. 鈴木由佳理・大塚圭・村岡慶裕・才藤栄一・伊藤慎英・平塚智康・沢田光思郎・吉村洋輔・日高慶美・山村怜子・青木健光、2007、三次元トレッドミル歩行分析-異常歩行パターンの定量化- 、第42回日本理学療法学会(2007年5月24-26日)、新潟、理学療法学、34 : 33-33
  96. 伊藤実和・村岡慶裕・才藤栄一・田辺茂雄・大塚圭・沢田光思郎・佐藤明・沢村昌治・古川陽太・花若増生、2007、ポータブル歩行分析装置-異常歩行における3次元動作解析装置による精度確認試験-、第42回日本理学療法学会(2007年5月24-26日)、新潟、理学療法学、34 : 268-268
  97. 田辺茂雄・山口智史・渡邊知子・神谷晃央・村岡慶裕・正門由久・木村彰男、2007、治療的電気刺激と他動運動の併用が脳卒中片麻痺患者の歩行時筋活動に与える影響 、第42回日本理学療法学会(2007年5月24-26日)、新潟、理学療法学、34 : 359-359
  98. 渡邊知子・山口智史・神谷晃央・田辺茂雄・村岡慶裕・寺林大史・正門由久・木村彰男、2007、脳卒中片麻痺患者に対する治療的電気刺激と他動運動併用による治療の有効性 、第42回日本理学療法学会(2007年5月24-26日)、新潟、理学療法学、34 : 360-360
  99. 山口智史・今井秀治・村岡慶裕・田辺茂雄・寺林大史・正門由久・木村彰男、2007、脳卒中片麻痺患者の上肢機能に対するIntegrated volitional control electrical stimulator(IVES)の治療効果、第42回日本理学療法学会(2007年5月24-26日)、新潟、理学療法学、34 : 370-370
  100. 沢田光思郎・村岡慶裕・才藤栄一・大塚圭・伊藤実和・伊藤慎英・鈴木由佳里・佐藤明・ 沢村昌治・ 吉村洋輔・平塚智康、2007、簡便型歩行分析装置2:臨床使用経験 、第44回日本リハビリテーション医学会学術集会(2007年6月6-8日)、神戸、リハビリテーション医学、44 : 279-279
  101. 山村怜子・才藤栄一・大塚圭・村岡慶裕・沢田光思郎・鈴木由佳里・伊藤慎英・吉村洋輔・平塚智康・青木健光、2007、三次元歩行分析による異常歩行パターンの定量化-視覚的観察に基づいた指標の作成- 、第44回日本リハビリテーション医学会学術集会(2007年6月6-8日)、神戸、The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine、44 : 470-470
  102. 今井秀治・山口智史・ 田辺茂雄・村岡慶裕・ 正門由久、2007、脳卒中片麻痺患者の上肢機能に対する随意運動介助型電気刺激装置(IVES)の効果 、第41回日本作業療法学会(2007年6月22-24日)、鹿児島、作業療法、26 : 178-178
  103. 今井秀治・山口智史・山崎有・田辺茂雄・村岡慶裕・正門由久・木村彰男、2007、片麻痺の上肢に対する随意運動介助型電気刺激装置(IVES)効果の検討 、第32回日本運動療法学会大会(2007年6月30日)、千葉、日本運動療法学会大会抄録集、32 : 21-21
  104. 伊藤慎英・大塚圭・村岡慶裕・才藤栄一・山村怜子・鈴木由佳理・山田純也・小野田康孝・青木健光・冨田昌夫、2007、三次元トレッドミル歩行分析法によるリサージュ図形を用いた異常歩行パターンの定量化、第37回日本臨床神経生理学会学術大会(2007年11月19-23日)、宇都宮、臨床神経生理学35(5) 411-411
  105. 藤原俊之・笠島悠子・長田麻衣子・伊藤真梨・村岡慶裕・辻哲也・長谷公隆・木村彰男・里宇明元、2007、慢性期脳卒中片麻痺患者に対するHybrid-Assistive Neuromuscular Dynamic Stimulation(HANDS)Therapyによる相反性抑制、皮質内抑制の可塑的変化、第37回日本臨床神経生理学会学術大会(2007年11月19-23日)、宇都宮、臨床神経生理学35(5) 410-410
  106. 松田文浩・伊藤慎英・山田純也・小野田康孝・谷川広樹・大塚圭・村岡慶裕・冨田昌夫・才藤栄一、2008、三次元トレッドミル歩行分析法によるリサージュ図形を用いた分回し歩行パターンの定量化 、第18回愛知県理学療法学会(2008年2月17日)名古屋、愛知県理学療法学会誌、20(1) : 36-37
  107. 宮坂裕之・安井千恵子・植松瞳・寺西利生・和田陽介・村岡慶裕・坂本利恵・園田茂、2008、随意運動介助型電気刺激を用いた麻痺側上肢の治療効果 、第33回日本脳卒中学会総会(2008年3月22-23日)、京都、脳卒中、30(2) : 291-291
  108. 田辺茂雄・山口智史・上原信太郎・ 村岡慶裕・ 木村彰男、2008、随意収縮と同程度の関節モーメントが得られる経皮的電気刺激の検討、第43回 日本理学療法学術大会(2008年5月28-30日)、福岡、理学療法学、35 : 119-119
  109. 平塚智康・鈴木由佳理・才藤栄一・大塚圭・村岡慶裕・伊藤慎英・加賀谷斉・青木健光、2008、三次元歩行分析装置を用いた簡易歩行分析の検討 、第43回 日本理学療法学術大会(2008年5月28-30日)、福岡、理学療法学、35 : 250-250
