【2023.1】 令和5年度日本学術振興会外国人特別研究員に当研究室博士修了者2名RuheeさんHungさん)が採用内定
【2022.12】
溝上研究員の激運動時内臓障害の炎症機序関する論文が米国スポーツ医学会誌(MSSE:IF 6.289)に掲載
【2022.11】 取材記事「適度な運動で免疫力は上がる。運動習慣を作るコツと注意点」がWorld Academic Journal に掲載
【2022.10】 取材記事「社員の健康維持のために経営者が知っておくべき免疫力の知識」が Emotional link により掲載
【2022.9】 黄さん(D1)の機能性食品による持久力向上とエネルギー代謝の臓器連関の論文がNutrients(IF 6.706)に掲載
【2022.7.5】伸張性運動で有名野坂和則教授Exercise Medicine Research Institute, Edith Cowan University)の学内講演
【2022.6】 Sports 2020-2021のTop 10 引用論文で3位にリストされました(当研究室関連のTOP 10%引用論文はこちら
【2022〜】 運動と脳可塑性のシステマティックレビュー基礎研究およびアルツハイマー病脳梗塞患者の臨床研究の論文発表
【2022〜】 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の性差予防リハビリテーションにおける運動の重要性、がん患者多発性硬化症患者アスリートの留意点、甲状腺ホルモン酸化ストレスの関与変異株、再生医療の可能性に関する論文発表
【〜2022.6】 Antioxidants(IF 7.675)の特集「運動の抗酸化・抗炎症作用の機序と制御」でGuest Editorを担当(3度目)
【2021.10‐11】
運動誘発性筋損傷における好中球の関与と制御に関して国際炎症会議ほかメキシコ韓国で招待講演
【2021.11】 日本臨床スポーツ医学会シンポジウム「腸から考えるコンディショニング」において機能性食品に関する講演
【2021.9】 第76回日本体力医学会大会シンポジウム「コロナ禍から学ぶ健康管理とコンディショニング
」で講演
【2021.6】 COVID-19患者の運動による改善の症例報告リハビリテーションの重要性の論文をIJERPHに発表
【2021.1】 Sportsの運動免疫特集号運動と免疫機能に関するPerspective articeがEditor's Choiceとして掲載
【2020.12】 Kaoヘルスケアレポートの特集免疫力を高める生活習慣適度な運動で免疫力向上の解説を掲載
【2020.11】 食のミライ技術フェア2020(東京)で「運動によるサイトカインの動態と制御」に関して基調講演
【2020.10】 WASEDA's Health Studyの中高年者における筋量評価内臓脂肪と心肺機能に関する論文発表
【2020.8】 COVID-19に対する身体活動と栄養に関するガイドラインJournal of Sports Sciences に掲載
【2020.8】 免疫プロテイン研究所のオンライン講座で「運動と免疫・サイトカイン」の講演をしました(論文
【2020.8】 International Journal of Orthopedics and Sports Medicineにコロナ禍での運動と免疫維持の論説
【2020.8】 ベースボールマガジン社『コーチングクリニック』に「免疫力の低下を防ぐ」の記事が掲載
【2020.6】 NHK 国際放送のStrengthening Immunity Against COVID-19で 「運動と免疫」 に関して解説
【2020.6】 Tarzanの特集免疫強化 緊急ウイルス対策講義の「免疫とトレーニングの適度な関係を知る」で取材
【2020.6】 ベースボールマガジン社『ランニングマガジン クリール』に「感染予防の基本」の取材記事掲載。
【2020.5】 運動誘発性内臓傷害・炎症と機能性食品等による制御の総説が Antioxidants (IF 5.014) に掲載
【2020.5】 ルヒーさん(D2)の植物性有機硫黄化合物の生体影響に関する総説が Frontiers in Nutrition に掲載
