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English

私たちは、ナノ材料が"なぜ"形作られるか理解し、所望の材料やデバイスを"どのように"上手く作るかを研究しています。
さらに再生可能エネルギーの活用や低炭素化のための技術の開発と評価を両輪で進めています。
研究室紹介と実験室ツアーの動画はこちら

ナノチューブ高速成長 (動画)

ナノチューブ連続合成 (動画)

ナノカーボンフレキシブル透明電極

太陽電池用単結晶Si膜の1分蒸着と剥離


2023年
2月27日:University of Philippines DilimanよりJoey D. Ocon教授およびJulie Anne D. del Rosario准教授を迎え、第16回先端化学知の社会実装コロキウム『再生可能エネルギー利活用技術の開発と評価と社会実装』を開催します。 当研究室の花田専任講師、アナンタラジ博士、ナタラージャン博士、ティア博士も講演します。一般公開・参加無料・要参加登録です。ぜひご参加ください。
2022年
12月20日:Anantharaj次席研究員が、早稲田大学リサーチアワード(国際研究発信力)を受賞しました。
12月15日:花田信子専任講師が、日本学術振興会賞を受賞しました。 受賞者略歴及び授賞理由はこちら。 早稲田大学の紹介ページはこちら
12月2日:第8回日本金属学会 水素化物に関わる次世代学術・応用展開研究会にて、D1吉田君とM1宮越君がそれぞれ優秀ポスター賞を受賞しました。
11月9日:化学工学会新潟大会2022にて、M2沓抜君が学生奨励賞を受賞しました。
11月9日:The 12th A3 Symposium on Emerging Materials: Nanomaterials for Electronics, Energy, and EnvironmentにてD3金子君がBest Poster Award(47件中7件)を受賞しました。
11月:17th International Symposium on Metal-Hydrogen Systems (MH2022)にてD1吉田君がBest Student Poster 3rd Prize (31件中3位)を受賞しました。

11月7-9日:The 12th A3 Symposium on Emerging Materials: Nanomaterials for Electronics, Energy, and Environment (新材料に関する第12回A3シンポジウム)を西早稲田キャンパスで開催します。
11月1日:並木克也研究助手が着任しました。
10月12日:第15回先端化学知の社会実装コロキウム(有機合成化学・ケミカルバイオロジーと社会実装)を対面で開催します。参加無料です、ぜひご参加ください。
10月1日:次席研究員のJianghua LANG博士が着任しました。
9月14日:9/14-16開催の化学工学会 第53回秋季大会にて、 M2近嵐君がCVD反応分科会・学生奨励賞(11件中1件)を受賞しました。
8月11日:B4村上君とB4瑞慶覧君が、日本・マレーシア・フィリピン学生のグループワークに参加、その成果をAPCChE2022のSDG Special Symposiumで発表、村上君がBest Proposal Award-Gold Prizeを、瑞慶覧君が同Bronze Prizeを受賞しました。

8月11日:Please join the SUSTAINABLE DEVELOPMENT GOAL (SDG) SPECIAL SYMPOSIUM" that will be held in the APCChE2022 Congress in Malaysia. You can join it for free online by making registartion from here.
7月30日:日本学術会議公開シンポジウム「みんなで考えるカーボンニュートラルと化学」を対面とオンラインのハイブリッドで開催します。参加無料です、ぜひご参加ください。
7月7日:第14回先端化学知の社会実装コロキウム(先端高分子技術と社会実装)を対面とオンラインのハイブリッドで開催します。参加無料です、ぜひご参加ください。
5月1日:Twitter @CMatenergy を始めました。
4月29日:博士研究員2名を募集しました(反応工学、ナノ材料合成と応用に関する研究と、反応工学、カーボンニュートラル技術に関する研究、6/30〆切)。
4月:JSPS外国人特別研究員のSubramanian NATARAJAN博士が着任しました。
3月18日:化学工学会第86年会にて、B4岡君が本部大会 最優秀学生賞(上位2%)、M2安井君が優秀学生賞(上位10%)、M2白川君が学生奨励賞(上位15%)を受賞しました。
3月17日:化学工学会第86年会にて、B4中前君が本部大会 最優秀学生賞(上位2%)、B4小坂君が優秀学生賞(上位10%)を受賞しました。