  110. 山口智史・加藤誠・横山明正・田辺茂雄・村岡慶裕・大須理英子・大高洋平・藤原俊之・ 近藤国嗣・里宇明元、2008、随意運動中の電気刺激が大脳皮質血流量に及ぼす影響 、第43回 日本理学療法学術大会(2008年5月28-30日)、福岡、理学療法学、35 : 798-798
  111. 笠島悠子・藤原俊之・村岡慶裕・長田麻衣子・松浦大輔・大須理英子・内川研・辻哲也・長谷公隆・里宇明元、2008、Hybrid Assistive Neuromuscular Dynamic Stimulation(HANDS)療法の長期効果、第45回日本リハビリテーション医学会学術集会(2008年6月4-6日)、横浜、The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine、45 : 139-139
  112. 藤原俊之・長田麻衣子・伊藤真梨・松浦大輔・村岡慶裕・大須理英子・小林龍生・辻哲也・長谷公隆・里宇明元、2008、HANDS therapyによる脳卒中片麻痺上肢の日常生活での使用頻度の変化 、第45回日本リハビリテーション医学会学術集会(2008年6月4-6日)、横浜、The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine、45 : 140
  113. 山村怜子・加賀谷斉・才藤栄一・米田千賀子・杉優子・山上潤一・大塚圭・村岡慶裕、2008、変形性股関節症患者の三次元トレッドミル歩行分析 、第45回日本リハビリテーション医学会学術集会(2008年6月4-6日)、横浜、The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine、45 : 369-369
  114. 鈴木亨・才藤栄一・村岡慶裕・清水康裕・加藤正樹・土本友香・窪田慎治・園田茂・武満知彦、2008、ロボット(WPAL:Wearable Power-Assisted Locomotor)による歩行再建(1)-開発の経緯とコンセプト- 、第45回日本リハビリテーション医学会学術集会(2008年6月4-6日)、横浜、The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine、45 : 380-380
  115. 清水康裕・才藤栄一・鈴木亨・村岡慶裕・加藤正樹・土本友香・窪田慎治・園田茂・武満知彦、2008、ロボット(WPAL)による歩行再建(2)-装具による歩行再建とのエネルギー消費の比較-、第45回日本リハビリテーション医学会学術集会(2008年6月4-6日)、横浜、The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine、45 : 380-380
  116. 寺岡史人・山村怜子・加賀谷斉・才藤栄一・米田千賀子・杉優子・山上潤一・村岡慶裕・大塚圭・山田治基、2008、変形性股関節症患者の三次元トレッドミル歩行分析 、第45回日本リハビリテーション医学会学術集会(2008年6月4-6日)、横浜、The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine、45(5) : 309-309
  117. 太田加寿子・大須理英子・藤原俊之・長田麻衣子・松浦大輔・伊藤真梨・村岡慶裕・里宇明元、2008、Hybrid Assistive Neuromuscular Dynamic Stimulation(HANDS)療法の効果を三次元位置計測装置により客観的に評価する方法の予備的試み、第33回日本運動療法学会大会(2008年6月)、東京、日本運動療法学会大会抄録集33回 、7-7
  118. 山口智史・加藤誠・横山明正・田辺茂雄・村岡慶裕・大須理英子・大高洋平・藤原俊之・近藤国嗣・里宇明元、2008、運動イメージ中の経皮的電気刺激が大脳皮質血流量に与える影響、第33回日本運動療法学会大会(2008年6月)、東京、日本運動療法学会大会抄録集33回 、4-4
  119. 宮坂裕之・寺西利生・安井千恵子・村岡慶裕・園田茂、2008、脳卒中麻痺側上肢への随意運動介助型電気刺激の効果 -手関節背屈角度の検討- 、第43回日本作業療法学会(2008年6月19-21日)、福島、作業療法、27 : 61-61
  120. 川村直希・伊藤真美・金山陽子・村岡慶裕・河野光伸、2008、慢性期脳卒中患者に対する電気刺激を用いた上肢機能訓練、第43回日本作業療法学会(2008年6月19-21日)、福島、作業療法、27 : 68-68
  121. 安井千恵子・宮坂裕之・植松瞳・村岡慶裕・園田茂、2008、脳卒中麻痺側上肢への随意運動介助型電気刺激の効果 -手関節背屈自動運動角度の保持効果について- 、第43回日本作業療法学会(2008年6月19-21日)、福島、作業療法、27 : 74-74
  122. 清水康裕・才藤栄一・鈴木亨・村岡慶裕・田辺茂雄・加藤正樹・土本友香・窪田慎治、2008、ロボット(WPAL:Wearable Power-Assisted Locomotor)による歩行再建―第3報:従来型装具との比較検討― 、第23回日本リハビリテーション医学会 中部・東海地方会(2008年8月23日)、名古屋、リハビリテーション医学、45(11) : 764-764
  123. 伊藤慎英・ 加賀谷斉・ 才藤栄一・ 渡辺章由・ 小野田康孝・ 松田文浩・ 村岡慶裕・ 大塚圭・ 宮下忠之、2008、失調症の定量的運動学的評価セットの開発、第38回日本臨床神経生理学会・学術大会(2008年11月12-14日)、神戸、臨床神経生理学、36(5)592-592