【〜2020.5】 Antioxidants(IF 5.014)で栄養補給や生活習慣因子の抗酸化・抗炎症作用でGuest Editorを担当
【締切延長】JoVE で“運動・体力指標による健康状態や食品の機能性評価"に関する原稿募集
【2020.4】 ハンガリー体育大学教授(本学客員教授)のラダック先生運動効果に関する総説が一流誌に掲載
【2020.4】 日本学術振興会特別研究員にD1の冨永君、外国人特別研究員に馬さんが採用。特別研究員として在籍した高橋将記君が東京工業大学准教授に、根本裕太君が東京都健康長寿医療センター研究員に採用
【2020.3】 免疫プロテインの内臓保護作用と抗炎症作用に関する論文がBiomedicines (4.717) に掲載
【2020.2】 ルヒーさん(D2)のスルフォラファンの運動時臓器保護作用に関する論文が Antioxidants に掲載
【2019.11.8-10】 国際運動免疫学会第14回シンポジウム基調講演一般演題は5題口演:研究助手の馬さんとD2のルヒーさんがThe Excellent Oral Presentation賞、M2の冨永君も日本運動免疫学研究会森口賞を受賞
【2019.11】 D2のルヒーさんのスルフォラファンの抗炎症作用に関する論文が Antioxidants(IF 4.52)に掲載
【2019.9】 Frontiers in Physiology (IF 3.394)の Associate Editor に就任
【2019.9】 バドミントン部大林拓真君がアジア学生選手権大会の男子シングルスで優勝
【2016.3】 松本さん(D2)のエッセンシャルオイルホホバの脂質代謝促進作用に関する論文が Medicinaに掲載
【2019.8】 激運動による好中球活性化マーカーの変動と栄養・水分補給による炎症・臓器傷害の予防の記事が出ました。
【2019.7.14】 第17回 酸化ストレス・抗酸化セミナーで「運動誘発性筋損傷に対する好中球の関与と予防」の講演。
【2019.6】 冨永貴輝君(M2)の運動時の糖質摂取と骨格筋マクロファージのIL-6 産生の論文がNuturientsに掲載。
【2019.6】 「慢性炎症と運動」(IF 6.064)の日本語版が『医学のあゆみ』、ダイジェスト版が『介護予防・健康づくり』に掲載。
【2019.6】 The 6th International Conference on Exercise and Healthで運動とサイトカイン応答に関する講演をしました。
【2019.6】 共同研究打合わせで華南農業大学を訪問し、運動誘発性炎症への機能性食品の作用について講演しました。
【2019.4.15】 ハンガリー体育大学運動と好中球に関する招待講演を担当し、国際共同研究の打合わせをしました。
【2019.1】 馬思慧さん(D3)のケトン食による持久力向上、疲労回復と臓器保護に関する総説が Sports に掲載されました。
【2019.1】 卒業生の李さん、和田君のmicroRNAの関する論文が ネイチャー姉妹誌Scientific Reportsに掲載されました。
【2018.12】 非アルコール性脂肪肝炎に対する運動効果の機序に関する研究がPhysiological Reportsに掲載されました。
【2018.12】 洪さんのポリフェノールのマクロファージに対する抗炎症作用に関する研究がPhytomedicineに掲載されました。
【2018.11】 馬思慧さんケトン食による代謝促進、持久力向上と IL-6産生に関する研究が Nutrients に掲載されました。
【2018.11】 老化に対する運動効果のメカニズムに関するRadak教授の総説が Free Rad Biol Med に発表されました。
【2018.11.17-18】 6回 日本介護予防・健康づくり学会大会のシンポジウムTで免疫機能の重要性について講演しました。【2018.10】 運動誘発性筋損傷への好中球の関与と水素の影響に関する論文が国際誌Antioxidantsの表紙を飾りました
【2018.10.】 バドミントン部が全日本学生選手権大会で男子団体・シングルス二連覇、ダブルスも加え三冠達成しました。
【2018.10.2】 タヒボポリフェノールの持久力向上作用に関する論文が ネイチャー姉妹紙のScientific Reportsに掲載されました。
