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Komatsubara Lavoratory
 学位論文一覧
 


2020年度

【博士論文】

  • 蔵谷正人:鉄道指令員のコンピテンシーの明確化とその評価方法に関する研究

【修士論文】

  • 阪田万悠子:状況変動のある医療現場における作業手順の検討確認の実施に注目して
  • 多賀稜樹:リビングラボへの目的達成アプローチの導入−タスクの目的展開とそれによるアイデア創出方法の提案−

【卒業論文】

  • 安藤万緒:タイムプレッシャーが作業パフォーマンスに与える影響の研究−作業方略の獲得に着目して−
  • 石川 徹:新卒社員に対するコンプライアンス研修の検討−ディスカッションセッションに着目して−
  • 臼田沙紀:ナッジを利用した啓発文の行動誘導効果と印象に関する研究−ゴミ捨て場のマナー向上ポスターを例にして−
  • 小野寺鉄人:テキスト型アドベンチャーゲームに基づく実習教材の開発 −コンビニエンスストア新人アルバイトのレジ対応教育を対象として−
  • 倉持華奈子:ARCS-Vモデルに基づくeラーニング教材に関する研究−余談効果についての検討−
  • 高松直輝:会話分析に基づくチャットでなされる話し合い意思決定の特徴の検討
  • 照井瑞規:商品購買時に同時提示される商品数の多寡が購買意思決定に与える影響について
  • 松田美欧:オンライン飲み会の満足度に影響する要素の検討−参加人数に着目して−
  • 村上文登:スマートフォン画面のユーザビリティに関する研究−多数の項目を提示する画面設計について
  • 山ア結衣:影の深さが図形の立体感に与える錯視効果に関する研究
  • 山下雄大:モチベーションに影響を与える部下への声かけに関する研究−野球監督を例にして
  • 横田健一郎:製品の使用体験記述に基づく製品ニーズの抽出に関する研究エコバックを事例として−
  • 山根知明:航空部におけるヒューマンファクター教育プログラムの開発− 人間中心設計プロセスに基づく検討 

2019年度

【修士論文】

  • 飯野大介:組織において従業員の不正実行を助長する状態の明確化に関する研究
  • 倉田雄一郎:洞察問題解決プロセスモデルの検討-メタ的思考に着目して-
  • 陳 聰:来日中国人観光客を対象とした安全運転教育e-learningシステムの開発
  • 冨田依里:サービス施設におけるサブサービス検討のための支援方法の提案-歯科医院を題材として-
  • 堀口僚太:複数人がそれぞれ操縦する移動体同士の機能共鳴型衝突事故防止に関する研究

【卒業論文】

  • 相澤淳平:音声発話ロボットによる注意喚起効果の検討
  • 市川亜沙妃:横スクロール文の表示速度と読みやすいフォントの研究―字間と太さの効果について―
  • 乾 直矢:シズルワードが食品購買意欲に与える効果の検討
  • 齋藤優志:STAMP/STPAによるマシン・マンシステムの安全対策立案に関する研究 ―ペルソナを用いたハザード要因の評価と対策案の検討―
  • 中澤 慶:食料備蓄促進のための効果的な防災啓発ポスターの研究―Transtheoretical Modelに基づく検討
  • 中村侑暉:意思決定を組み入れたFRAM表現による自動車運転行動モデルの提案
  • 松田駿輔:レジャー施設における地震災害への対応訓練に関する研究 ―パターンカードを用いた判断基準の共有方法の提案―
  • 竹澤圭祐:習字系フォントによる飲食店名表示が店舗イメージに与える印象の検討

2018年度

【博士論文】

  • Altiyare Hattan: A study of Forecasting Methods for Misuse Accidents at Consumer Products to Promote Product Safety

【修士論文】

  • 林健太朗:STAMP/STPAを用いた踏み切りシステムの機能安全状態評価に関する研究
  • 檜垣大祐:擬人化エージェントを用いた意思決定支援インターフェースの検討

