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Komatsubara Lavoratory
共同研究/研究室メンバーの研究業績
 

共同研究/メンバーの研究発表 : 筆頭著者のみ記載
(○は学術論文 *は共同研究者のご発表)

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【2021年】

  • 倉持華奈子;ARCS-Vモデルに基づくeラーニング教材に関する研究 余談の効果についての検討、日本経営工学会2021年春季大会、2021
  • 横田 健一郎;製品の使用体験記述に基づく製品ニーズの抽出に関する検討 〜エコバックを事例として〜、日本経営工学会2021年春季大会、2021 
  • 市川 亜沙妃;横スクロール文においてフォントが読みやすさに与える効果について、日本経営工学会2021年春季大会 、2021

【2020年】

  • 〇冨田依里;サービス施設におけるサブサービス検討のための支援手法の提案 歯科医院を題材として、人間生活工学21(2)、31-37、2020
  • 〇堀口僚太;複数人がそれぞれ操縦する移動体同士の機能共鳴型衝突事故防止に関する研究、ヒューマンファクターズ25(1)、33-41、2020
  • 〇中村侑暉、阪田万悠子;状況認識を組み入れたFRAM表現による自動車運転行動モデルの記述の試み、ヒューマンファクターズ25(1)、42-47、2020
  • ○蔵谷正人;運転規制時において列車運行の安全を確保するために鉄道運行指令員に求められるコンピテンシー抽出方法の構築、日本経営工学会論文誌、70(4)、197-209、202
  • 市川亜沙妃;横スクロール文における表示速度に対するフォントと字間が読みやすさに与える効果について人間工学55(日本人間工学会第61回大会)、2020
  • 阪田万悠子;FRAMを活用したWAIとWADの相違の理解と事故対策立案の検討、人間工学55(日本人間工学会第61回大会)、2020
  • 阪田万悠子;状況変動のある医療現場における作業手順の検討 ―確認の実施箇所について―、日本人間工学会関東支部第50回大会、2020
  • 多賀稜;リビングラボへの目的達成アプローチの導入 〜生活者ニーズの展開とそれによるソリューションアイデア創出方法の提案、日本人間工学会関東支部第50回大会、2020
  • 石川徹;新卒社員に対するコンプライアンス研修の検討 〜ディスカッションセッションに着目して〜 日本人間工学会関東支部第26回卒業研究発表会、2020
  • 松田美欧;オンライン飲み会の満足度に影響する要素の検討、日本人間工学会関東支部第26回卒業研究発表会、2020
  • 照井瑞規;商品購買時に同時提示される商品数の多寡が購買意思決定に与える影響について、日本人間工学会関東支部第26回卒業研究発表会、2020


【2019年】

  • ○赤津裕子、東大貴;エージェントが支援する対話型インタフェースの提案、人間生活工学 20(2)、33-41、2019
  • ○林健太朗;STAMP/STPAを用いた踏切システムの安全状態評価、ヒューマンファクターズ 24(1)、3-10、2019
  • 多賀稜樹:口頭伝達において背景の事前共有が聞き手の理解と想起しやすさに与える効果の検討 、人間工学54(日本人間工学会第60回大会)、2019
  • 飯野大介:不正のトライアングルによる組織的不正の評価について、人間工学54(日本人間工学会第60回大会)、2019
  • 堀口僚太;複数の操縦者がそれれぞれ操縦する遠隔操縦ロボット同士の衝突要因の検討 −FRAMによる状況記述を用いて−、人間工学54(日本人間工学会第60回大会)、2019
  • 倉田雄一郎;洞察問題の解決プロセスについて−Fパズルにおけるヒント提示による検討 、人間工学54(日本人間工学会第60回大会)、2019
  • 藏谷正人;シミュレータを活用した鉄道運行指令員の運転規制通告訓練の開発、人間工学54(日本人間工学会第60回大会)、2019
  • 阪田万悠子;自動運転車におけるTORへの対応時間にサブタスクが与える影響について 、人間工学54(日本人間工学会第60回大会)、2019
  • 檜垣大祐;擬人化エージェントを用いたコンサルテーションシステムにおける意思決定支援アルゴリズムのユーザビリティの検討 人間工学54(日本人間工学会第60回大会)、2019
  • 冨田依里、サービス施設のサブサービス提案のための検討手順の提案-歯科医院を題材として-、日本人間工学会関東支部第49回大会、2019
  • 堀口僚太、複数人がそれぞれ操縦するリモコンカーの衝突回避についてーSA モデルに基づくFRAM 記述を用いた検討ー、日本人間工学会関東支部第49回大会、2019
  • 飯野大介、組織の不正体質評価に関する研究 ―不正のトライアングルに基づく検討―、日本人間工学会関東支部第49回大会、2019
  • 中村侑暉、自動運転行動モデルの研究〜意思決定を組み入れたFRAM 表現の提案〜、日本人間工学会関東支部第25回卒業研究発表会、2019
  • 中澤 慶、食料備蓄向上のための効果的な防災啓発ポスターの研究 Transtheoretical Model(TTM)に基づく検討、日本人間工学会関東支部第25回卒業研究発表会、2019
  • 齋藤優志、STAMP/STPA による安全対策立案に関する研究-ペルソナを用いたハザード要因の評価と対策案の検討-、日本人間工学会関東支部第25回卒業研究発表会、2019