2021年
11月22日:第13回先端化学知の社会実装コロキウムをオンラインで開催します。ぜひご参加ください
10月22日:第12回先端化学知の社会実装コロキウムをオンラインで開催します。ぜひご参加ください
9月23日:9/22-24開催の化学工学会 第52回秋季大会にて、 李次席研究員がCVD反応分科会・若手奨励賞(17件中上位1件)を受賞しました。
9月17日:9/1-3開催の第61回フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウムにて、D2&助手の金子君が若手奨励賞(30件中上位5件)とJournal of Materials Chemistry A賞(30件中1件)を受賞しました。
7月9日:科学研究費補助金・挑戦的研究(萌芽)「窒化ホウ素ナノチューブの実用合成法の開発」プロジェクト(21K18858, 代表:野田教授)が始まります。
5月11日:第11回先端化学知の社会実装コロキウムをオンラインで開催します。ぜひご参加ください
4月5日:科学研究費補助金・基盤研究(A)「安全・高性能なナノチューブベース二次電池の開発と、温室効果ガス排出削減効果の評価」プロジェクト(21H04633, 代表:野田教授)が始まります。
4月1日:花田講師が専任講師に昇任されました。
3月20日:化学工学会第86年会にて、B4若生君が本部大会 優秀学生賞(上位10%)を受賞しました。
2月:早稲田大学の研究活動ページに野田教授の紹介動画が掲載されました。
1月29日:第10回先端化学知の社会実装コロキウムをオンラインで開催します。ぜひご参加ください

2020年
12月15日:第9回先端化学知の社会実装コロキウムを開催します。
11月20日:第8回先端化学知の社会実装コロキウムを開催します。
11月10日:野田教授が「ナノ材料の実用合成プロセスの研究」で2020年度 早稲田大学 大隈記念学術褒賞 奨励賞を受賞しました。
10月:中日電熱株式会社様が当研究室と共同開発中のCNT-PSS透明ヒーターを「オートモーティブワールド 自動車部品&加工 EXPO」で出展しました。透明ヒーターの動画はこちらをご覧ください。
10月21日:9/24-26の化学工学会 第51回秋季大会にて、 M1安井君がCVD反応分科会・学生奨励賞(20件中上位2件)を受賞しました。
7月13日:応化会HPに「先生への突撃インタビュー(花田 信子 講師)」が掲載されました。
4月:野田教授が早稲田大学・次代の中核研究者に選ばれました。
3月25日:札幌国際プラザの『時計台前から』の表紙とp.8にAPCChE2019のSDGs関連三企画の記事が掲載されました。
1月21日:第7回先端化学知の社会実装コロキウムを開催します。

2019年
12月18日:第6回先端化学知の社会実装コロキウムを開催します。
11月18日:7th DGIST-Waseda Workshop on Electrochemistry 2019でM1赤木君がPoster presentation awardを受賞しました。
11月11日:ドイツ Erlangen大学からWolfgang Peukert教授が来訪します。 セミナーを開きますので、是非、ご参加下さい。
10月29日:10th A3 Symposium on Emerging Materials: Nanomaterials for Electronics, Energy and Environmentで M2金澤君がExcellent Poster Awardを受賞しました(70名中7名)。
9月23日:18th Asian Pacific Confederation of Chemical Engineering Congress (APCChE 2019)にて、 M2安積君、M2馮君、M2張君がStudent Program Impact Awardを受賞しました(20チーム中5チーム)。
9月23-27日:札幌市で開催されるアジア太平洋化学工学連合会議(APCChE2019)で、SDGs関連企画のStudent ProgramAPCChE-UNIDO特別シンポジウムSDGs Forumを一般公開で実施企画します。ぜひご参加ください。
9月20日:フィリピン大学Diliman校からJoey D. Ocon助教授が来訪します。 第5回先端化学知の社会実装コロキウムを開催しますので、是非、ご参加下さい。
8月 8日:化学工学会横浜大会にて 4名が学生賞(関東支部長賞)を受賞しました。 M1田中君とB4吉田君が優秀学生賞(上位10%以内)、M2金子君とM1赤木君が学生奨励賞です。
7月12日:広島大学・市川貴之先生の水素エネルギー講演会を開催しますので、是非、ご参加下さい。
7月5日:台湾国立精華大学からMichael H. Huang教授が来訪します。 セミナーを開きますので、是非、ご参加下さい。
6月 3日:第3回先端化学知の社会実装コロキウムを開催しました。
3月:永井君のグラフェン合成の論文が、Chemical Engineering Science誌にてFeatured Cover Articleに選ばれました。
3月23日:3/7の参加型ワークショップの記事がUNIDOのホームページに掲載されました。
3月13,14,15日:化学工学会第84年会にて、4名が本部大会 学生賞を受賞しました。B4梶原君、B4宗像君、B4吉江君が優秀学生賞(上位10%以内)、B4田中君が学生奨励賞です。
3月 7日:「化学工学とSDGs」参加型ワークショップを実施しました。
1月10日:第4回先端化学知の社会実装コロキウムを開催しました。