【卒業論文】

  • 石井茉織:顧客満足度向上につながる接客要素の明確化とその指導順の検討 −カフェを題材として−
  • 大竹駿佑:チャット併用会議における司会者の役割の検討
  • 國井夏子:買回品のUX向上を目的とした商品企画支援ツールの研究 −UX要素モデルの構築とその活用ガイドの提案−
  • 阪田万悠子:自動運転車におけるTORへの対応時間にサブタスクが与える影響についての研究
  • 櫻井勇斗:顧客経験価値設計のための立体模型を用いたCustomer Journey Mapの提案
  • 多賀稜樹:口頭伝達において背景の事前共有が聞き手の理解に与える効果の検討
  • 福森康平:単調作業における香りの間欠提示の有用性に関する人間工学研究
  • 保前太希:視覚的運動刺激の運動種類に対する誘目性の検討 −バナー広告への活用を目的として−
  • 山野奨太:公共マナー違反者に対する注意の言葉遣いに関する研究


2017年度

【修士論文】

  • 汪 悦:曲面型タッチパネル設計のための指の動作特性に関する研究
  • 鶴岡亮太:人型のパネルに人物像を投影するビデオコミュニケーションシステムの効果に関する研究
  • 土井和子:大規模病院における医療安全のための取組み率向上に関する研究‐電話復唱向上を例にして‐

【卒業論文】

  • 飯野大介: 多人数会議におけるチャットシステム導入効果の検討
  • 小川充喜: 安全かるたを用いた遊園地スタッフの安全教育に関する研究
  • 奥田悠太: 利用イメージから選べるスマートフォンの料金プラン提示法の提案
  • 倉田雄一郎:洞察問題の解決プロセスに関する研究
  • 園部彩香:ユーザシナリオに基づいたWebサイト制作に関する研究
  • 堀口僚太:対話型システムのインタラクション形式に関する人間工学研究-自然対話形式の効果について-
  • 松藤充比古:サービスアイディア抽出のためのリビング・ラボ運営方法に関する研究
  • 水内 葵:階層のある地下街における行動モデルに関する研究―「迷い」を避けるための地図利用について―
  • 山ア 敦: 組立説明図の表現方法に関する人間工学研究
  • 水谷 淳:道路標識の意味理解に関する人間工学研究


2016年度

【博士論文】

  • 前田佳孝:血液透析における状況に応じた施術のための新人訓練項目に関する研究
【修士論文】
  • 入福友一:意図せぬエラーの隠しに関する研究 〜エラー報告率向上のための隠しの要因の明確化
  • 野田浩幸:FRAMを用いた機能共鳴型事故の対策案検討方法の提案
  • 望月隆太郎:遊園地施設における利用者の危険行動予見方法の提案
  • 森 聖之:路線バス運転手の接客サービス向上のための教育プログラムの作成
  • 渡部公也:操作時間予測のための視覚探索行動モデルの提案 −項目群の「斜め読み」についての検討

【卒業論文】
  • 今西敦之:学生寮入寮勧誘ポスター掲載コンテンツの選定に関する制作指針の提案

  • 赤城正康:補色関係にある2色配色の誘目性に関する研究 ―配色割合を変化させた時の効果

  • 川口奈央:状況共有度に応じた業務引き継ぎ方法に関する研究

  • 新藤健人:AcciMap利用法に関する研究―事故要因重要度の算出による対策点明確化の提案

  • 鈴木拓也:注視点分析を用いた読みやすい文字列の検討―文字間隔の与える影響について

  • 林健太朗:インフォームドコンセントにおける有害事象発生率の日本語表現に関する研究

  • 檜垣大祐:アバターを用いた手順型インターフェースの提案 -高齢者に対する利用満足度向上効果について

  • 平野元彦:マナー違反防止を促すための啓発文言に関する研究

  • 古村優太:Webサイト掲載写真の選定ガイドの提案〜魅力的なサイト制作を目的として

  • 森 勇人:日常生活用品におけるIoTサービス発案支援手法の提案


2015年度

【修士論文】

  • 小俣里奈:空間探索能力評価のための質問紙の作成
  • 酒谷 修:医療者がチャイルドシート・ジュニアシート使用を保護者に促す啓発教材の開発 ‐啓発対象者に直接的利益がない場合の啓発方法の検討
  • 東 大貴:操作支援アバターを用いた手順型インタフェースの提案