  124. 藤原俊之・村岡慶裕・辻哲也・長谷公隆・正門由久・木村彰男・里宇明元、2008、ニューロリハビリテーションへの臨床神経生理学の応用 脳卒中などへの応用を中心に 脳卒中片麻痺上肢に対する新しい治療法、 Hybrid-Assistive Neuromuscular Dynamic Stimulation(HANDS) Therapy、第38回日本臨床神経生理学会・学術大会(2008年11月12-14日)、神戸、臨床神経生理学、36(5)417-417
  125. 村岡慶裕・相馬優・菊池善愛・丹羽朗子・野上亮太・神津宏志、2009、磁気式三次元位置センサを用いた車椅子上の姿勢評価の基礎的検討、第63回国立病院総合医学会、(2009年10.23-24日)、仙台、国立病院総合医学会講演抄録集63回 623-623
  126. 村岡慶裕・山口智史、2009、EMG-control型電気刺激装置の効果メカニズムと臨床応用-中枢神経疾患への治療効果-、第25回東海北陸理学療法学術大会(2009年10月31-11月1日)、岐阜、 東海北陸理学療法学術大会誌25回、 70‐70
  127. 栗田昌和・多久嶋亮彦・村岡慶裕・白石知大・木下幹雄・尾崎峰・波利井清紀、2009、顔面神経麻痺治療を目的とした埋め込み型随意筋電誘発機能的筋刺激装置の開発、第52回日本形成外科学会総会・学術集会(2009年4月22-24日)、横浜、日本形成外科学会総会・基礎・学術集会抄録、52 : 165-165
  128. 加藤正樹・鈴木 亨・村岡慶裕・清水康裕・田辺茂雄・土本友香・窪田慎治・武満知彦・才藤栄一、2009、ロボット(WPAL:Wearable Power-Assisted Locomotor)による対麻痺者の歩行再建 Primewalkとの比較. 第44回 日本理学療法学術大会(2009年5月28-30日)、東京、理学療法学36(S2) 938-938
  129. 山口智史・荒川武士・上原信太郎・田辺茂雄・村岡慶裕・正門由久・木村彰男・里宇明元、2009 、慢性期脳卒中患者の歩行能力に対する歩行様他動運動と電気刺激の同時適用の効果. 第44回 日本理学療法学術大会(2009年5月28-30日)、東京、理学療法学36(S2) 35-35
  130. 田辺茂雄・加藤正樹・土本友香・窪田慎治・鈴木 亨・清水康裕・村岡慶裕・武満知彦・才籐栄一、2009、脊髄損傷対麻痺患者に対する装着型歩行補助ロボットの開発. 第44回 日本理学療法学術大会(2009年5月28-30日)、東京、理学療法学36(S2) 344-344
  131. 町田正文、村岡慶裕、2009、脊柱側弯変形における術前・術後の姿勢変化について 、第46回日本リハビリテーション医学会学術集会(2009年6月4-6日)、静岡、リハビリテーション医学、46 : 173-173
  132. 町田正文、村岡慶裕、2009、脊柱変形疾患における安静時および歩行時の姿勢変化について 、第46回日本リハビリテーション医学会学術集会(2009年6月4-6日)、静岡、リハビリテーション医学、46 : 325-325
  133. 山崎有・今井秀治・田中智子・村岡慶裕・大田哲生、2009、脳卒中片麻痺患者に対する随意運動介助型電気刺激装置(IVES)の上肢機能回復効果 、第43回日本作業療法学会(2009年6月19-21日)、福島、作業療法、28 : 168-168
  134. 相馬優・村岡慶裕・菊池善愛・丹羽朗子・野上亮太・神津宏志・水野勝広・松浦大輔、2009、端座位における脊柱後湾率と骨盤傾斜角の関係について、第63回国立病院総合医学会、(2009年10.23-24日)、仙台、国立病院総合医学会講演抄録集63回 622-622
  135. 大薗洋・小嶋良助・三浦聖子・松浦久幸・小金澤悟・大島真弓・村岡慶裕・水野勝広・松浦大輔、2009、随意運動介助型電気刺激装置(IVES)の使用により手指機能の改善が得られた頚髄髄内出血患者の一例、第63回国立病院総合医学会、(2009年10.23-24日)、仙台、国立病院総合医学会講演抄録集63回 559-559
  136. 青野宏治・児玉三彦・菅谷睦・藤井智恵子・笠原隆・小山祐司・村岡慶裕・正門由久、2009、異なった運動イメージにおける左第1背側骨間筋から得られる運動誘発電位の変化、第39回日本臨床神経生理学会学術大会(2009年11月18-20日)、小倉、臨床神経生理学、37(5)402-402
  137. 町田正文・村岡慶裕・加藤裕幸・竹光正和・池上健・福田健太郎・金子慎二郎・飯塚慎悟・名越慈人・五十嵐一峰・塩田匡宣・山岸正明、2010、脊髄症・神経根症における機能診断の進歩 圧迫性頸髄症の三次元的動作解析 術前および術後の比較、Journal of Spine Research(2010年3月)1(3)254-254
  138. 栗田昌和・多久嶋亮彦・村岡慶裕・白石知大・木下幹雄・尾崎 峰・波利井清紀、顔面神経麻痺治療のための新デバイス開発  第27回日本頭蓋顎顔面外科学会学術集会(2009年11月19-20日)、新宿、日本頭蓋顎顔面外科学会誌、25(2)164-164