【2018年】

  • ○前田佳孝、渡部公也;自然な視覚探索を考慮した操作時間予測に関する研究:視覚探索モデル構築について、人間工学 54(2)、74-83、2018
  • 倉田雄一郎;洞察問題の解決プロセスのモデル化とそれに基づく難度コントロール方法の検討、人間工学54(日本人間工学会第59回大会)、2018
  • 飯野大介;会議におけるチャットシステム併用効果の検討、人間工学54(日本人間工学会第59回大会)、2018
  • 健太朗;STAMP/STPAを用いた踏み切りシステムの機能安全評価の試み、人間工学54(日本人間工学会第59回大会)、2018
  • 健太朗;STAMP/STPAを用いた踏切システムの安全限界評価の検討、日本人間工学会関東支部第48回大会、2018
  • 堀口僚太;多様な機能を有するインタラクティブシステムのユーザビリティの検討 操作手順規則を自然対話形式に一貫化する効果について、人間工学54(日本人間工学会第59回大会)、2018
  • 堀口僚太;遠隔操縦ロボットの操縦方法の違いが操縦性に及ぼす効果についての検討-ニンテンドーラボのリモコンカーを例にして-、日本人間工学会関東支部第48回大会、2018
  • 依里サービス施設のサブサービス提案を考えるための支援方法の検討-歯科医院を題材として-日本人間工学会関東支部第48回大会、2018
  • 石井茉織;顧客満足度向上に繋がる接客要素の明確化に関する研究  カフェを題材として、日本人間工学会関東支部第24回卒業研究発表会、2018 【研究発表奨励賞受賞】
  • 國井夏子買回品のUX要素の抽出とそれを活用した商品企画支援ツールの提案、日本人間工学会関東支部第24回卒業研究発表会、2018 【研究発表奨励賞受賞】
  • 山野奨太;公共マナー不遵守者に対する注意の言葉遣いとその注意の受容/反発についてー注意者と不遵守者の関係においてー、日本人間工学会関東支部第24回卒業研究発表会、2018
  • 蔵谷 正人;鉄道運行指令員のコンピテンスの明確化、ヒューマンインタフェースシンポジウム2018

【2017年】

  • ○Hattan.Al-Tiyare; Proposal of an Analysis Method to Discover Hidden Hazards (AMDHH) in Consumer Products、日本経営工学会英文論文誌、67(4E)、319、2017
  • Masashi Uramatsu*; Do failures in non-technical skills contribute to fatal medical accidents in Japan? A review of the 2010-2013 national accident reports, BMJ Open 2017;7:e013678., 2017
  • 土井和子:大規模病院における電話復唱率向上に関する検討、第3回日本医療安全学会総会、2017
  • 前田佳孝:透析装置トラブルシュートの臨床工学技士の失敗原因に関する分析、第3回日本医療安全学会総会、2017
  • 岸部峻*:適切なチャイルドシート使用を促す医療者向け啓発ビデオの効果、第120回日本小児科学会学術集会、2017
  • 檜垣大祐、アニメ型エージェントとインタラクションするタイプのインタフェースの有効性に関する検討、人間工学53(特別号)、168-169、2017
  • 鶴岡亮太、人型パネルに相手の姿を投影したビデオコミュニケーションシステムの効果の検討、人間工学53(特別号)、170-171、2017
  • 林健太朗、インフォームドコンセントにおける有害事象発生率の日本語表現に関する研究、人間工学53(特別号)、154-155、2017
  • 汪悦、曲面型タッチパネル設計のための指の動作特性に関する研究、日本人間工学会関東支部大会、2017
  • 鶴岡亮太、人型のパネルに人物像を投影するビデオコミュニケーションシステムの効果に関する検討、日本人間工学会関東支部大会、2017
  • 松藤充比古、サービスアイディア抽出のためのリビング・ラボ運営方法に関する研究、日本人間工学会関東支部大会、2017
  • 園部彩香、人間中心設計に基づいたWebサイト制作に関する研究、日本人間工学会関東支部大会、2017
  • 水内葵、階層性のある地下街などにおける「迷い」を避けるための地図利用に関する研究、日本人間工学会関東支部大会、2017