【卒業論文】

  • 松居壮人:プログレスバーの最適表示速度に関する人間工学研究
  • 石川達也:立体転換を含む操作説明の人間工学実験 -折り紙を題材として-
  • 内海太加志:人間中心設計に基づく共有フォルダ設計ガイドの提案-学習塾の共有フォルダを対象として-
  • 鶴岡亮太:ビデオコミュニケーションに適した画面提示条件の検討
  • 徳永早希:テレビコンテンツ企画を支援するペルソナ作成プロセスの提案
  • 中野悠吾:公園遊具が与える教育効果を考慮したKYTプログラムの提案
  • 廣瀬仁義:カスタマージャーニーマップを利用した体験型サービス企画に関する研究〜観光農園を事例にして〜
  • 古屋太郎:スマートフォンアプリ企画における発想キーワードの提案
  • 森山実紗:伝達内容の省略によるコミュニケーションエラーの分析方法の提案
  • 八田野沙彩:行動変容を目標としたインフォグラフィックス制作指針の提案


2014年度

【修士論文】

  • 一井勇人;生活観察に基づくICTサービスニーズの提案手法に関する研究
  • 高橋将希; 飲食業アルバイト従業員の顧客対応能力向上のための教育プログラムの作成
【卒業論文】
  • 今村仁彦;災害図上訓練DIGに基づくオフィス向け自助防災啓発プログラムの開発
  • 牛島康晴;安全上の不安のある食品に対する購買意欲向上のための販売促進情報の研究
  • 後藤駿弥;企業広報Facebookページに関する研究―効果的な投稿文の表記方法の検討―
  • 立光智祥;災害時の避難行動を促進する防災放送のアナウンス方法の検討
  • 野田浩幸 ; FRAMを用いた機能共鳴型事故の事故対策案導出方法の提案
  • 望月隆太郎; 危険要素を効果的に把握させるための交通KYTワークシートの提案
  • 森聖之;塾講師に要求されるnon-technical skill教育プログラムの提案
  • 渡部公也;運搬・設置容易性向上を目的とした空調室外機の人間工学設計ガイドラインの提案

2013年度

【修士論文】

  • 尾崎 翔;効果的な口頭指示についての研究 語用論からの検討
  • 佐藤潤一;薬剤処方における疑義の発生原因と発見のための方策の検討
  • 中野恵介;損害保険の受付業務におけるニーズ把握話法と顧客満足の関係性に関する研究
  • 藤田悠人;余暇活動における経験価値の類型化と経験価値向上に繋がる要因の明確化に関する研究春

【卒業論文】

  • 入福友一;Resilience Analysis Gridの実施方法の提案
  • 小俣里奈;Google StreetView を利用した歩行時の経路探索行動の特徴の明確化
  • 日下部裕貴;疲労への対処行動を促すeラーニングの開発
  • 酒谷 修;作業映像を用いた技能伝承方法に関する研究 通信事業者における訪問修理作業を対象として
  • 瀬名智裕;地震災害時の避難行動の意思決定に関する要因の分析
  • 多和田敬介;クロスロードゲームを用いた自助防災啓発教材の提案
  • 土嶋悠太;映像を用いた製品開発のアイデア発想法の検討
  • 東 大貴;ビジュアルプログラミング言語学習に用いるチュートリアル映像の設計ガイドラインの作成
  • 富田麻衣;効果的な系統図のテーマ設定の検討 医療安全のための対策立案を想定して

2012年度

【修士論文】

  • 秋山啓太;ロボット制御用ビジュアルプログラミング言語のユーザビリティ評価に関する研究 長期使用による「使い慣れ」についての検討
  • 入江健也;学習意欲を向上させるe-Leaning についての研究 「褒め」と「けなし」のフィードバックを用いた学習意欲向上の効果について
  • 北川恭平;ホテル従業員の接遇に関する研究 顧客満足向上に繋がる接遇項目の明確化
  • 前田佳孝;血液透析中の不具合判断に関する新人スタッフへの訓練項目明確化 D-ETAによるスタッフの判断可視化に基づいた検討
  • 吉原 彰;アルバイト従業員の自発的な行動促進のためのリーダーの現場指導に関する研究 就業意欲の差異を考慮した現場指導による検討

