新しい研究様式への転換・新しい研究生活


このページでは研究室の現在とこれまでのCOVID-19対応を簡単にまとめています。

現在の状況


最終更新日:2020/10/24
教職員と研究員:在宅勤務中(2020/6/1より状況に応じて研究室で勤務)
学生:在宅研究中(2020/6/1より資料持ち出し等の一時立ち入りOK)
研究室ゼミ:オンライン・ゼミ
・原子炉過酷事故解析グループ:火曜日の午後
・燃料ふるまい解析グループ:木曜日の午後
・炉設計・安全解析グループ:金曜日の午後
・全体ゼミ:水曜日の午後

これまでの研究室としての主な対応


2020年10月23日:オンラインと対面のハイブリッド研究室ゼミをやってみました(学生から好評だったので今後もニーズに応じて不定期開催)
2020年5月29日:2020/6/1以降の学生の研究室への一時立ち入り時の手順等確認
2020年5月5日:オンライン飲み会(第2回)
2020年5月1日:フランス(パリ)の国際機関関係者とCOVID-19についてフリーディスカッション
2020年4月20日:初オンライン飲み会を開催(OBOG招集, Guest from Paris)
(2020年4月8日:大学による西早稲田キャンパスへの入構禁止処置)
2020年4月3日:完全在宅研究への移行完了
2020年3月30日:完全在宅研究への準備開始(出校履歴の管理開始)
2020年3月27日:研究室に立ち入る場合の考え方を整理
2020年3月25日:研究室への学生の不要不急の立ち入り禁止を決定
2020年3月18日:研究室関係者の連絡体制確認
2020年3月17日:オンライン・ゼミ開始
2020年2月27日:当面の間は全ての出張をとりやめる方針を決定。国際会議は査読付きProceedings掲載に注力。
2020年2月25日:在宅研究の準備開始
2020年2月19日:研究室が幹事の「共同原子力専攻設立10周年シンポジウム」中止を決定
2020年2月18日:COVID-19注意喚起。信頼できる情報源(例:早稲田大学の広報や厚生労働省のHP)を参照するように。