【2018.9.30】 スポーツと酸化ストレス・抗酸化セミナーで「運動誘発性酸化ストレスへの好中球の関与」の講演をしました。
【2018.9.25】 運動誘発性筋損傷への好中球の関与に関する論文がAntioxidants誌特集号「運動と炎症」に掲載されました。
【2018.9.20】 Ketogenic Dietによる代謝促進と疲労回復に関する下記国際共同研究の続報がNutrients に掲載されました。
【2018.9.19】 東京医科歯科大学大学院スポーツ医歯学分野で「運動とサイトカイン」に関する特別講義を担当しました。
【2018.9.7-9】 第73回日本体力医学会大会(福井)で修士課程1年の冨永貴輝君など3題の関連発表が行われました。
【2018.9】 建帛社から「改訂 感染と生体防御」が発刊されました(「免疫学」指定参考書:なるべく改訂版を使用して下さい)。
【〜2018.8.31】 Antioxidants 誌で特集"Exercise and Inflammation"のGuest Editorを担当しました(Special Issue's Flyer)。
【2018.6.30】 馬思慧さん(CSC)が The 5th International Conference on Exercise and Health で優秀論文賞を受賞しました。
【2018.6】 広州体育大学で開催された上記国際会議で基調講演し、共同研究の打合わせで華南農業大学を訪問しました。
【2018.6】 下記論文が IF = 4.196 の国際誌の表紙を飾りました。関連する先行研究の総説EC Nutritionに掲載されました。
【2018.5】 馬思慧さん(CSC)のKetogenic Dietによる持久力向上と臓器保護に関する論文が Nutrients に掲載されました。
【2018.4】 当研究室の博士課程出身の林田はるみさんが横浜桐蔭大学スポーツ健康政策学部教授に就任しました。
2018.3】 「体育の科学」の特集「軽運動のポテンシャル」に細胞性免疫能への影響に関する論文が掲載されました。
【2018.1】 運動によるサイトカイン応答とその制御に関する論文がAntioxidants誌の特集号「運動と炎症」に掲載されました。
【2017.12】 運動と好中球性炎症に関する論文がJournal of Nanomedicine and Biotherapeutic Discoveryに掲載されました。
【2017.12】 馬思慧さん(CSC)のタヒボポリフェノールの抗炎症作用に関する論文が Frontiers in Nutrition に掲載されました。
【2017.12】 筋力向上に寄与するサプリメントHMBに関するPhD外部指導の国際共同研究が Nutrients に掲載されました。
【2017.12-】 華南農業大学修士課程のQingyi Huangさんがリサーチインターンとして研究室に3ヶ月間滞在しました。
【2017.11.22】 スポーツサイエンス研究会で当研究室出身の千葉工業大学先進工学部 川西範明准教授が講演しました。
【2017.10】 早稲田大学バドミントン部が全日本学生選手権大会で男子団体優勝、シングルスでも男女ともに優勝しました。
【2017.10】 日本学術振興会特別研究員に佐古博皓君(PD)と根本裕太君(DC)が採用内定しました。おめでとうございます。
【2017.9.17】 第72回 日本体力医学会大会で「運動免疫学研究が切り開く体力科学の未来」の座長を担当しました。
【2017.7】 ポルトガル Coimbra大学で開催された第13回 国際運動免疫学会シンポジウム会長講演をしました。
【2017.7】 プロテオミクスで発見した尿中筋損傷マーカーに関する神田和江さんの論文がPLOS ONEに掲載されました。
【2017.4】 抗炎症物質の機能評価に関する洪永豊君の論文がネイチャー姉妹紙のScientific Reportsに掲載されました。
【2017.3】 QS World University Rankingで本学の研究力が世界で高く評価され、特にスポーツ関連分野は世界19位でした。