【卒業論文】

  • 一井 勇人; 納得感を与える公共表示の表現方針に関する研究
  • 加納 俊也; ペルソナ・シナリオ手法を用いた製品の使用予見法の提案
  • 木下ちあき; 両眼式Head Mounted Displayを用いた複数人での映像同時視聴の有効性に関する研究
  • 小林 亜紀; 訪問故障修理における応対ノウハウ顕在化に関する研究
  • 高橋 将希; 同時に吹鳴する報知音の識別性に関する設計指針の提案
  • 中東 大介; 節電行動実施者の行動実施を促すための啓発文言に関する研究 節電行動に関わる心理要因からの検討
  • 宮内 智美; 顧客にとって魅力的な飲食店メニューの提案に関する研究 形式概念分析による検討

2011年度

【博士論文】快晴の冬。スカイツリーの眺め。

  • 赤津裕子; 高齢ユーザを想定した手順型操作機器の認知的ユーザビリティ研究
  • 野守耕爾; 環境とインタラクトした人間の行動生成モデルの構築に関する研究 - 乳幼児のよじ登り行動を例とした基礎モデルの検討

【修士論文】

  • Hattan Mohammad Altiyare; A Study for Proposing a Method to Forcast the Reasons of the Worst Accidents during the Use of Facilities at Worksites
  • 小井手 瞬理; 環境事故による食品汚染のリスク認知を考慮した購買判断情報に関する研究
  • 土屋 英輔; 電力量計の検針作業員の転倒事故防止に関する研究
  • 戸ケ崎祐太; ゴールベースシナリオを用いたnon-technical skill啓発教材の開発
  • 盆子原 主充; 消費生活用製品安全のためのリスクアセスメント手順の提案と使用予見手法の開発
  • 山田 研二; 節電行動啓発に効果的な情報提示に関する研究

【卒業論文】

  • 尾崎 翔 ; non-technical skill 能力自己評価シートの開発と現場へのフィードバック方法の提案 〜電気設備設営工事現場監督を例として〜
  • 加藤 拓也; Web上の問い合わせ窓口を用いたリスクコミュニケーションの効果に関する研究
  • 西郷 拓海; 視覚障害者の比較選択購買支援のための代読技術の提案  〜生協の商品カタログを例として〜
  • 佐藤 潤一; 分包作業における時間的余裕の人間工学的効果に関する研究
  • 下川 晃平; 力覚デバイスを用いた擬態語学習支援の提案
  • 邵 夢遠; 家族間コミュニケーションへの変化促進のためのICTサービスの検討
  • 多賀 俊二; 簡易型テレビ会議システムを用いた遠隔地面接の実施方法に関する研究
  • 中野 恵介; FRAM分析手法の分析手順書の開発
  • 野口 幸嗣; 施設介護従事者向けの介護負担評価法の提案
  • 藤田 悠人; ユーザーエクスペリエンスを与えるショッピングサイトの設計方針の作成

【大学院履修生論文】

  • 冨田道子;ユニバーサルデザイン教育プログラムの開発 高等学校家庭科における試み、人間生活工学13(1)、48-53、2012 【第5回国際ユニヴァーサルデザイン会議 IAUD AWARD(未来世代部門)受賞】  [開発されたプログラムはこちら

2010年度

【修士論文】新緑を透かして

  • 中山僚;ARCSモデルを考慮した新人作業者の教育計画作成方法についての研究
  • 寳耒歩;血液透析に携わる臨床工学技士のマネジメント能力向上に関する研究〜人員配置能力向上のためのシナリオ演習の提案〜
  • 若生然太;運搬作業者の身体寸法値とフレームに着目したキャリーバッグの設計に関する研究