2018年
12月 3日:杉目講師が早稲田リサーチアワード(国際研究発信力)を受賞しました。
11月15日:Finland Aalto大学からEsko I. Kauppinen教授が来訪します。 セミナーを開きますので、是非、ご参加下さい。
11月 6日:M2山片君が、6th DGIST-WASEDA Workshop on ElectrochemistryにてBest Poster Presentation Awardを受賞しました。
9月19-20日:化学工学会 第50回秋季大会にて、 M2並木君がCVD反応分科会・学生奨励賞(15件中上位2件)を受賞しました。
8月30日:第2回先端化学知の社会実装コロキウムを開催しました。
8月20日:化学工学会室蘭大会2018にて LD1川上君が学生特別賞を、M1金澤君が学生奨励賞を、それぞれ受賞しました。
8月 3日:野田教授が日本学術振興会 平成29年度特別研究員等審査会専門委員(書面担当)表彰を受けました。
6月 4日:第1回先端化学知の社会実装コロキウムを開催しました。
3月23日:東京工業大学・平山雅章先生の全固体電池講演会を開催しますので、是非、ご参加下さい。
3月14,15日:化学工学会第83年会にて、3名が本部大会 学生賞を受賞しました。M2永井君とM1並木君が優秀学生賞(上位10%以内)、M1北川さんが学生奨励賞です。
3月:東工大・伊原教授、長谷川助教と共同開発中の太陽電池用単結晶シリコン膜高速製膜技術が、 日本経済新聞web版(3/9), 日経BP(3/13), 日刊工業新聞(3/22), 日経産業新聞(3/29 5面)などで紹介されました。
3月 9日:中国・精華大学からQiang Zhang教授が来訪します。 セミナーを開きますので、是非、ご参加下さい。
2月 2日:東京農工大名誉教授・堀尾正靱先生の社会実装講演会を開催しますので、是非、ご参加下さい。
1月 9日:東北大学・河野龍興先生の水素エネルギー講演会を開催しますので、是非、ご参加下さい。

2017年
12月12日:D1堀君が、5th DGIST-WASEDA Workshop on ElectrochemistryにてGood Presentation Awardを受賞しました。
12月 5日:豊田工業大学・大下祥雄先生の太陽電池講演会を開催しますので、是非、ご参加下さい。
12月 5日:9/20-22の化学工学会 第49回秋季大会にて、 杉目助教がCVD反応分科会・若手奨励賞を受賞しました。
12月 4日:野田教授がIEEE Electron Devices Societyより2016 EDS Paul Rappaport Awardを受賞しました。
8月 9日:化学工学会東京大会2017にて M1佐藤君が優秀学生賞を、M2葛原君が学生特別賞を、M1前田君が学生奨励賞を、それぞれ受賞しました。
7月31日:M1佐藤君が、2017 PKU-UTokyo Nano-Carbon Summer Campにて Best Proposal Awardを受賞しました。
7月28日:オランダのUniversity of Twenteから、学生20名、教員2名の訪問を受けました。 当研究室の修士1年生3名の研究紹介、研究室見学、およびグループ対談をして交流しました。
7月21日:応化会HPに「先生への突撃インタビュー(野田 優 教授)」が掲載されました。
6月30日:Al-Farabi Kazakh National University博士課程2年生のTolganay TEMIRGALIYEVAさんが短期留学で当研究室に来ました。 9/1までの約2ヶ月間、Synthesis of carbon nanomaterials for use in electrochemical energy storage devicesの研究をする予定です。
6月 2日:応用化学科・応用化学会共催の第5回 未来社会創成フォーラム「低炭素社会に貢献する材料技術の最前線と展望」を主管しました。
5月 5日:Al-Farabi Kazakh National University講師のMeruyert Nazhipkyzy先生が訪問学者として当研究室に来ました。 6/9までの約1ヶ月間、長尺CNTの合成と応用を研究する予定です。
4月20日:台湾・国立台湾科技大学からWei-Hung Chiang助教授が来訪します。 セミナーを開きますので、是非、ご参加下さい。
4月 4日:英国・ケンブリッジ大からStephan Hofmann教授が来訪します。 セミナーを開きますので、是非、ご参加下さい。
4月 1日:科学研究費補助金・若手研究(B) 「導電性基板上での高密度カーボンナノチューブフォレストの構造制御と電子デバイス応用」 プロジェクト(17K14859, 代表:杉目助教)が始まります。
4月 1日:花田信子先生が講師として着任され、野田・花田研究室になりました。
3月6,8日:化学工学会第82年会にて、4名が本部大会 学生賞を受賞しました。B4三浦君が最優秀学生賞(上位2%以内)、M1岡田君、B4佐藤君が優秀学生賞(上位10%以内)、B4橋爪君が学生奨励賞です。
1月:野田教授が早稲田大学ティーチングアワードを受賞しました。科目は「材料プロセス工学」です。