  139. 村岡慶裕・栗田昌和・多久嶋亮彦・白石知大・尾崎峰、2010、顔面神経麻痺治療のための健側筋電制御麻痺側電気刺激装置の開発、第64回国立病院総合医学会 (2010年11月26-27日)、福岡、第64回 国立病院総合医学会講演抄録集p.350
  140. 児玉三彦・青野宏治・菅谷睦・笠原隆・小山祐司・ 藤井智恵子・花山耕三・正門由久・村岡慶裕、2010、健常者における皮質内抑制および促通の運動イメージによる変化、第47回日本リハビリテーション医学会学術集会(2010年5 月20-22日)、鹿児島、The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine、47:S147-S147
  141. 青野宏治・児玉三彦・菅谷睦・藤井智恵子・笠原隆・村岡慶裕・正門由久、2010、運動イメージにおける第1背側骨間筋から得られる運動誘発電位の変化-非利き手イメージでの検討-、第47回日本リハビリテーション医学会学術集会(2010年5 月20-22日)、鹿児島、The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine、47 : S148-S148
  142. 町田正文・村岡慶裕・水野勝広・植村修・松浦大輔・片平真佐子、2010、圧迫性頸髄症の三次元動作解析-術前および術後の比較-、第47回日本リハビリテーション医学会学術集会(2010年5 月20-22日)、鹿児島、The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine、47 : S226-S226
  143. 松渕貴之・藤原俊郎・松浦武史・矢島寛之・山崎一路・鎮目琢也・水野勝広・植村修・松浦大輔・村岡慶裕、2010、ペダリング運動時の円滑さの検討 脊髄損傷者と健常者の違いに着目して、第45回 日本理学療法学術大会(2010年5月27-29日)、岐阜、理学療法学、37:S936-S936(2010.03)
  144. 山崎一路・鎮目琢也・矢島寛之・松渕貴之・松浦武史・松浦大輔・水野勝弘・植村修・村岡慶裕・藤原俊郎、2010、不全型脊髄損傷者におけるペダリング運動の効果について 歩行能力の変化に着目して、第45回 日本理学療法学術大会(2010年5月27-29日)、岐阜、理学療法学、37:S935-S935
  145. 山口智史・藤原俊之・田辺茂雄・村岡慶裕・齊藤慧・小宅一彰・大須理英子・大高洋平・里宇明元、2010、ペダリング運動と経皮的電気刺激の併用治療の効果、第45回 日本理学療法学術大会(2010年5月27-29日)、岐阜、理学療法学、37:S777-S777
  146. 町田正文・村岡慶裕・福田健太郎・加藤裕幸・塩田匡宜、2010、骨粗鬆症性椎体骨折後の後彎変形に対する装具療法選択のための三次元動作分析、第84回日本整形外科学会学術総会(2010年5月27-30日)、横浜、日本整形外科学会雑誌84(4)S469
  147. 栗田昌和・多久嶋亮彦・村岡慶裕・白石知大・尾崎峰・波利井清、2010、顔面神経麻痺治療を目的とした埋め込み型随意筋電誘発機能的筋刺激装置のシミュレーション、第 20 回日本シミュレーション外科学会(2010年11月6日)、宇都宮、日本シミュレーション外科学会会誌18巻4号pp.114-115
  148. 松浦大輔・矢島寛之・山崎一路・松渕貴之・松浦武史・鎮目豚也・植村修・村岡慶裕、2010、脊髄不全損傷患者の歩行に対するペダリング訓練の効果、第64回国立病院総合医学会 (2010年11月26-27日)、福岡、第64回 国立病院総合医学会講演抄録集p.668
  149. 小嶋良助・村岡慶裕・松浦大輔・植村修、2010、頚髄不全損傷患者に対する随意運動介助型電気刺激装置(IVES)の使用経験、第64回国立病院総合医学会 (2010年11月26-27日)、福岡、第64回 国立病院総合医学会講演抄録集p.669
  150. 野上亮太・村岡慶裕・相馬優・丹波朗子・神津宏志・植村修、2010、車椅子座位における除圧動作と骨盤傾斜角度変化の関係、第64回国立病院総合医学会 (2010年11月26-27日)、福岡、第64回 国立病院総合医学会講演抄録集p.669
  151. 池上健・町田正文・村岡慶裕・五十嵐一峰・飯塚慎吾・名越慈人・加藤裕幸・金子慎二郎・福田健太郎・竹光正和・塩田匡宣・臼井宏、2010、歩行分析による圧迫性頚髄症の下肢機能評価 -開眼,閉眼での比較-、第64回国立病院総合医学会 (2010年11月26-27日)、福岡、第64回 国立病院総合医学会講演抄録集p.338
  152. 福井奨悟・熊野加恵・渡邊智子・小野峻史・田代祥一・大田哲生・村岡慶裕・木村彰男、2011、脳卒中片麻痺患者における予測的姿勢調節 前方重錘落下課題での筋活動特性に着目して(第一報) 、第46回日本理学療法学術大会 2011.5.27-29、シーガイアコンベンションセンター(宮崎)、理学療法学第、38:I2-120
  153. 渡邊智子・熊野加恵・福井奨悟・小野峻史・田代祥一・大田哲生・村岡慶裕・木村彰男、2011、脳卒中片麻痺患者における予測的姿勢調節 運動麻痺重症度別による筋活動特性に着目して、第46回日本理学療法学術大会 2011.5.27-29、シーガイアコンベンションセンター(宮崎)、理学療法学第、38:I1-063