【2017.3】 早稲田大学大学院スポーツ科学研究科第3回SGU国際シンポジウム大学院生セミナーが開催されました。
【2017.2】 第7回 日本腎臓リハビリテーション学会学術集会で「激運動による急性腎傷害:好中球・サイトカインを中心とした炎症反応に関する基礎研究の知見」で教育講演しました。
【2016.12】 熱中症の病態機序月経周期における運動誘発性炎症・サイトカインの動態に関する論文が発表されました。
【2016.11.15】 日本化学会主催第6回化学フェスタ2016において「新規白血球機能測定法の開発と運動・食品機能性評価への応用」(国立研究開発法人産総研特別企画「健康・スポーツ工学の発展を加速する機能材料」)で基調講演しました。
【2016.9】 国際共同研究の成果が Journal of Physiology (Lond), Psychiatry Research に掲載決定しました。
【2016.9】 米国スポーツ医学会誌MSSE編集長から運動誘発性筋損傷の炎症機序に関する我々の研究が紹介されました。
【2016.7.11】 若手研究者のためのスポーツ科学会議(ハンガリー体育大学)で運動とサイトカインの招待講演をしました。
【2016.6.25】 第25回 内毒素・LPS研究会で「激運動によるサイトカインの動態と病態生理学的意義」について講演しました。
【2016.4】 米国スポーツ医学会誌 Medicine & Science in Sports & Exercise (MSSE)5本目の論文掲載が決定しました。
【2016.3】 大学院博士課程の佐古博皓君の「マクロファージの炎症・抗炎症の翻訳機序」に関する論文が掲載されました。
【2016.3.4】 第2回SGU国際シンポジウムに国立台湾体育運動大学 方世華教授らが来日され、研究室を視察されました。
【2016.2】 持久性運動による骨格筋のタンパク合成に関してリボソームプロファイリングによる網羅的解析が行われました。
【2016.1.23】 第 41 回 関東腎研究会「運動による全身性炎症反応とその予防」腎傷害関連のデータも紹介しました。
【2015.12】 運動誘発性筋損傷の炎症機序の一部が解明されましたが、さらに機序究明と予防に関する研究を進めます。
【2015.12】 林田はるみ先生の「月経周期と運動によるストレス評価」がSports Medicine&Doping Studiesに掲載されました。
【2015.12.25】 産業技術総合研究所で「運動誘発性筋損傷とその予防に寄与する機能性食品の探索」の講演をしました。
【2015.11】 ベースボール・マガジン社 『コーチング・クリニック』 から取材があり 運動と免疫に関する記事が掲載されました。
【2015.11】 大野智先生の論文が International Journal of Food Science, Nutrition and Dieteticsに掲載されました(和訳)。
【2015.11.6】 International Colloquium of Exercise Immunologyにおいて「運動時の好中球の動態」について講演しました。
【2015.10.19】 早稲田ウィークリーから取材があり、免疫力改善法の記事が掲載されました。
【2015.10.12】 第22回 日本未病システム学会のシンポジウム「運動の臓器連関と未病対策」で講演しました。
【2015.7】 国際運動免疫学会(International Society of Exercise and Immunology: ISEI)の会長に就任しました。
【2015.4】 国立障害者リハビリテーションセンターで「運動とサイトカイン」について講演しました。
【2015.3】 大学院博士課程の佐古博皓君が濱野吉生学術褒賞を授与され、第1回国際シンポジウムで受賞講演しました。
【2015.2】 ジョナサン・ピーク博士と管間薫さんの論文がExcercise Immunology Review (EIR)に掲載されました。
【2014.11】 大学院博士課程の海外研修をクイーンズランド工科大学クイーンズランド大学で行ないました。
【2014.3】 大学院の神田和江さん、沢田秀司君が博士号、溝上翼君が修士号を取得しました。