【卒業論文】

  • 秋山 啓太; 教育効果の高いシリアスゲームの設計支援ガイドラインの提案
  • 入江 健也; 力学デバイスによる外国語文字教育の提案とその検証
  • 大熊 彩記子; 参加率を高めるための効果的な勧誘方法に関する研究
  • 菊地 亮輔; 家電製品を用いるときに必要となる行動支援情報の分析による商品企画手法の提案
  • 北川 恭平; ホテル新人従業員を対象とした顧客志向サービス向上のための演習提案
  • 福田 有希; ベストテンゲームを利用したnon-technical skill重要性理解のための演習提案
  • 前田 佳孝; 血液透析の安全確認におけるTo Doリスト作成に関する研究 〜人間中心設計プロセスに沿った検討〜
  • 松尾 薫; 商品企画のための他商品特徴の活用による新機能発想法の提案
  • 吉原 彰; 集団成員間の相互作用を考慮したTTMの研究  〜5S活動定着化プログラムを用いて〜
  • 橘田 優人; 携帯電子書籍の読解に適した文字サイズに関する研究

2009年度

【修士論文】冬枯れのキャンパス

  • 井坂 秀之; 迷惑行動禁止のための効果的な公共標識に関する研究
  • 島立 義宏; 検図作業における注意状態を考慮したチェック方略に関する研究
  • 高山 祐二; データ入力作業における単眼式Head Mounted Displayの適用可能性に関する研究
  • 南 聡; 現場作業者に要求される非技能資質と現場毎に行う資質向上活動の対応付け手法に関する研究

【卒業論文】

  • 小島 拓朗; ペルソナ手法を用いた学校施設のユニバーサルデザイン評価手法の提案
  • 五嶌 佑亮; 顔形グラフにおける印象を用いた顔形要素変数のカテゴリ化の研究
  • 盆子原 主充; 製品安全のための消費生活用製品に対する使用予見方法に関する研究
  • 安原 陽子; 商品企画のための「ものを通じてみる」ニーズ調査手法の提案
  • 山田 研二; 相槌分析による商品企画ニーズ抽出手法の提案
  • 土屋 英輔; 電機設備設営工事現場管理者のnon-technical skill行動指標の開発
  • 小井手 瞬理; 文書理解に対する認知プロセスを考慮した「調べやすい」ごみ分別表に関する研究
  • 津村 崇啓; 報知光の明滅パターンと色が心理的評価に与える影響の研究
  • 陳 悦敏; 食品事故を起こした食品メーカーの信頼回復に関する研究 〜マスコミ対応を対象として〜

2008年度

【修士論文】雪化粧の理工学部

  • 大川 慶一郎; 化学産業における新人作業者の安全意識向上に関する研究
  • 永水 洵; 美容院における顧客満足度向上の支援方法に関する研究
  • 仁井 憲爾; 特別養護老人ホームの組織風土に着目した職務満足感向上に関する研究  介護スタッフ離職率低下に向けて
  • 野守 耕爾; 事故予防のための乳幼児の日常生活行動モデリング  「物」の属性と乳幼児のよじ登り行動との関係モデルの構築
  • 服部 嶺; 製品-生活者関係の記述に基づくペルソナ作成プロセスに関する研究
  • 藤田 譲司; 製品特性に合わせたリスク伝達決定プロセスに関する研究
  • 宮ア 渉; 評価グリッド法を応用した就職活動支援ツールの提案

【卒業論文】

  • 小坂 啓祐; 二重課題法を用いた作業習熟の評価に関する研究
  • 秋山 基 ;携帯電話の料金プラン表の「分かりやすさ」に関する研究-意思決定プロセスを考慮して-
  • 岩本 傑 ;単眼HMDの活用方法に関する研究 ‐模範作業映像を用いた作業訓練について‐
  • 佐藤 圭; 天井走行クレーンの無線式操作器における要求品質抽出に関する研究
  • 高橋 慶 ;プレゼンテーションの好ましさを向上させる要因に関する研究
  • 中山 僚; ISM法を用いたIT用語教育の支援に関する研究
  • 西山 航平; 動的変化状況における先読能力向上のための交通KYツールの提案
  • 寳耒 歩 ;医療用器具のハンドリングにおける潜在リスク評価手法の提案 ‐心臓カテーテル検査の準備作業を対象として‐
  • 溝口 亮; 潜在ニーズ発掘のためのアナロジーSHEL発想法の提案
  • 谷津 圭祐; 意思決定作業における制約条件付与時の人間の視線移動とパフォーマンスに関する研究