【2016年】

  • ○望月隆太郎:What-if 展開による交通KYTの提案、ヒューマンファクターズ、20(2)、79-82、2016
  • ○野田浩幸:FRAM分析におけるFRAM図の表記に関する提案、ヒューマンファクターズ、20(2)、83-87、2016
  • ○渡部公也:運搬・設置容易性向上を目的とした空調室外機の取っ手位置の検討、人間生活工学 17(1)、39-44、2016
  • 前田佳孝:透析装置トラブルシュート時の臨床工学技士の判断フロー明確化、ヒューマンファクターズ(特別号)、25-26、2016
  • 前田佳孝:透析装置の故障修理における臨床工学技士の注視点分析、ヒューマンインターフェースシンポジウム2016 論文集、529-532、2016
  • 前田佳孝:血液透析施術における状況認識の特質に関する研究、人間工学52(特別号)、170-171、2016
  • 新藤健人:事故要因重要度を明確化したAcciMapに関する研究、日本人間工学会関東支部第22回卒業研究発表会講演集、2016 【研究表彰受賞】
  • 川口奈央:業務引き継ぎエラー防止に関する研究〜学習塾における生徒引き継ぎを例として〜、日本人間工学会関東支部第22回卒業研究発表会講演集、2016
  • 渡部公也:単階層メニュー項目の視覚探索行動の分析 〜操作時間予測を目的として、日本人間工学会第46回大会、2016