【2014.3】 大学院博士課程の神田和江さん、佐古博皓君の論文が、Exercise Immunology Review (EIR)に掲載されました。
【2014.2】 2013年度修士論文発表コンテストで当研究室の溝上翼君の「疲労困憊運動誘導性腎傷害に対する好中球およびマクロファージの関与」が最優秀論文賞に選ばれました。
【2014.2】 ゼミの海外研修をオーストラリア・ブリスベンで実施しました(詳細はこちら)。
【2013.12】 大学院博士課程の佐古博皓君が、European Molecular Biology Organization(EMBO)Workshopでトラベルフェローシップを授与されました。
【2013.9】 国際運動免疫学会の次期会長(2013-2015)に選出されました。クイーンズランド工科大学生命医科学部非常勤教授としてオーストラリアで1年間特別研究期間を過ごしました。
【2013.6】 菅間薫さん、神田和江さんの論文が、Exercise Immunology Review (EIR)に掲載されました。
【2013.4】 一昨年博士課程を修了した日本学術振興会特別研究員(PD)の川西範明君が北海道大学大学院保健科学研究院助教に、招聘研究員の林田はるみさんが常葉大学健康プロデュース学部准教授に就任しました。
【2012.3】 大学院の菅間薫さん(日本大学医学部専修研究員)、鈴木洋子さん(東京大学医学部研究助手)、日本学術振興会特別研究員(DC)の高橋将記君(理工学術院助教)が、無事博士号を取得しました。
【2012.10】 日本食品免疫学会第8回学術大会のシンポジウムで「運動と免疫機能」について講演しました。
【2012.8】 順天堂大学医学部 奥村康 教授と取材協力しました運動と免疫に関する記事が日経ヘルス(日経BP社)、Tarzan(マガジンハウス)に掲載されました。
【2012.7】 オーストラリア・エディスコーワン大学の野坂和則先生が共同研究の打ち合わせに来られました。写真はこちら
【2012.7】 スポーツニッポン、毎日新聞に運動と免疫に関する記事が掲載されました。
【2012.7.16】 NHK放送局のミラクルボディー(第3回:マラソン最強軍団)に取材協力しました。
【2012.6】 アメリカからジョージア工科大学の篠原稔先生が研究室の視察に来られました。写真はこちら
【2012.6】 シンガポールスポーツ研究所から共同研究の可能性について視察の訪問がありました。写真はこちら
【2012.4】 日本学術振興会特別研究員の川西範明君の論文が Brain, Behavior, and Immunity(BBI)に掲載されました。
【2012.3】 大学院の川西範明君、林田はるみさんが無事博士号を取得しました。
【2011.11】 ゼミ卒業生の和田正吾君(現東京大学大学院医学系研究科・日本学術振興会特別研究員)の論文がThe Journal of Biological Chemistry (JBC)に掲載されました。
【2011.7】 国際運動免疫学会での川西範明君の発表に対し、 日本運動免疫学研究会森口賞が授与されました。
【2011.4】 大学院の川西範明君が日本学術振興会特別研究員に採用されました。
【2011.3】 「運動と免疫」に関して毎日新聞社の取材を受けました。概要はこちら。
【2011.3】 大学院の沢田秀司君が研究科総代で修了証書を授与されました。
【2010.11】 韓国運動生理学会主催国際会議『2010 International Conference of Exercise Physiology』において基調講演しました。大学院の林田はるみさんがResearch Awardを受賞しました。
【2010.9】 第65回日本体力医学会シンポジウム『高齢者の潜在能力を見出し、引き出す体力医学』の「免疫機能の立場から」で講演しました。大学院の川西範明君が若手奨励賞を受賞しました。
【2010.4-7】 「運動と免疫」の解説記事が月刊『健康づくり』に連載されました。 詳細はこちら
【2009.3】 ゼミ卒業生の増田響子さんが学部総代で卒業証書を授与されました。
【2009.9】 当研究室の大学院生が表彰されました。
国際運動免疫学会若手研究者賞受賞(川西範明)
日本運動免疫学研究会森口賞受賞(1位 川西範明、2位 菅間薫)