2016年
12月22日:横浜国立大学・獨古薫先生、東京大学・山田裕貴先生をお招きして、 電池セミナーを開きますので、是非、ご参加下さい。
12月20日:M2堀君が、4th DGIST-WASEDA Workshop on ElectrochemistryにてBest Presentation Awardを受賞しました。
12月 3日:台湾・国立台湾科技大学からWei-Hung Chiang助教授が来訪します。 セミナーを開きますので、是非、ご参加下さい。
11月25日:化学工学会福島大会2016にて M2高畠さん、M1葛原君、B4北川さんが、学生賞銅賞(77名中4-8位)をそれぞれ受賞しました。
11月10日:9/6-8の化学工学会 第48回秋季大会にて、 M1永井君とM2青井君がCVD反応分科会・学生奨励賞(24件中上位2件)を受賞しました。
10月 6日:第51回フラーレン・ナノチューブ・グラフェン総合シンポジウムにて B4江戸さんが若手奨励賞(44名中5名)を受賞しました。
8月 1日:中国・北京大からYanglong Hou教授が来訪します。 セミナーを開きますので、是非、ご参加下さい。
7月19日:日産自動車・長谷川卓也先生に「企業研究者が考える社会実装学〜燃料電池開発事例をもとに〜」のご講演を頂きます。先端デバイスの実用的なものづくりと社会実装を考える機会です。是非、ご参加下さい。
7月 8日:Al-Farabi Kazakh National University博士課程1年生のTolganay TEMIRGALIYEVAさんが短期留学で当研究室に来ました。 9/2までの約2ヶ月間、Synthesis of carbon nanomaterials for use in electrochemical energy storage devicesの研究をする予定です。
6月28日:当研究室OGで、Dongguan University of Technology助教授の陳 忠明 先生が訪問学者として当研究室に来ました。8/28までの2ヶ月間、長尺CNTの合成と電池応用を研究する予定です。
6月17日:東京大学・中村裕子先生に「空の産業革命の実現は?(小型)無人機の概要と安全ルール」のご講演を頂きます。社会からものづくりを考える機会にもなります。是非、ご参加下さい。
5月31日:科学研究費補助金・基盤研究(S) 「簡易・高速プロセスによるソフト電池の創製と、構造変化の可逆化による容量革新」 プロジェクト(16H06368, 代表:野田教授)が始まります。
4月 1日:長谷川研究院助教が東京工業大学へ助教として転出し、杉目助教(高等研)が着任しました。
3月14,15日:化学工学会第81年会にて、6名が本部大会 学生賞を受賞しました。M2吉原君、M1青井君が最優秀学生賞(上位2%以内)、M2山崎君、M1小輪瀬君、M1高畠さん、B4永井君が優秀学生賞(上位10%以内)です。
2月 2日:Al-Farabi Kazakh National University博士課程3年生のGaukhar SMAGULOVAさんが短期留学で当研究室に来ました。 4/28までの約3ヶ月間、Synthesis of Carbon Nanomaterials and Their Application in Electrical Systemsの研究をする予定です。