【2015年】

  • ○前田佳孝:血液透析中の不具合判断に関する新人技士への訓練項目明確化 ベテラン臨床工学技士の判断箇所可視化に基づいた検討、日本経営工学会論文誌、65(4)、302-310、2015
  • ○前田佳孝:血液透析施術中の状況変化に対するベテラン臨床工学技士の対応とそれに必要な内在知識の明確化、日本経営工学会論文誌、66(2)、130-138、2015
  • ○Hattan.Al-Tiyare; Proposal of Analysis Method of the Worst Accidents Reasons (AMWAR) for Product Safety to Clarify the Worst Accident Scenarios when Using Consumer Products、日本経営工学会英文論文誌、66(2E)、2015
  • ○井上信明*:小児医療関係者のためのチャイルドシート・ジュニアシート着用に関する教育ツールの開発、タカタ財団助成研究論文集 2015年度、 1-32、 2015 
  • 前田佳孝;血液透析施術時の新人技士の状況把握・対応力強化に関する一考察、日本人間工学会関東支部第45回大会、2015
  • 八田野沙彩;行動変容を目標としたインフォグラフィックス制作指針の提案、日本人間工学会関東支部第21回卒業研究発表会講演集、2015 【研究発表奨励賞受賞】
  • 内海太加志;人間中心設計に基づく共有フォルダ設計ガイドの提案―学習塾の共有フォルダを対象として―、日本人間工学会関東支部第21回卒業研究発表会講演集、2015 【研究発表奨励賞受賞】
  • 渡部公也:運搬・設置容易性向上を目的とした空調室外機の人間工学設計ガイドラインの提案、人間工学51(特別号)110-111, 2015 【日本人間工学会最優秀研究発表奨励賞受賞】
  • 牛島康晴:安全性に不安を抱かれている食品の販売促進情報について、人間工学51(特別号)174-175, 2015
  • 森聖之:塾講師に要求されるnon-technical skill教育プログラムの提案、人間工学51(特別号)230-231, 2015
  • 前田佳孝:血液透析施術中の状況変化への対応に必要な臨床工学技士のコンピテンスの明確化、人間工学51(特別号) 232-233, 2015
  • 野田浩幸:FRAM分析を用いた機能共鳴型事故の対策導出手順の提案、人間工学51(特別号) 234-235, 2015
  • 望月隆太郎:グループワーク方式による交通KYTの提案、 人間工学51(特別号) 236-237, 2015
  • 東 大貴:操作支援アバターを用いたインターフェイスの設計法の提案、人間工学51(特別号) 248-249, 2015
  • 東 大貴:窓口スタッフアバターを提示する対話型インターフェイスの提案 : 銀行ATMを例にして、第121回ヒューマンインタフェース学会研究会 「ユーザエクスペリエンス・サービスデザイン (SIG-UXSD-01)」 2015
  • 赤津裕子*:操作リズム付与による機器の操作支援の検討−中年成人と高齢者間比較−、人間工学51(特別号) 316-317, 2015
【2014年】
  • ○中谷桃子*:家庭における初心者のICT利用を促進するサポートデザイン−サポートに対する初心者の反応、電子情報通信学会論文誌、J97D(1)、39-49、2014
  • ○Hiroko Akatsu*; Assisting Operational Rhythm for Elderly Users, 第5回国際UD会議 2014
  • Y.Maeda ; Analysing the differences of resilience between experts and novices in order to increase medical safety and quality,The 5th International Conference on Applied Human Factors and Ergonomics (AHFE), Poland, July 2014.
  • Hattan.Al-Tiyare ; Proposing a Method to Forcast the Accidents caused by Hidden Hazards when Using Consumer Products, 日本経営工学会平成25年度春季大会、122-123、2014
  • 赤津 裕子*;操作リズム付与による機器の操作支援の検討 人間工学50(特別号)、252-253、2014
  • 飯塚重善*;ソーシャルメディアにおける情報発信者の意図しない拡散事例、電子情報通信学会技術研究報告 113(426), 165-169, 2014
  • 前田佳孝;血液透析中のレジリエンス行動に関する新人スタッフ訓練項目の抽出、人間工学50(特別号)、 156-157、2014
  • 入福 友一;Resilience Analysis Gridの実施方法について:事例研究を通じての検討、人間工学50(特別号)、 210-211、2014
  • 東 大貴;ビジュアルプログラミング言語学習 に用いるチュートリアル映像の設計 ガイドラインの提案、人間工学50(特別号)、336-337、2014
  • 酒谷 修;作業映像を用いた技能伝承方法に関する研究 −通信事業者における訪問修理作業を対象として−人間工学50(特別号)、338-339、2014  【日本人間工学会優秀研究発表奨励賞受賞】
  • 小俣 里奈;Google Street View.を利用した経路探索行動の特徴の明確化、人間工学50(特別号)、348-349、2014
  • 一井勇人;生活観察に基づくICTサービス開発の検討、日本人間工学会関東支部第44回大会講演集、2-3, 2014
  • 酒谷修;新製品企画のアイデア創出手法の活用基準に関する検討、日本人間工学会関東支部第44回大会講演集、20-21, 2014
  • 東大貴;ジェスチャインターフェイスの適用可能性に関する検討、日本人間工学会関東支部第44回大会講演集、52-53, 2014
  • 高橋将希;飲食業における新人アルバイト従業員の対応力向上のための教育プログラムの作成、日本人間工学会関東支部第44回大会講演集、62-63, 2014
  • 後藤駿弥;企業の広報活動におけるFacebookの活用方法の検討、日本人間工学会関東支部第20回卒業研究発表会講演集、94-95、2014 【研究発表奨励賞受賞】秋のキャンパス
  • 立光智祥;避難行動を促進させる防災放送の音声提示条件に関する検討、日本人間工学会関東支部第20回卒業研究発表会講演集、112-113、2014
  • 今村仁彦;自助防災啓発を目的とした災害図上訓練DIGの実施ガイドライン作成、日本人間工学会関東支部第20回卒業研究発表会講演集、114-115、2014 【研究発表奨励賞受賞】