2007年度

【修士論文】 中庭の秋

  • 石井智之;損害保険業における対人サービス品質評価ツールの開発に関する研究
  • 大野雅広;人間中心設計過程に対応したペルソナ定義情報に関する研究
  • 垣田伸也;消費者意識にもとづく食品会社の危機対応に関する研究
  • 香坂一太郎;役割演技法による企業内グループウエアの情報提供行動促進に関する研究
  • 鈴木謙介;サービス業従業員を対象としたnon-technical スキル行動指標に関する研究

【卒業論文】

  • 井坂秀之; TTMを用いた5S活動定着化プログラムの提案
  • 佐野真梨子;オノマトペを用いた感覚運動系技能の教育手法に関する研究 ― 静脈注射の教育について ―
  • 島立義宏; 注意傾向を考慮した検図作業におけるクロスチェック方法の提案
  • 関 亮介; 作業者の意識を考慮した感覚運動系技能の訓練手法の提案 ― はんだ付け研修を例に ―
  • 薛 茜 ; e-learningにおける効果的な中国語発音教授法に関する研究
  • 高山祐二;音声案内メニューシステムの使いやすさに関する研究 ―階層の深さと項目並びが与える効果 ―
  • 早川 潤;状況認識過程を考慮した航空管制業務におけるインシデント分析手法の提案
  • 丸崎 周;キャラクターが消費者に与える印象に関する研究
  • 南 聡;組織事故発生要因を考慮した組織安全性診断ツールに関する研究
  • 渡辺健一;実物とその写真・イラストにおける印象評価の違いに関する研究 ― ネクタイを対象として ―
2006年度

【修士論文】新宿の夕景。中野坂上のビルの谷間には富士山が。

  • 飯島賢志;食品業者の安全に対する信用力と第三者認証制度に着目した食の安心の形成に関する研究
  • 池田悠太;製品の長期使用における情緒的反応の変化とその要因に関する研究
  • 竹村尊二;職場の安全文化醸成のためのセルフアセスメントツールの提案
  • 広田恵;高齢者施設選択における入居者と家族の満足度形成に関する研究

【卒業論文】

  • 大川慶一郎;技能教育における効率的な訓練プログラムに関する研究
  • 小俣壮;動詞を表すピクトグラム製作法の提案
  • 木原有健;サボタージュ・アナリシスを利用した設計能力向上のための教育手法
  • 鶴岡将治;航空管制業務におけるインシデント分析手法に関する研究
  • 中島洋岳;作業品質保証のための作業FMEAに関する研究
  • 仁井憲爾;特別養護老人ホームにおける入居者家族と介護職員の考える施設満足感に関する研究
  • 野守耕爾;アフォーダンスの概念に基づく障害物回避動作モデル
  • 服部嶺;生活行為観察からの新商品開発に関する研究
  • 藤田譲司;子どもの行動特性を考慮した製品のリスクアセスメント手法に関する研究
  • 松末尚子;子どもの行動を考慮した遊具の安全性向上プロセスに関する研究
  • 宮崎渉;文章による効果的な道案内のガイドライン作成に関する研究
  • 矢部賀崇;情報システムの接続問題に関する研究

2005年度

【修士論文】 中庭の桜
  • 鷲見大;自己組織性概念に基づく企業組織のものづくり機能の提案
  • 田中久則;企業不祥事発生風土測定の調査票開発に関する研究 

【卒業論文】

  • 安藤麗子;電子玩具の要素別感性評価の融合に関する研究
  • 石井智之;UDプロセス成熟度に関するセルフアセスメントツールの開発
  • 大野雅広;情報機器の機器モジュール接続のメンタルモデル抽出法の提案
  • 垣田伸也;個人の行動の連鎖に着目したチーム事故分析手法の提案
  • 香坂一太朗;複数課題の手順学習におけるランダム法とブロック法の特徴の比較
  • 鈴木謙介;多機能家電機器における予測型エラーの研究
  • 土井悠哉;立体構造物の効果的な操作説明に関する研究
  • 前野敬祐;仮想空間内移動への行動支援情報に関する研究
  • 山元大輔;グライダー界におけるCRM適用に関する研究

■2005年以前の卒業論文・修士論文題目はこちら。

 

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  早稲田大学 理工学術院 創造理工学部 経営システム工学科 人間生活工学研究室