2015年
12月 4日:9/9-11の化学工学会 第47回秋季大会にて、M2山崎君がCVD反応分科会・学生奨励賞(27件中上位2件)を受賞、M2大川君も次点(続く2件)に選ばれました
11月27日:化学工学会新潟大会2015にて M1秋葉さんが学生賞銅賞(76名中5-8位)を受賞しました。
11月11日:M1村元さんがThe 6th A3 Symposium on Emerging Materialsにて、Best Poster Awardを受賞しました(46名中5名)。
8月 6日:米国ヴァンダービルト大のAndrew WestoverさんとInformal Seminarを開きました。
7月24日:英国ケンブリッジ大のLorenzoさん、SabinaさんとInformal Seminarを開きました。
6月26日:国内外の専門家によるカーボンナノチューブ成長技術講演会を開催しますので、是非、ご参加下さい。
4月 1日:科学研究費補助金・挑戦的萌芽研究 「大結晶シリコン薄膜−ナノチューブ・フレキシブル太陽電池の開発と簡易製造」プロジェクト(15K14216, 代表:野田教授)が始まります。
3月20,21日:化学工学会第80年会にて、4名が本部大会 学生賞を受賞しました。 B4青井君が銀賞(88件中3-5位)、B4小輪瀬君が銅賞(88名中6-9位)、B4村元さんが銅賞(71名中5-7位)、B4許さんが特別賞(84名中10位からの4名)です。
1月:野田教授が早稲田大学ティーチングアワードを受賞しました。科目は「材料プロセス工学」です。

2014年
12月 2日:Singapore Polytechniqueの訪問を受けInformal Seminarを開きました。
11月22日:化学工学会新潟大会2014にて M1山崎君が学生賞銀賞(92名中2-5位)、M1川端君とM1岸田さんが学生賞奨励賞を受賞しました。
11月18日:フィンランド・Aalto大からEsko I. Kauppinen教授が来訪します。 セミナーを開きますので、是非、ご参加下さい。
9 月13-14日:千葉県・鴨川で研究室合宿をしました。
5 月 7 日:イギリス・ケンブリッジ大から緒方博士が来訪します。 セミナーを開きますので、是非、ご参加下さい。
3 月28日:3月修了の修士2年生1名を送り、新規加入の卒論生10名を迎える歓送会を開きました
3 月19日:化学工学会第79年会にて、4名が本部大会 学生賞を受賞しました。 M2小坂君が金賞(97名中1-2位)、B4成林さんが金賞(64名中1位)、M1山口さんが銀賞(97名中3-5位)、B4中村君が銅賞(97名中6-10位)と、高倍率の賞です。

2013年
10月21日:科学研究費補助金・基盤研究(A) 「3次元ナノ界面の大規模創製と、蓄電デバイス電極への展開」 プロジェクト(25249111, 代表:野田教授)が始まります('16.05.30終了→基盤研究(S)へ)。
9 月23日:D3李君とD2陳さんが9/16-18の化学工学会 第45回秋季大会にて CVD反応分科会・学生奨励賞を受賞しました。
9 月7-8日:河口湖で研究室合宿をしました。
8 月 8 日:化学工学会盛岡大会2013にて M2小坂君が学生賞銀賞(71名中2-4位)、M1白江君が銅賞(71名中5-9位)、M1山口さんが特別賞(71名中10-16位)を受賞しました。
8 月 2 日:学部3年生10名の演習配属が決まりました。
7 月 1 日:科学研究費補助金・新学術領域研究 「グラフェン関連原子層の新規合成法および大面積合成法の開発」 プロジェクト(25107002, 代表:名古屋大学 楠先生)が始まります。
6 月 3 日:ドイツISASからDr. Thomas Oatesが来訪します。 セミナーを開きますので、是非、ご参加下さい。
4 月 1 日:科学研究費補助金・挑戦的萌芽研究 「単層カーボンナノチューブの火炎合成への挑戦」 プロジェクト(25630358, 代表:野田教授)が始まります('15.03.31終了)。
3 月22日:3月修了の修士2年生3名を送り、新規加入の卒論生10名を迎える歓送会を開きました

2012年
12月 4 日:米国Dayton大からDr. Placidus Amamaが来訪します。 セミナーを開きますので、是非、ご参加下さい。
11月21日:M1小坂君が9/19-21の化学工学会 第44回秋季大会にて CVD反応分科会・学生奨励賞を受賞しました。
10月25日:FinlandのAalto大からDr. Toma Susiが来訪します。 セミナーを開きますので、是非、ご参加下さい。
9 月29-30日:外房・白子で研究室合宿をしました。
9 月 1 日:東大から早大に移転し、研究室がスタートしました。 スタッフ5名、早大生4名、 東大・山口研からの指導委託学生9名、企業研究者1名のメンバーで、 西早稲田キャンパス65号館で活動しています。