【2013年】

  • ○Chihiro Takayama*; Customer Satisfaction Plays an Important Role: A Model to Improve Resiliency of ICT Service Maintainer, 5th Resilience Engineering Symposium (Netherland), 2013
  • Hattan.Al-Tiyare ; Proposing an Evaluation Method of Product Safety Based on Sabotage Analysis, 日本経営工学会平成25年度春季大会、150-151、2013
  • Hattan.Al-Tiyare ; Utilizing PDPC to Forecast Hidden Hazard and their Consequences in order to Promote Products Safety、人間工学49(特別号)、 106-107、2013
  • 前田 佳孝;新人スタッフが困難を感じる血液透析中の不具合判断に関する検討、病院設備55(6)、2013
  • 前田 佳孝;血液透析中の不具合判断に関する訓練項目明確化、人間工学49(特別号)、 114-115、2013
  • 飯塚 重善*;ソーシャルメディア情報に対する受け手の信頼性評価に関する検討、電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーション基礎研究会 2013年1月研究会、2013
  • 赤津 裕子*;タブレット端末における高齢者向けインタフェースの研究−ネットバンキングを事例として−、人間工学49(特別号)、 306-307、2013
  • 瀬名智裕;災害時の避難行動の意思決定に関する要因の分析、日本人間工学会関東支部第19回卒業研究発表会、2013
  • 多和田敬介;一般市民の自助防災活動啓発ツールに関する研究、日本人間工学会関東支部第19回卒業研究発表会、2013
  • 日下部裕貴;疲労への対処行動を促すe ラーニングの開発、日本人間工学会関東支部第19回卒業研究発表会、2013 【研究発表奨励賞受賞】

【2012年】

  • ○Y.Maeda; Developmenet of the Visualization Method of Know-how of Expert Medical Staffs for the Increment of Medical Service and Quality, The 3rd International Service Innovation Design Conference ISIDC 2012, 2012
  • ○盆子原主充;Sabotage Analysisの考え方に基づく消費生活用製品安全のためのリスク評価方法の提案、人間生活工学13(2)、59-64、2012
  • ○Hattan.Al-Tiyare ; AMWAR : Analysis Method of Worst Accident Reasons, International Symposium on Reliability Engineering and Risk Management ISREM 2012, 2012
  • ○冨田道子;ユニバーサルデザイン教育プログラムの開発 高等学校家庭科における試み、人間生活工学13(1)、48-53、2012
  • ○Momoko Nakatani* ; How to Motivate People to Use Internet at Home: Understanding the Psychology of Non-active Users, APCHI ’12, August 28.31, 2012
  • 飯塚 重善*;ソーシャルメディアの情報信頼性評価に関する検討、ヒューマンインタフェースシンポジウム2012
  • 石原喜代子*;時間外勤務の削減は可能か(その3)業務遂行状況の可視化と業務調整と終礼の効果 日本看護管理学会年次大会、2012
  • 上田直子*;時間外勤務の削減は可能か(その2)実態調査を踏まえた重要課題の絞り込み 日本看護管理学会年次大会、2012
  • 前原優子*;時間外勤務の削減は可能か(その1)文献検討から明らかになった業務改善の視点 日本看護管理学会年次大会、2012
  • 藤田悠人;ユーザーエクスペリエンスを与えるWebサイトの設計方針の検討、人間工学48(特別号)、166-167、2012
  • 秋山啓太;プログラミング言語のユーザビリティ評価に関する一考察 ロボット制御用のビジュアルプログラミング言語について、人間工学48(特別号)、178-179、2012
  • 尾崎翔;non-technical skill能力自己評価シートの開発と現場診断 設備設営工事監督を例にして、人間工学48(特別号)、198-199、2012
  • 佐藤潤一;医薬品配薬作業における時間的余裕の人間工学的評価、人間工学48(特別号)、336-337、2012
  • 前田佳孝;血液透析における不具合判断プロセスの顕在化と透析スタッフの判断状態の評価、人間工学48(特別号)、338-339、2012

