2007年11月6日(火)
| 10:30-10:40 | 開会の辞 | ||
| <日本における非財務情報のXBRLタクソノミ開発の取組状況> | |||
| 10:40-11:15 | 1.概観および自動車業界と製薬業界の開発作業 | ||
| 山本 正 早稲田大学大学院アジア太平洋研究科博士課程 | |||
| 三代 まり子 新日本アーンスト・アンド・ヤング リサーチャー | |||
| 11:15-11:45 | 2.自然言語処理技術による非財務タクソノミ構築作業の支援 | ||
| 松田 寛、紀伊馬 章 潟Wャストシステム | |||
| 【モデレーター: 宮永 雅好 アイ・アール・ビー梶@専務取締役】 | |||
| <XBRLを活用したグローバル・ビジネス・レポーティングに向けて> | |||
| 13:00-13:20 | EBRフレームワークの概要 | ||
| Mike Willis PwC パートナー | |||
| 13:20-13:40 | 日本における取組と課題 | ||
| 芝坂 佳子 あずさ監査法人 シニアマネージャー | |||
| 13:40-14:00 | EUにおけるビジネス・レポーティングの課題 | ||
| Stefano Zambon フェラーラ大学教授(イタリア) | |||
| 14:00-15:30 | コメントと討議 | ||
| Peter Wallison Arthur F. Burns Fellow、AEI | |||
| Bob Laux AICPA 理事 | |||
| 柴 健次 関西大学商学部教授 | |||
| 【モデレーター: 花堂 靖仁 早稲田大学大学院商学研究科教授】 | |||