  154. 山口智史・菅原憲一・吉田直心・田辺茂雄・村岡慶裕・里宇明元、2011、随意運動と電気刺激中の皮質脊髄路興奮性変化 筋音図法を用いて、第46回日本理学療法学術大会 2011.5.27-29、シーガイアコンベンションセンター(宮崎)、理学療法学第、38:I1-020
  155. 山崎有・平井佑希・小野峻史・新藤恵一郎・村岡慶裕、2011、慢性期脳卒中者に対する随意運動介助型電気刺激装置(IVES)の上肢機能改善効果 fMRIによる経時的検討、第45回日本作業療法学会、2011.6.24-25、大宮ソニックシティ(大宮)日本作業療法学会抄録集 45:198 -198
  156. 木内香帆里・村岡慶裕・池本真二・植村修・水野勝広・若谷侑宏・稲山貴代、2011、上肢に装着した3軸加速度・3軸角速度センサによるトレッドミル上の車椅子走行時の活動量評価、第58回日本栄養改善学会、2011.9.8-10、広島国際会議場(広島)
  157. 丹羽朗子・相馬優・神津宏志・植村修・村岡慶裕、2011、脊髄損傷患者の車椅子上除圧動作と骨盤傾斜角度変化の関係について、第65回国立病院総合医学会、2011.10.7-8、ホテルグランヴィア岡山(岡山)第65回 国立病院総合医学会講演抄録集p.809
  158. 熊野加恵・福井奨悟・渡邊智子・小野峻史・大田哲生・田代祥一・村岡慶裕・木村彰男、2011、脳卒中片麻痺患者における予測的姿勢制御と重心動揺・BBSの関連について、第27回東海北陸理学療法学術大会、2011.10.29-30、富山国際会議場(富山)、東海北陸理学療法学術大会誌、27:P-102
  159. 大田哲生・小野峻史・村岡慶裕・新藤恵一郎・向野雅彦・當山峰道・宇内景・里宇明元・牛場潤一・木村彰男、2011、脳卒中片麻痺患者に対する随意運動介助型電気刺激の効果 fMRI画像による評価、第48回日本リハビリテーション医学会学術集会、2011.11.2-3、幕張メッセ(千葉)、The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine、48:S409-S409
  160. 加賀谷斉・柴田斉子・太田喜久夫・田辺茂雄・尾崎健一・村岡慶裕・小野木啓子・田中ともみ・馬場尊・才藤栄一、2011、随意運動介助型電気刺激による喉頭の運動学的分析、第48回日本リハビリテーション医学会学術集会、2011.11.2-3、幕張メッセ(千葉)、The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine、48:S362-S362
  161. 千野直一・村岡慶裕・石濱裕規・井出大・奥村庄次、2011、足関節痙性の定量的評価法の開発、第48回日本リハビリテーション医学会学術集会、2011.11.2-3、幕張メッセ(千葉)、The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine、48:S339-S339
  162. 正門由久・児玉三彦・青野宏治・笠原隆・花山耕三・儀間温子・柏木陽子・村岡慶裕、2011、運動イメージによる運動野興奮性の変化 相反性課題、第48回日本リハビリテーション医学会学術集会、2011.11.2-3、幕張メッセ(千葉)、The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine、48:S295-S295
  163. 児玉三彦・正門由久・青野宏治・笠原隆・花山耕三・儀間温子・柏木陽子・村岡慶裕、2011、Choice Reaction Taskによる手指運動イメージ時の運動野皮質興奮性変化、第48回日本リハビリテーション医学会学術集会、2011.11.2-3、幕張メッセ(千葉)、The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine、48:S244-S244
  164. 原行弘・小川真司・大林茂・辻内和人・村岡慶裕、2011、筋電誘発型機能的電気刺激による障害側運動野賦活効果、第48回日本リハビリテーション医学会学術集会、2011.11.2-3、幕張メッセ(千葉)、The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine、48:S211-S211
  165. 栗田昌和・多久嶋亮彦・村岡慶裕・白石知大・尾崎峰・波利井清紀、2011、顔面神経麻痺治療を目的とした小型埋め込み型随意筋電誘発機能的筋刺激装置の開発、第29回 日本頭蓋顎顔面外科学会学術集会、2011.11.24-25、グランドプリンスホテル高輪(東京)、日本頭蓋顎顔面外科学会誌、27(2)149-150
  166. 石濱裕規・千野直一・井出大・村岡慶裕・奥村庄次、2012、足関節底屈筋痙性計測装置による脳卒中者の痙性評価、第47回日本理学療法学術大会、2012.5.25-27、神戸ポートピアホテル・神戸国際会議場(神戸)、理学療法学、39(S2) 0055-0055
  167. 田辺茂雄・窪田慎治・菅原憲一・村岡慶裕・伊藤慎英・金田嘉清、2012、足関節底屈筋群の痙縮に対する治療的電気刺激における最適な刺激点の検討、第47回日本理学療法学術大会、2012.5.25-27、神戸ポートピアホテル・神戸国際会議場(神戸)、理学療法学、39(S2) 0806-0806