【2011年】台風一過の夏空

  • ○赤津裕子;高齢者の認知行動を考慮したIT機器設計指針の検討 ATMのユーザビリティテストから、日本経営工学会論文誌61(6)、303-312、2011
  • ○赤津裕子;高齢者の認知行動特性を考慮したIT機器設計指針の検証 ATMの試作を通じて、日本経営工学会論文誌61(6)、337-346、2011
  • ○赤津裕子;高齢者の操作を支援する音声・視覚ガイダンスの組合わせ使用:ダイナミックガイダンスの検討 ATMを事例として、人間工学47(3)、96-102、2011
  • 中谷桃子*;ICTサービスの魅力を伝えるサポートデザイン〜 初心者ユーザのコンシェルジュサポートに対する反応 〜、HCGシンポジウム2011
  • 本澤 卓司*;組織健全度のモニタリング方法に関する研究、JR East Technical Review No.35、2011
  • 秋山 啓太;教育効果の高いシリアスゲームの設計ガイドラインの提案 ―ルール理解のためのアクションゲームについてー、人間工学47(特別号)、74-75、2011  【日本人間工学会最優秀研究発表奨励賞受賞】
  • 野守 耕爾;製品の傷害リスク分析のためのマクロとミクロの統合アプローチ、人間工学47(特別号)、94-95、2011
  • 前田 佳孝;血液透析装置に表示する安全確認のためのTo Do リストの設定方法について − 人間中心設計プロセスに沿った検討 −、人間工学47(特別号)、102-103、2011  【日本人間工学会優秀研究発表奨励賞受賞】
  • 土屋 英輔;転倒事故防止検討のための検針行動モデル −電力量計検針業務を例にして −、人間工学47(特別号)、124-125、2011
  • Altiyare Hattan;サボタージュアナリシスを用いた医療事故のケース抽出、人間工学47(特別号)、138-139、2011
  • 入江健也;力覚デバイスによる外国語文字学習の効果検討、日本人間工学会関東支部第41回大会講演集、2011
  • 北川恭平;ホテルの経営理念とサービスレベルとの関係について−SERVQUAL品質構成概念を手がかりとして−、日本人間工学会関東支部第41回大会講演集、2011
  • 吉原彰;集団成員間の相互作用を考慮したTTMの研究〜5S活動定着化プログラムを用いて〜、日本人間工学会関東支部第41回大会講演集、2011
  • 冨田道子;ユニバーサルデザイン教育の開発―高等学校家庭科での試み、日本人間工学会関東支部第41回大会講演集、2011 ■ 開発成果の公開 → シラバスはこちら。 教師用授業手引書はこちら
  • 邵夢遠;ICTサービスが家族間コミュニケーションに与える効果について、日本人間工学会関東支部第17回卒業研究発表会、2011
  • 加藤拓也;Web上の問い合わせ窓口を用いたリスクコミュニケーションの効果に関する研究、日本人間工学会関東支部第17回卒業研究発表会、2011 【研究発表奨励賞受賞】
  • 多賀俊二;テレビ会議システムを用いた遠隔地面接に関する研究、日本人間工学会関東支部第17回卒業研究発表会、2011

【2010年】花散らしの雨

  • ○野守耕爾;乳幼児の環境誘発行動を予測する計算モデルの開発、人間工学46(2)、166-171、2010 【日本人間工学会大島正光賞受賞】
  • ○野守耕爾;大規模傷害テキストデータに基づいた製品に対する行動と事故の関係モデルの構築、人工知能学会論文誌25(5)、602-612、2010
  • ○南聡;現場の安全のために現場作業者に要求される非技能資質と資質向上活動の対応付け手法の提案、ヒューマンファクターズ15(1)、6-11、2010
  • ○島立義宏;図面チェック作業におけるチェック方略に関する研究:注意の観点から、ヒューマンファクターズ15(1)、12-18、2010
  • ○鳥居塚崇*;消費生活用製品の警告表示に対するユーザの遵守態度について--消費者に対する質問紙調査の分析、人間生活工学 11(2)、 48-54、2010
  • 福田有希;non-technical-skill重要性理解のための演習提案、日本人間工学会関東支部第40回大会講演集、190-191、2010
  • Altiyare Hattan;Proposing an Analysis method of Causes on Serious Medical Accidents based on Sabotage Analysis、日本人間工学会関東支部第40回大会講演集、192-193、2010
  • 野守耕爾;製品安全のための製品に対する行動と事故の関係辞書の構築 傷害データに基づいた製品使用形態の予見のためのlinkageサービスの提案、人間工学46(特別号)、140-141、2010
  • 土屋英輔;電機設備設営工事現場作業者のnon-technical skill行動指標の開発、人間工学46(特別号)、130-131、2010 【日本人間工学会優秀研究発表奨励賞受賞】
  • 盆子原主充;消費生活用品の誤使用予見に関する研究 使用逸脱予見のためのガイドワードについて、人間工学46(特別号)、208-209、2010
  • 若生然太;運搬者とフレームの位置関係に着目した運びやすいキャリーバッグの設計に関する研究、人間工学46(特別号)、210-211、2010