8 月30日:化学工学会横浜大会にて、 M2廣田君が学生賞特別賞を受賞しました。
2 月13日:共同研究先の日立化成工業が長尺CNT連続合成法を ニュースリリースし、 日刊工業新聞化学工業日報 などのWEB版に掲載されました。

2011年
12月28日:東大・山田研、MIT・Shao-Horn研との共同研究の記事 「東大など、CNT使ったリチウムイオン電池向け正極材を開発」が、 朝日新聞 日刊工業新聞のWEB版に掲載されました。
12月 9 日:東大・山田研、MIT・Shao-Horn研と共同開発した リチウム電池の軽量・高出力カーボンナノチューブ正極が、 日経産業新聞で紹介されました。 Energy & Environmental Science誌 Most Read Articlesでも1位になっています。
11月 3 日:M1増田君が、 化学工学会 第43回秋季大会にて CVD反応分科会・学生奨励賞を受賞しました。
10月15日:白鳥助教が富士フイルム株式会社に転出しました。約5年間、大変お世話になりました。
8 月25日: 化学工学会 北海道大会にて、 M2 大島君、M2 佐藤君、M2 羅君が学生賞銅賞を受賞しました。
7 月29日: 単層カーボンナノチューブの高速成長の論文が、 2010年に最も多く引用されたJJAP誌の10論文に挙げられました。
5 月19日:白鳥助教の発表 および長谷川研究員の発表が、 NT11 ナノチューブ国際会議にて 倍率13倍超のcontributed talkに選ばれました。7/11に発表予定です。
3 月 5 日:B4 廣田君が、 第13回化学工学会学生発表会(秋田大会)にて優秀賞を受賞しました。
2 月10日:JST 先端的低炭素化技術開発事業にて、 「超省資源ナノチューブフレキシブルエレクトロニクス」 プロジェクト(代表:野田准教授)が始まります('16.03.31終了)。

2010年
10月 4 日:M2 姜君が、第39回フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウムにて若手奨励賞を受賞しました。
8 月19日:化学工学会 宇都宮大会にて、M2 関口君が学生賞金賞、M2 姜君と M2 李君が銀賞を受賞しました。
4 月30日:ナノチューブのコンビナトリアル合成の論文が、応用物理学会の初回のスポットライトで紹介されました。
4 月26日:化学工業日報1面に、 「シリコン系LIB負極材 体積変化を大幅緩和 東大、PVDを工夫し実現」が掲載されました。
4 月19日:日経産業新聞に、 「ナノチューブ、太さ3倍に」が掲載されました。
4 月 5 日: D3長谷川君が、 第38回フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウムにて 若手奨励賞を受賞しました。

2009年
10月 1 日:JST さきがけ・革新的次世代デバイスを目指す材料とプロセスにて、 「各種ナノカーボン構造体の自在実装」 プロジェクト(代表:野田准教授)が始まります('13.03.31終了)。
8 月10日: 化学工学会 関東・東北・北海道合同支部大会にて、 D2 長谷川君が学生賞金賞、D3 杉目君が学生賞銀賞、M1 スアパーさんが学生賞特別賞を受賞しました。
8 月 6 日:NEDO新エネルギーベンチャー技術革新事業にて、 「太陽電池用単結晶シリコン薄膜製造方法の技術開発」のプロジェクト(代表:半一 坂本様)が始まります('11.05.31終了)。
7 月23日: 日刊工業新聞の特集で カーボンナノチューブ大量合成技術が紹介されました。
7 月13日: 日刊工業新聞の1面にカーボンナノチューブ大量合成技術が紹介されました。
4 月 1日: 科学研究費補助金・若手研究(A)にて 「単層カーボンナノチューブ構造体の自己組織化成長」 プロジェクト(21686074, 代表:野田准教授)が始まります('12.03.31終了)。

2007年
11月15日:NEDOの ナノテク・先端部材実用化研究開発にて、 「単層カーボンナノチューブの大量合成と透明電極の研究開発」 プロジェクト(代表:野田准教授)が始まります('10.09.30終了)。
6 月21日:日刊工業新聞に カーボンナノチューブの高速成長技術が紹介されました
5 月31日:日経産業新聞に カーボンナノチューブ合成の触媒探索技術が紹介されました
5 月21日:日経産業新聞に 太陽電池用単結晶シリコン薄膜作製技術が紹介されました

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東京都新宿区大久保3-4-1
早稲田大学 先進理工学部
応用化学科 野田・花田研究室