  168. 加賀谷斉・柴田斉子・太田喜久夫・尾関恩・石原健・鬼頭弘明・村岡慶裕・才藤栄一、2012、機能的電気刺激を用いた液体命令嚥下による喉頭挙上、第49回日本リハビリテーション医学会学術集会、2012.5.31-6.2、福岡国際会議場・福岡サンパレス(福岡)、The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine、49:S411-S411
  169. 村岡慶裕、低コストEMGフィードバックシステム、第50回日本リハビリテーション医学会学術集会、2013.6.13-15、東京国際フォーラム(東京)、The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine、50:S285-S285
  170. 栗原淳・丹羽朗子・池田竜士・神谷晃央・武田湖太郎・市川理一郎・武田健太郎・村岡慶裕・笹崎義弘、人工股関節全置換術後の筋力回復過程: 外転枕の有無による差異、第39回日本股関節学会、2012.12.7-8、 新潟県新潟市、Hip Joint、 39(Suppl)、248-250
  171. 丹羽朗子・栗原淳・池田竜士・神谷晃央・市川理一郎・武田健太郎・岡崎俊太郎・村岡慶裕・武田湖太郎・ 笹崎義弘、人工股関節全置換術前後の歩行時重心移動パターン、第40回日本股関節学会、2013. 11.29-30、広島県広島市、Hip Joint、 40(Suppl)、(in press)
  172. 福士勇人・國谷真由・前野淑美・村岡慶裕・武田湖太郎・岡田泰昌、低酸素環境における脳波と呼吸の周波数特性、第91回日本生理学会大会、2014.3.16-18、鹿児島大学郡元キャンパス(鹿児島)
  173. 石尾晶代・村岡慶裕、三次元磁気式位置計測システムを用いた簡易歩行分析法の基礎的検討―既存の歩行分析装置との精度比較―、第49回日本理学療法学術大会、2014.5.30-6.1、パシフィコ横浜(横浜)
  174. 千野直一・村岡慶裕・石濱裕規・井出大・森崇・奥村庄次、足関節底屈筋痙縮測定装置によるボツリヌス治療評価、第51回日本リハビリテーション医学会学術集会、2014.6.5-7、名古屋国際会議場(名古屋)、The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine、51:5287-5287
  175. 田中尚文・橋場龍進・階上弘樹・風張詩乃・平山麻子・石尾晶代・村岡慶裕・出江紳一、健常者における歩行時方向転換の運動戦略と体幹動揺、第51回日本リハビリテーション医学会学術集会、2014.6.5-7、名古屋国際会議場(名古屋)、The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine、51:5328-5328
  176. 石尾晶代・村岡慶裕、歩行の距離因子とその左右差の定量化に関する検討 -3次元磁気式位置計測システムを用いて-、第51回日本リハビリテーション医学会学術集会、2014.6.5-7、名古屋国際会議場(名古屋)、The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine、51:5447-5447
  177. 村岡慶裕、免荷重測定機能付スプリングハンガーの開発、第51回日本リハビリテーション医学会学術集会、2014.6.5-7、名古屋国際会議場(名古屋)、The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine、51:5493-5493
  178. 石尾晶代・町田正文・村岡慶裕、磁気センサによる簡易歩行分析システムの開発に関する検討-三次元動作解析装置を用いた妥当性検証-、第68回国立病院総合医学会、2014.11.14-15、パシフィコ横浜(横浜)
  179. 三ツ本敦子・中村隆・丸山貴之・村岡 慶裕、断端硬さ測定装置の押し込み操作の差異が測定値へ与える影響~シリコーン製サンプルによる調査~、第68回国立病院総合医学会、2014.11.14-15、パシフィコ横浜(横浜)
  180. 町田正文・石尾晶代・村岡慶裕、脊椎疾患に三次元動作(歩行)解析は診療上のdecision-making になり得るか?、第41回日本臨床バイオメカニクス学会、2014.11.21-22、奈良県新公会堂(奈良)
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【研究会等】
  1. 才藤栄一・園田茂・鈴木亨・藤谷順子・田中尚文・富田豊・山口剛・村岡慶裕、対麻痺歩行者用hybrid assistive systemの開発、第30回日本パラプレジア医学会、金沢、1995.5
  2. 村岡慶裕・富田豊・本多敏、手先位置指示装置の開発、第4回人間工学会システム連合大会、八王子、 1996.3
  3. 園田茂・辻内和人・倉持昇・村岡慶裕・有田元英・鈴木由美子・南雲祐美、新しい環境制御装置の開発-パソコンを用いたモジュール化-、第96回東京都衛生局学会、東京、1996.5
  4. 富田豊・村岡慶裕・本多敏、手先位置指示装置の開発、第35回SICE学術講演会、鳥取、1996.7
  5. 池田盛人・村岡慶裕・富田豊・田中尚文・永田悦子・近藤健・岡島康友・木村彰男、インピータンス法による瞬目の検知 -環境制御装置の入力部として- 、第5回人間工学会システム連合大会、八王子、1997.3
  6. 村岡慶裕・富田豊・本多敏、機能的電気刺激のための手先位置指示装置の開発、電気学会センサシステム応用研究会、東京、1997.11