【2009年】秋の絨毯

  • ○寳耒 歩;医療用器具のハンドリングにおける潜在リスク評価手法の提案−心臓カテーテル検査の準備作業を対象として− 、人間生活工学 10(1)、41-46、2009
  • ○Hiroko Akatsu; Auditory and Visual Guidance for Reducing Cognitive Load, Human Centered Design - Lecture Notes in Computer Science Volume 5619, 391-397, Springer Berlin Heidelberg, 2009
  • 越山健彦*; 消費者用製品における警告表示の認知性と遵守性 日本リスク研究学会年次大会講演論文集 Vol.22、289-294、2009
  • K. Nomori, "Human Modeling of Infant's Behavior on Daily life for Injury Prevention : Constructing a Model of Causal Relationship of Object's Attributes and Infant's Climbing Behavior" Proceedings of the 17th World Congress of the International Ergonomics Association, Beijing, 2009.
  • K. Nomori, "Developing a Safety Education Program for Injury Prevention in Elementary School Environment," Proceedings of the 17th World Congress of the International Ergonomics Association, Beijing, 2009.
  • K. Nomori, "Developing a Control Model of Infant Climbing Behavior for Injury Prevention," Proceedings of the 7th IEEE International Conference on ICT and Knowledge Engineering, .50-56, Bangkok, 2009.
  • 井坂秀之;効果的な公共標識メッセージに関する研究、日本人間工学会関東支部第39回大会講演集、2009
  • 若生然太;運びやすいキャリーバッグの設計ガイドライン 運搬者とフレームの位置関係に着目して、日本人間工学会関東支部第39回大会講演集、2009
  • 安原陽子;「ものを通じてみる」生活観察手法の研究 −商品企画のためのニーズ調査法の提案−、日本人間工学会関東支部第15回卒業研究発表会、2009  【研究発表奨励賞受賞】
  • 山田研二;テキストマイニングを用いた会話分析による商品企画のニーズ発掘法の提案、日本人間工学会関東支部第15回卒業研究発表会、2009
  • 寳耒 歩;医療用器具のハンドリングにおける潜在リスク評価手法の提案 心臓カテーテル検査の準備作業を対象として、人間工学45(大会特別号)、228-229、2009 【日本人間工学会優秀研究発表奨励賞受賞】
  • 野守耕爾;物の属性と乳幼児のよじ登り行動との関係性に基づく行動予測モデルの開発、人間工学45(大会特別号)、346-347、2009 【日本人間工学会最優秀研究発表奨励賞受賞】
  • 野守耕爾; 乳幼児のよじ登り行動分析のための確率的因果構造モデリング, 人工知能学会全国大会(第23回)論文集, .3D2-NFC1-7, 2009
  • 野守耕爾;子どもの事故予防のための制御論的アプローチ ― 乳幼児のよじ登り行動のセンシングと制御モデルの開発 ―, 第27回日本ロボット学会学術講演会予稿集, 3E1-03, 2009
  • 野守耕爾; 小学校での傷害予防教育の展開と児童参加型リスクコミュニケーション, 第56回日本小児保健学会予稿集, 116, 2009
  • 赤津裕子;手順型機器における音声・視覚ガイダンスの検討、人間工学45(大会特別号)、322-323、2009
  • 南聡;HAZOPを用いた組織事故防止方法の検討、平成20年度エラーマネジメントに関する調査研究報告書、品質保証研究会、86-88、2009