  7. 村岡慶裕・富田豊・島岡秀奉・白川里沙・横山明正・内田成男・藤原俊之、筋電入力電気刺激型自動介助装置による脳卒中麻痺肢の足関節運動能力の改善、第7回人間工学会システム連合大会、八王子、1998.3
  8. 村岡慶裕・富田豊・島岡秀奉・内田成男・藤原俊之、電気刺激中の随意筋電の刺激周波数依存特性、第7回日本FES研究会・学術講演会、富山、1998.12
  9. 伊里昌巳・平岡真由美・山口澄子・山本三千代・大西陽三・村岡慶裕・富田豊、リハビリテーションにおけるベッドサイド転倒予防の一考案-安全管理システムを用いて-、第6回人間工学会システム連合大会、八王子、1998.3
  10. 宮島聡史・村岡慶裕・富田豊、FESのための刺激電極からの筋電位検出装置の開発、第7回日本FES研究会・学術講演会、富山、1998.12
  11. 牛場潤一・富田豊・正門由久・小宗陽子・村岡慶裕、Triggered PSTH 法に関する統計学的検定手法の提案、第16回生体・生理工学シンポジウム、東京、2001.8
  12. 村岡慶裕・木村彰男・正門由久・加茂野有徳・富田豊、筋力増強のための主動筋EMG制御型拮抗筋電気刺激装置、第9回日本FES研究会・学術講演会、久留米、2003.3
  13. 田辺茂雄・村岡慶裕・富田豊、誘発筋電図測定における刺激条件調節法、第11回日本人間工学学会システム連合大会、埼玉、2003.3
  14. 田辺茂雄・ 村岡慶裕・ 富田豊、動作時誘発筋電図測定における重回帰分析法を用いた新しい刺激強度調節法、第42回日本ME学会大会、札幌、2003.6
  15. 笠島悠子・藤原俊之・補永薫・黒川真希子・田邊亜矢・青木朝子・石川愛子・山田 深・辻 哲也・長谷公隆・里宇明元・村岡慶裕、EMG-TESと手関節固定装具の使用にて著明な上肢機能改善を認めた1症例、第31回 日本リハビリテーション医学会関東地方会、東京、2005.9
  16. 香川高弘・福田浩士・宇野洋二・藤野宏紀・村岡慶裕・才藤栄一、対麻痺者に対する足底圧力提示装置の開発と評価、第20回 生体・生理工学シンポジウム、 東京、2005.9.5-7
  17. 安井千恵子・川村直希・宮坂裕之・村岡慶裕、急性期脳卒中患者への電気刺激を用いた上肢機能改善の試み、第15回愛知県作業療法士学会、愛知、2007.4
  18. 烏野慶・村岡慶裕、電気刺激中の随意運動が脳活動に及ぼす影響、第14回日本FES研究会学術講演会、岡山、2007.12.2
  19. 山森裕之・村岡慶裕、下肢電気刺激が呼吸機能および筋出力に及ぼす影響、第14回日本FES研究会学術講演会、岡山、2007.12.2
  20. 藤原俊之・村岡慶裕・大須理英子・長谷公隆・正門由久・里宇明元、慢性期脳卒中片麻痺患者に対するHybrid-Assistive Neuromuscular Dynamic Stimulation (HANDS) Therapyによる相反性抑制、皮質内抑制の可塑的変化、第31回日本神経科学大会、東京、2008.7
  21. 太田加寿子・大須理英子・藤原俊之・長田麻衣子・松浦大輔・伊藤真梨・村岡慶裕・里宇明元、Hybrid Assistive Neuromuscular Dynamic Stimulation (HANDS)療法の効果-三次元位置計測装置による客観的評価の試み、第27回関東甲信越ブロック理学療法士学会、千葉2008.8
  22. 鈴木亨・才藤栄一・村岡慶裕・武満知彦・田辺茂雄・清水康裕、対麻痺者の歩行再建: 歩行補助ロボットWPAL 開発、福祉工学シンポジウム2008、山口、2008.9
  23. 谷川広樹・大塚 圭・村岡慶裕・伊藤慎英・山田純也・才藤栄一 、視診による歩行分析における評価者間信頼性の検討、第24回東海北陸理学療法学術大会、金沢、2008.10
  24. 栗田昌和・多久嶋亮彦・村岡慶裕・白石知大・木下幹雄・尾崎峰・波利井清紀、顔面神経麻痺治療のための新デバイス開発、第26回日本頭蓋顎顔面外科学会学術集会、岩手 2008.10
  25. 山田純也・大塚 圭・村岡慶裕・伊藤慎英・谷川広樹・冨田昌夫・才藤栄一、三次元トレッドミル歩行分析によるリサージュ図形を用いた尖足接地の定量化、第26回日本私立医科大学理学療法学会、 札幌、 2008.10
  26. 藤原俊之・補永 薫・村岡慶裕・辻 哲也・長谷公隆・木村彰男・里宇明元、慢性期脳卒中片麻痺患者におけるHANDS therapyの効果、第24回義肢装具学会学術大会、東京、2008.11
  27. 村岡慶裕・山口智史、EMG-control型電気刺激装置の効果メカニズムと臨床応用―中枢神経疾患への効果、第44回日本理学療法士協会全国学術研修大会、 三重、2009.10.2-3(3)
  28. 村岡慶裕、薄型随意運動介助型電気刺激装置の開発、第16回 日本FES研究会学術講演会、2009.12.5、 豊明
  29. 栗田昌和・多久嶋亮彦・村岡慶裕・白石知大・尾崎 峰・波利井清紀、顔面神経麻痺治療を目的とした埋め込み型随意筋電誘発機能的筋刺激装置の開発、東京大学医学部形成外科学教室、第20回東京大学形成外科同門学術集会、東京、2009.1
  30. 栗田昌和・多久嶋亮彦・村岡慶裕・白石知大・尾崎 峰・波利井清紀、顔面神経麻痺治療のための新デバイス開発 第2報  第32回日本顔面神経研究会、淡路、2009年6月4-5日(5日)