【2008年】 キャンパスの緑陰

  • ○竹村尊仁;Safety Culture Maturity Model に基づく職場の安全文化醸成のためのセルフアセスメントツールの提案、ヒューマンファクターズ12(2)、92-101、2008
  • ○南聡;組織事故発生要因を考慮した組織状態診断項目の提案、ヒューマンファクターズ13(1)、51-57、2008
  • ○赤津裕子;人工物に対する創発的使用 単構造の人工物との相互作用から見た若年成人と高齢者間比較、人間工学44(5)、268-278、2008
  • 松井裕子*;点検リストのチェック作業におけるクロスチェックの効果、日本応用心理学会大会発表論文集 Vol.75th, 65、2008
  • 服部嶺;商品−生活者関係の記述に基づくペルソナ作成プロセスに関する研究、日本人間工学会関東支部第38回大会講演集、51-52、2008
  • 大川慶一郎;化学産業における新人作業者の規則遵守態度促進に関する研究、日本人間工学会関東支部第38回大会講演集、89-90、2008
  • 野守耕爾;「物」に駆動される乳幼児の日常生活モデリングに関する研究、日本人間工学会関東支部第38回大会講演集、103-104、2008
  • 宮崎渉;評価グリッド法を応用した就職活動支援ツールの提案、日本人間工学会関東支部第38回大会講演集、105-106、2008
  • 永水洵;サービス商品における顧客満足度の構造に関する研究、日本人間工学会関東支部第38回大会講演集、129-130、2008
  • 赤津裕子;対話型システム操作において認知的負荷を低減する音声・視覚ガイダンスの検討、ヒューマンインタフェースシンポジウム2008
  • 南聡; FRAMによる組織事故の分析と発生形態から見た組織事故分類について、人間工学44(大会特別号)、186-187,2008 【日本人間工学会優秀研究発表奨励賞受賞】
  • 早川潤; 状況認識過程を考慮した航空交通管制業務におけるインシデント分析手法の提案、人間工学44(大会特別号)、188-189,2008 【日本人間工学会優秀研究発表奨励賞受賞】
  • 島立義宏;注意傾向を考慮した検図作業における効果的なクロスチェック方法の検討、人間工学44(大会特別号)、314-315,2008 【日本人間工学会最優秀研究発表奨励賞受賞】
  • 赤津裕子;機器操作を支援する音声と視覚ガイダンスに関する検討、人間工学44(大会特別号)、282-283、2008
  • 秋山 基 ;携帯電話の料金プラン表の「分かりやすさ」に関する研究、 日本人間工学会関東支部第14回卒業研究発表会、2008  【研究発表奨励賞受賞】

【2007年】 梅雨の新宿

  • ○垣田伸也; KABモデルによる不適切行動の表現とチーム事故防止方法の検討、2007、ヒューマンファクターズ、11(2)、167-170
  • ○水野映子*; ”注意書き”調査による公共設備の問題点抽出の試み(公共トイレの研究を通して)、2007、人間生活工学8(1)、30-35
  • 野守耕爾;アフォーダンスの概念に基づく人間の動作モデルに関する研究、日本人間工学会関東支部第37回大会講演集、61-62、2007
  • 藤田譲司;子どもの行動特性を考慮した生活用製品のリスクアセスメントプロセスについて、人間工学43(大会特別号)、212-213、2007
  • 野守耕爾;アフォーダンスの概念に基づく障害物回避動作モデル、人間工学43(大会特別号)、72-73、2007
  • 赤津裕子;課題達成動機が高齢者の機器操作態度に与える影響について、人間工学43(大会特別号)、310-311、2007
  • 仁井憲爾;入居者家族からの特別養護老人ホームの施設満足感について、人間工学43(大会特別号)、320-321、2007
  • 南聡;FRAMによる組織事故の分析とそのカテゴリー化について、日本人間工学会関東支部第13回卒業研究発表会、2007 

【2006年】 早春の水仙
  • ○山崎寛享;立体対象物の効果的な取り扱い説明について、ヒューマンファクターズ11(1)、67-73、2006
  • 井上隆康;企業不祥事の活性構造について 不祥事発生の危惧感に関する調査、人間工学(大会特別号)80-81、2006
  • 垣田伸也;SKABモデルによる不適切行動の表現とチーム事故分析方法の検討、人間工学(大会特別号)94-95、2006
  • 石井智之;ユニバーサルデザイン組織成熟度評価のためのセルフアセスメントツールの開発、人間工学(大会特別号)156-157、2006
  • 大野雅広;情報機器モジュールの接続メンタルモデル抽出法の提案、人間工学(大会特別号)158-159、2006
  • 山崎寛享;立体的対象物の効果的な取扱い操作説明について、人間工学(大会特別号)194-195、2006
  • 池田悠太;製品の長期使用における情緒的反応の変化とその要因、日本人間工学会関東支部第36回大会講演集、165-166、2006
  • 竹村尊仁;職場の安全文化醸成のためのセルフアセスメントツールの提案、人間工学会関東支部第36回大会講演集、125-126、2006
  • 木原有健;設計品質向上のためのサボタージュ・アナリシス利用の研究、日本人間工学会関東支部第12回卒業研究発表会、2006 
  • 中島洋岳;作業品質向上のための作業FMEAに関する研究、日本人間工学会関東支部第12回卒業研究発表会、2006 
 

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 早稲田大学 理工学術院 創造理工学部 経営システム工学科 人間生活工学研究室