  31. 田辺茂雄・ 窪田慎治・ 伊藤慎英・ 木村 剛・ 村岡慶裕・ 清水 敦・ 金田嘉清:力学的観点に基づいた歩行時における適切な電気刺激強度の推定.第16回 日本FES研究会学術講演会、豊明、2009.12.5
  32. 村岡慶裕・山口智史、EMG-control型電気刺激装置の効果メカニズムと臨床応用-中枢神経疾患への治療効果-、第14回福井県理学療法学術大会、岐阜、2010.3.14
  33. 木内香帆里・稲山貴代・村岡慶裕・植村修・若谷侑宏・角田伸代・岡純・池本真二、脊髄損傷者/車椅子利用者を対象としたエネルギー消費量評価のための基礎的検討、第57回 日本栄養改善学会学術総会、埼玉、2010.9.10-12
  34. 池上健・町田正文・村岡慶裕・加藤裕幸・福田健太郎・塩田匡宣、歩行分析による圧迫性頚髄症の下肢機能評価-開眼,閉眼での比較-、第45回日本脊髄障害医学会、長野、2010.10.21
  35. 田代祥一・大田哲生・小野峻史・福井奨悟・渡辺智子・熊野加恵・新藤恵一郎・村岡慶裕・里宇明元・木村彰男、2011、脳卒中片麻痺患者に於ける予測的姿勢制御(APA)の観察、Stroke2011、2011.7.20-8.1、京都国際会館(京都)
  36. 武田 湖太郎、福士 勇人、國谷 真由、長谷部 洋平、村岡 慶裕、堀内 城司、岡田 泰昌、低酸素負荷に対する高位脳機能変化と換気応答、The 37th Annual Meeting of the Japan Neuroscience Society、2014.9.11-14、パシフィコ横浜(横浜)
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一般者向け講演

【公開講座】
  1. 村岡慶裕、家庭でできるリハビリテーションー中枢性疾患に対する電気刺激治療、名古屋市民大学・藤田保健衛生大学連携講座第6回、名古屋、2007.6
  2. 村岡慶裕、歩行関連機器開発、東海ものづくり創生プロジェクトあいち健康長寿産業クラスター形成事業、藤田保健衛生大学・研究成果・技術シーズ発表会、名古屋、2007.11.14
  3. Y. Muraoka, 2009, Development of Integrated Volitional control Electrical Stimulator, Neurorehabilitation seminar at Keio, Feburary 13, Tokyo
【講習会,研修会】
  1. 村岡慶裕、脳卒中患者に対する新しい電気刺激法、第38回藤田保健衛生大学リハビリテーション部門研修会、愛知、2004.7
  2. 村岡慶裕、リハビリテーション工学の進歩と臨床応用、第1回医療法人社団永生会永生会定例勉強会、八王子、2006.6
  3. 村岡慶裕、福祉工学講座・臨床で必要とされる計測技術、財団法人神奈川科学技術アカデミー、東京、2009.3
  4. 村岡慶裕、随意運動介助型電気刺激装置(IVES)について、第18回定例勉強会、医療法人社団永生会、東京、2009.4.16
  5. 村岡慶裕、福祉工学講座・臨床で必要とされる計測技術、財団法人神奈川科学技術アカデミー、東京、2010.3.10
  6. 村岡慶裕、臨床現場で必要とされる計測技術、平成22年度東京・埼玉・山梨地区臨床検査技師長会研修会、東京、2010.7
  7. 村岡慶裕、2012、国産医療機器IVESの過去と未来~医工・産学連携から我が国の復興へ~、東京湾岸リハビリテーション病院教育講演、2012.1.31、東京湾岸リハビリテーション病院(千葉)
  8. 村岡慶裕、2013、希少な国産治療機器IVESを用いたニューロリハビリテーション、メディカルコート八戸西病院リハビリテーション部研修会、2013.4.22、メディカルコート八戸西病院(八戸)
  9. 村岡慶裕、2013、物理療法としての電気刺激治療 ―展望と発展-、永生会研究開発センター 症例検討・技術講習会、2013.5.31、永生会研究開発センター(八王子)
  10. 村岡慶裕、2013、現場ニーズに基づく 介護福祉機器の設計と開発、第4回介護福祉機器研究部会、2013.9.5、とちぎ医療機器産業振興協議会事業(宇都宮)
  11. 村岡慶裕、2013、PASシステム開発から商品化までの成功事例、リハビリテーション支援機器開発研究会、2013.9.6、東北地域からの医療機器等の発信を目指した研究開発コンソーシアム創出のための環境整備事業(仙台)
  12. 村岡慶裕、2013、リハビリテーション支援機器開発に向けたマイコン制御について、リハビリテーション支援機器開発研究会、2013.10.31、東北地域からの医療機器等の発信を目指した研究開発コンソーシアム創出のための環境整備事業(仙台)
  13. 村岡慶裕、2014、磁気刺激装置によるリハビリテーション支援(教育講演)、リハビリテーション支援機器開発研究会、2014.3.20、東北地域からの医療機器等の発信を目指した研究開発コンソーシアム創出のための環境整備事業(仙台)
【展示会】
  1. 村岡慶裕、福祉を支える人とテクノロジーの総合展「下肢麻痺者用の歩行補助ロボット」、ヨコハマ・ヒューマン&テクノランド、横浜、2008.6
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ケアプロスト